ストーリー -10ページ目

幹線道路開通!

都市部には、珍しい、新しい幹線道路が開通した。
全く新しい道路なので、信号も新しく、
車の流れも大きく変わるようだ。

道が新しく出来るのは、
様々なことに、
とても大きな影響を与える。
それが、将来に向かって
よい影響を与えればいい のだが。



何気ないドキドキ⁉︎

目黒線と東横線が、かなり接近して並走する
日吉から元住吉の間がとても好きだ。
携帯なんかに、熱中しているところに、
うしろからダダんと、追い越されると、
あまりにも接近しているので、
一瞬、度肝を抜かれ てしまう。
これが、わかっていても、
毎回やられてしまう。

日常の中のちょっとしたドキドキ。
これって、結構貴重だよね。

情報の鬼パス

ネットによって、情報化社会となり、
情報の量が増えたことは間違いない。
情報の流通を考えたとき、
昔よりも、情報量が増えたのだから、
情報の流通の方法も変化しないと、
時代についていけなくなるのでは?との
疑問が湧く。
情報を出す側と、情報を受け取る側において、情報の流通のルールを決めないと、
社会的に大きなストレスに繋がり、
大きな損失になることを懸念する。
例えば、ラインなどが典型的な例だろう。
情報を出す側は、ネットのインフラの恩恵を
最大限に活用し、タイムリーに沢山の情報を
気ままに放出しつづける。
一方、情報を受け取る側は、その交通整理に
多大なコストを支払わざるを得ない。
いやであれば、『つながり』を寸断するしかない。
情報をうまく交通整理することが苦手な人には、そのうち、情報の鬼パスが届くようになる。
その瞬間に、本来、情報のツールだったwebが、牙をむいて人の心に忍び寄る?
ネットは、あくまでもツールだよ。
ツール。


わけありの?接待

久しぶりに接待を受けたが、
接待の意義はどこに、あるのだろうか?
まあ、情報交換といえばそうだし、
親交を深めるといえばそうだろうし。
しかしながら、高い 費用を払ってまですることなのかと、素朴に疑問を感じました。

しいて言えば、
先方のトップから言われると、
大きなコストに影響を与えるような、
まずい案件があるような場合、
先手必勝で有効だ。

経済行為というよりは、
政治行為に近いと思う。

まあ、結果的には、
大きなコストダウンなるのだから、
それが、経営判断なのかもね。

それにしても、
接待って、ほんとに必要なのかな?

人間ドックは慣れますか?

人間ドックなるものをうけた。
40も半ばを過ぎれば
当然体のあちこちが機能しなくなってくる。
全体としては、健康な部類なのだが、
骨の密度がスカスカらしい。
70歳と同じようた。

改善策として、やはり、
カルシウムを意識的に摂取する必要があるようだ。
カルシウムといえば、牛乳しか思い浮かばないが、野菜のほうれん草や、
青梗菜などにも、充分なカルシウムが
含まれているらしい。

牛乳は、すぐに腹にきてしまうが、
青菜であれば大好物なので、
意識的に食べようとおもう。

日々の習慣を見直すには、
結構いい機会なのかもしれない。

若い頃は、採血だけで気分か悪くなったりしたが、
最近は、自分の身体さえも客観的に捉えることが出来るようになり、
けっこう、健診自体を楽しめる余裕が
でてきた。

いいのか、わるいのか?