「自称ゴル弟子」の本質 | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

 

自称ゴル弟子のアユ太さんはゴルさんのブログに出会った当初、自分が探し求めていた感覚をようやく見つけたと感じたのでしょう。
ゴルさんとはクラス会で何度も会っているので、お会いするだけでウキウキ・ワクワクするし、ゴルさんから溢れ出るプラスエネルギーも肌で感じられました。
ゴルさんの人柄の良さを感じ無条件で尊敬できて、本物の霊視・浄化能力を持った方だと確信を得たと思います。

 


ここで三次元思考の波動の低い人間は当然のように、「この人から学びたい」と思います。
この人間界で当然のように蔓延っている「師匠と弟子」の関係になりたいと、アユ太さんは思いました。
しかしゴルさんは「師匠と弟子」の関係を拒否しました。
アユ太さんはどうしても諦めきれず、自分から「自称ゴル弟子」と名乗りました。

 

 

波動の高い人がみると、「弟子になりたい」と思っている人間は波動が下がっている証拠だと直ぐに解ります。

 

 

弟子になるとは師匠の言う事を信じ、師匠の言いなりになって生きていきたいという甘えでしかありません。
そこには自分の意思がなく、師匠の言う事に従いながら楽をして生きたいと思っているのです。
これは紛れもなく「依存」というマイナスです。

 


自称ゴル弟子のアユ太さんは「自称ゴル弟子」と名乗った時から、波動がどんどん下がっていきました。
波動が下がるとマイナス感情が強くなり、全てを批判の目で見たくて仕方がなくなります。
波動が下がると、破壊と殺傷行為が楽しくて仕方がないと感じるのは真実です。
自称ゴル弟子のアユ太さんは今でも、それを生きがいにして生きているのです。

 


だからこそグッチーズを作り愚痴や弱音を吐き、人の悪口を言い合い仲間外れを楽しんでいるのです。
グッチーズは未だに解散宣言をしていないので、今現在も活動中であることに間違いはありません。

 

 

自称ゴル弟子のアユ太さんは、ゴルさんを宗教団体の教祖のような存在だと思い込んでいます。
宗教団体の教祖を敬うのも、依存というマイナスでしかありません。

 


アユ太さんは今でもゴルさんのアドバイスを待っているのでしょう。
ゴルさんを尊敬しているのだから、ゴルさんは正しい道しるべを与えてくれて当然だと思い込んでいます。
この感情は「見返りを求める欲」というマイナスです。
ゴルさんはこれ以上依存させるような言動は出来ません。やってはいけないのです。
それが霊界の法則です。

 

 


しかし自称ゴル弟子のアユ太さんのプラスの魂は、これまでの成り行きを最初から決めていました。
アユ太さんの魂が望んだ通りの運命です。
アユ太さんの魂は、人間は何のために生きているのかという真実・霊界の法則を知りたいと思った。
そしてゴルさんに出会った。
ゴルさんが説明している自己浄化が真実だと感じた。
自己浄化をするためには、「受け止め」と「プラスイメージをキープする」事が重要である。
その真実を世界中の人たちに解りやすく教える為に、アユ太さんの魂は自己犠牲の元で「悪い見本」役を志願したのです。

 

 

アユ太さんが「自称ゴル弟子」と名乗った時から大恥をさらし、ダサくて格好悪い役柄を生きるのは最初から決まっていたことです。
三次元思考のままのアユ太さんは、その真実に気付いていないだけです。
波動を上げなければ真実に気付くことは出来ません。

 


自称ゴル弟子のアユ太さん、あなたが「自称ゴル弟子」と名乗った瞬間からダサくて格好悪い人間・個性が確定されました。
今やらなければいけないのは、ただその真実を素直に認めるだけです。