一対一と一対多数 | ストーリー

一対一と一対多数

一対一で本領を発揮する場合と、


一対多数で本領発揮する場合があります。


一対一の場合、社内ではコーチングであったり、


上司とのコミュニケーションであったり、


社外的には、取引先との商談であったり、


お客様との商談であったり・・・。


一対多数の場合、ある程度のフレームが必要となります。


フレームといっても、全体を仕切る人や、それぞれの業務分担やら・・。


一対一は、まさしく「個」がものをいうのであって、


一対多数は、まさしくチーム力がものをいうのでしょう。


自分の場合、一対一だと結構緊張してしまうことがあるが、


一対多数だと、なぜかふっきれてしまう傾向がある。


たくさんの人数を相手にしていると、瞬時にアイディアが湧き出てくるのです。


不思議なものですね。


また、明日・・・。