おなかを「の」の字でなでなでマッサージします
おなかをさすると副交感神経が優位になり
心身の緊張が解けて
眠りに入りやすくなります
また腸内環境が改善します
腸内には100兆個の細菌があり
腸内フローラと呼ばれています
腸内フローラは消化や免疫の働きを助け、
ビタミン・アミノ酸を作る役割があり
腸内フローラはセロトニンとメラトニンなど
神経伝達物質を生成します
実際に
19時から6時まで寝ているお子さんは
滅多に風邪をひきません。
睡眠を充分にとることで
免疫が落ちないのかもしれませんね
✿自分ルール
おなかをさすることで
腸内バランスが良くなり眠気を誘い
便秘を解消して
免疫アップにつながります


