とんがりと役割分担
部下にはそれぞれ明確な役割分担をしている。
人はそれぞれ、違った能力をもっているので、
能力を生かせる業務になるべくつかせるのがセオリーだと思います。
また、別の人間がみて、具体的にどのような業務を、
どのような位置づけで、行っているかという
共通認識をもつことも、とても重要なことだと思います。
たとえば、「ネット」といえば、○○さん。みたいな
組織の中で、自他ともに認める立場を確立できることが理想です。
さて、マーケティング上で、
昨今は、とんがった商品やサービス、また、キャッチコピーでないと
物が売れない時代になりました。
そんな中で、サントリーの山崎が、電車内の広告で
「日本的であるほど、世界的になる」というコピーを展開してた。
思わず、うまいな~ってうなりました。
これですね。これ。
本格的に、とんがりが必要な時代になったのでしょう。
また、明日・・・。