中国が北海道と沖縄を乗っ取ろうとしている、、、
そんなことあるわけないですか?
産経新聞の宮本雅史氏によれば、水源地に限られるデーターでも、すでに北海道は中国に2411ヘクタール、東京ドーム512個分の土地が買収されているそうです。
それ以外の土地を含めると、その10倍以上の東京ドーム5000個分も買収されている可能性があるそうです。
中国企業や中国政府系ファンドによる買収です。
すでにトマムの「星野リゾートトマム」は、中国の商業施設運営会社「上海豫園旅游商城」に買収されました。
えー星野トマムリゾートって 名前だけが日本のものぽいけど実はもう中国のもの!!
また、サホロリゾートも実質上、中国資本の傘下になっています。
そして、星野リゾートトマムは外国人従業員が多くなっており、トマム地区の住民の4割を占めています。
知ってましたか?この現実。
このまま中国企業が中国人をたくさん呼んできて、中国人の雇用を増やすことになると、中国人の街が完成し、「トマム地区から日本人が消える日」も近いと言われています。
こういったものは、明らかに中国政府の意向で日本の土地買収を行っています。
そしてその裏には、「日本の中国化」という目的があるのは明らかです。
いざというときに日本の内政を撹乱し、中国の意向を反映させる狙いがあるわけです。
知らぬ間に日本に入り込み、狙える所から徐々に支配し、日本における中国の権力「北海道を支配し、沖縄を日本から独立させる」それが我々の第一歩目だ!! ということです。
恐ろしい”中国の侵略計画”
の 拡大。
そして、チャンスが来れば一気に沖縄を攻めようと虎視眈々と狙っているわけです。
ただ、今は米軍が沖縄に居座っているので、中国も簡単には手を出せませんし、大きな活動はできません。
しかし、2017年10月23日、香港の海外ツアー会社・東瀛遊(EGLツアーズ)は、6730万香港ドル(約9億8200万円)余りを投じて、沖縄の土地4カ所を購入したことを中国メディアが明らかにしました。
仮に米軍が撤退することになれば、一気に中国の攻勢が強まることは間違いないです。