「私が三次元思考のままというのもその通りかもしれません。」とアユ太さんは言っていますが、具体的に三次元思考の何がいけないのかは良く解っていないようです。
「三次元思考で波動が低い」とはどういうことなのか、アユ太さんはいまいちピンと来ていません。
「喜怒哀楽は人間として当然の感情だ」という人間界での常識が、三次元思考で波動が低いということです。
自称ゴル弟子としても「人間ですから愚痴を言うのは当たり前です。」と、まおさんに教えていました。
つまり三次元思考の方々は、常にマイナス感情を作り出しマイナスエネルギー(怨念)を放出し続けているということです。
その目に見えないマイナスエネルギーが、あらゆる争い・トラブル・事件・事故・病気に繋がっていきます。
今現在世界中の人々は三次元思考で生きています。
学校で学んだこと、ニュースなどの情報、先祖代々受け継がれるしきたりなどは神が決めた世界共通の常識だと思い込んでいます。
ですから三次元思考のアユ太さんが、私の説明を理解出来ないのは仕方のないことです。
アユ太さんがこれまでの人生で培ってきた社会の常識は、霊界の法則では非常識です。
自己浄化をするとはマイナスを常に受け止めて耐え、プラスのパワーだけで生きていく事です。
自己浄化をすると四次元思考になっていき全ての人は平等なのが良く解り、全てを許す心・思いやりの心が育ち、自己犠牲・自己責任で生きていく覚悟が出来るのです。
どんなに辛く苦しい人生課題でも、それを楽しさに変えて前向きに生きていきます。
学校で学んだこと、ニュースなどの情報、先祖代々受け継がれるしきたりなどは神が決めたことではなく、三次元思考の人間が勝手に作った常識であり、霊界の法則では非常識だと解ってきます。
四次元思考の波動の高い霊界の法則では、喜怒哀楽の中の「怒」と「哀」というマイナス感情を「受け止める」ことが常識です。
全てのマイナス感情を抱く時に一瞬で飲み込んで耐え、マイナスエネルギーを「受け止めて放出しない」ということです。
常に抱いてしまうマイナス感情によるマイナスエネルギーを、放出せずに受け止める習慣をつける為に、プラスイメージキープ法を実践して波動を上げる事が必要不可欠になります。
「私が三次元思考のままというのもその通りかもしれません。」と自覚しているアユ太さんが直ちにやらなければいけないのが、プラスイメージキープ法です。
プラスイメージキープ法が、三次元思考から四次元思考へ思考が変わっていく唯一の方法です。
プラスイメージキープ法を実践すれば、落ち込みやすく感情的になりやすい気持ちがなくなっていきます。
心が穏やかになり、過去に起きたマイナスを引きずらないで前向きに生きていけます。
過去のことには興味がなくなり、楽しい未来だけを思い描きながらウキウキ・ワクワク感を持続して生きていけます。
幸せはお金で買えるものではなく、プラスの心(思いやりの心)が幸せに繋がっていく真実が解ります。
どんなに貧乏でも心の平穏が一番の幸せだと感じられます。
「自称ゴル弟子」というハンドルは今後も使うことはありませんのでご安心ください。
とアユ太さんは私に説明しましたが、ゴル学級の方々には何も説明していません。
私のブログで私に向けてコメントをしただけであって、ゴル学級の方々は今でも自称ゴル弟子が教えてきた内容を信じ続けているのが現実です。
ゴル学級の方々は今でも、自称ゴル弟子は健在だと思っています。
今でも自称ゴル弟子の言葉を信じ続けている代表として、まおさんが存在しています。
自称ゴル弟子のアユ太さんはまおさんに「人間ですから愚痴を言うのは当たり前です。だからグッチーズを作っても何も問題はありませんよ。」と教えました。
自称ゴル弟子として本来は「愚痴というマイナスを受け止める事が大切です」と説明しなければいけませんでした。
まおさんは自称ゴル弟子の言う事はゴルさんの言葉と信じ続けグッチーズを作り、どんどん波動を下げて憎み殺す能力(怨念・生霊)を身に付けたのです。
自称ゴル弟子の教えがまおさんの波動を下げ、憎み殺す能力(怨念・生霊)を身に付けさせたのです。
アユ太さんはその真実に未だに気付いていません。
その真実を自分自身で自覚する方法がプラスイメージキープ法の実践です。
プラスイメージキープ法はゴルさんが考案しました。
自称ゴル弟子なら当然、ゴルさん直伝のプラスイメージキープ法を率先して実行しているべきです。
自称ゴル弟子のアユ太さんは自己浄化をする上で重要なポイントを全く解っていません。
「受け止め」「波動を上げる」「プラスイメージキープ法」の意味や重要性が未だに解っていません。
自己浄化の意味や重要性を、自分自身で感じ理解していくためにプラスイメージキープ法の実践が重要になるのです。
世間体ばかりを気にしているアユ太さん、あなたがお詫びをするべき相手は私ではなくゴル学級の方々です。
ゴルさんの楽天ブログコメント欄に、アユ太としてお詫びをして下さい。
アユ太さんがまおさんやゴル学級の方々に向けて誠意ある「お詫び」をするまで、私はアユ太さんについて書き続ける事になります。