私自身の未来予想 | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

 

まおさんとアユ太さんにはブログメッセージで伝えてきた通り、今の私の生活は生き地獄です。
自分が望んでいない仕事をやり続けています。
しかし今の職場で働く事にも必ず何か意味があると感じているので、現実を受け止め、今の所無遅刻無欠勤で働き続けています。
そして最近は、この仕事はこれから先も続くようだ、と感じています。

つまり私の今の仕事は、グッチーズメンバーが自己浄化をした後も続くようです。

 

 


グッチーズのおふたりに伝えてきた通り、本来介護は家族の問題です。

 

 


親を介護施設に預けるのは人として当然の権利であり、多額のお金を支払っているのだから、施設側で問題が起きれば抗議するのは当然の権利だと思われています。
しかしこのような三次元思考の常識は、霊界の法則に反します。
私自身が体験して感じたことは、要介護者の親などは家族が責任を持って最期まで大切にするのが重要だということです。
お金を払って施設に預けるのは、依存というマイナスの行為です。
私は全財産を失ってでも、最期まで最愛の母を大切にしてきました。

 

 

 

実際に体験したから解ったことですが、
最愛の母はいつも、私が発するマイナスエネルギーを受け止めてくれていました。
私が発病するはずだった心臓病を、身代わりになってくれました。
まおさんの憎み殺す念によって病状悪化で死に至り、私の人生課題に協力してくれました。
週2回のデイケアサービスには通っていましたが、自宅で介護をしてきたことに後悔は一切ありません。
最期まで母の傍にいたからこそ、いつも無償の愛で受け止めてくれていた真実に気付く事が出来ました。
これはお金では絶対に買えない気づきです。

 

 


仕事を辞めてまで母の介護に専念して、全財産を失いましたが全く後悔はなく、むしろ無償の愛を与え続けてくれていた母の真実が解り、尊敬と感謝の気持ちが湧き出てきました。
この真実は私だけに言えるのではなく、全ての人に言える真実です。
だからこそ介護が必要な人が家族にいれば、家族内で大切にしていく事が重要だと感じています。

 

 


だからといって三次元思考の社会では、私のような選択が出来ないのは事実です。
そして家族のいない要介護者が増えてきているのも真実です。

 

 

そこで私には、まだ大切な家族がいる事に気付きました。
それは生まれ故郷の人たちです。
今とは違う内容で、介護職に就いて生まれ故郷の方々に恩返しをするのが、私のこれからの人生課題になるようです。
しかし私が望んでいる仕事は、私一人では生活が厳しくなります。
私と共に生きる仲間が必要になります。

 

 


だからこそ今の人生課題を達成しなければ、私の人生は先に進みません。
生まれ故郷で、当時大切にして下さった地域の方々に恩返しをしながら仕事をすると、ウキウキ・ワクワクした人生が歩めると強く感じています。