#026 アマノジャク

 

 

👧「アマノジャクが現れるのは餌食を苦しめるため

愛の告白をしようとすると餌食のもっとも知られたくない秘密を言いふらす」

👽「あと悪口もね」

👦「こいつは何者なんだ?」

👧「ああ、悪魔だよアマノジャクは悪魔の呪い」

👦「あ〜悪魔か・・・😫」

 

「🔥😈🔥」

🎮💖

 

😈「そりゃ悪かったなぁ😩お前がスターとでかけるのを邪魔しよおもて呪いかけたんやった😕😟」

👦「もう!なんでそんなことしたんだよ😩」

😈「君となかよくなるまえのことや😉あのダンスパーティーの後に一度も女の子誘ってなかったんか?あっは😆そいつが首から出るよりそのことのほうがよっぽど恥ずかしい😏😆」

👦「どうやったらとれる?🙁」

😈「自然に任せるしかない😼一番しられたない恥ずかしい秘密をそいつがいうまでむり😏」

👦「それってどれくらい時間かかる?😑」

😈「人によるなぁ、どんだけ秘密あるん😕😏😋」

👦「ああそんな🙄😨😞」

 

😈「まあ〜頑張れ😉😜」