いつの時代でも願いは同じ | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

まおさんとアユ太さんの魂は、自己浄化を望んでいます。
しかし今のおふたりは三次元思考なので(マイナス感情が強く波動が低い)、自分の魂の気持ちが解らない状態です。



自分が自己浄化を望んでいるなんて、信じられないのかもしれません。



その事実が本当なのかを自分で確認する為には、波動を上げるしか方法はありません。



その為にはプラスイメージキープ法の実践が欠かせません。



プラスイメージキープ法
http://ameblo.jp/y5539/entry-11975552489.html




人間は生きている限り(寿命まで)、霊界から常に人生課題が与えられます。
ひとつ幸せな出来事(結婚や出産や出世など)があったからと言って、その後も死ぬまで幸せとは限らないのです。
それが三次元思考で生きる辛さです。常に不安を感じながら生きるからです。



ゴルさんに頼らなくても(相談しなくても)、自分の力で受け止めやプラスに切り替えて、前向きに生きたいと思っているコメント相談者がとても多いのは事実です。
自己浄化をしたいと思っている人も多いようです。
ゴルさんはブログで、受け止めや自己浄化について何度も説明しています。
しかし、理解出来る人がなかなか現れません。
やがてゴルさんに、ただ依存するだけの人が増えていきました。



その事実に対して、霊界が警告を発しました。
2011年2月7日に、ゴルさんはコメント相談を中止しましたが、これは霊界からの警告だったようです。
これ以上依存させると、みんなが波動を下げ続けるだけだと感じたのです。



そして、ゴル学級の中で最初に自己浄化をするのが、まおさんとアユ太さんです。
このおふたりはグッチーズを安易に作ってしまう程に、波動を下げ続けていました。
最初に自己浄化をするおふたりが、どんどん波動を下げ続け、周囲の人にまで伝染させているので、霊界が警鐘を鳴らしたのです。



「これ以上依存させてはいけない」 



そして私を誰だか解らない怪しい奴と思い「誰だよ!何を偉そうに!解ったような口を利くな!」という

怒りや憎しみの感情で私を見下したのが、まおさんとアユ太さんです。
人を差別視する感情もマイナス感情です。
まおさんとアユ太さんはマイナス感情満載で、更に波動を下げ続けるばかりです。



まおさんはアユ太さんのブログに「私は幸せの手のサイン(プラスイメージキープ法)は、やろうとは思わない」と書き込みましたよね。
この事実だけでも波動が下がっている証拠であり、周囲の人たちにも賛同させているのです。
まおさんとアユ太さんは破壊と殺傷行為を継続したままであり、周囲の人たちにもそれを教え続けたままです。




2009.11.09
10、明知光秀は天海?の真相を霊視(最終話) 
http://plaza.rakuten.co.jp/honmaki/diary/200911090000/



<一部抜粋>


明智光秀は山崎において、

「こんな民衆が飢えで次から次へと亡くなったり、人が人の手によって尊い命を奪いあう
 時代は絶対にあってはならない。私はこの戦いで自分の一生を全うするであろう。
 しかし、仏の道を開けなかったことは無念。私の命を掛けた願いを受けてはくれないか。」

というイメージを未来に願いを込めて強く抱いたまま亡くなって居ます。


武力では絶対に平和は訪れないであろう事を悟った光秀は、仏法の世界で平和の世が
来ることを信じ、自分は仏法僧天海である事を意識したまま成仏できずに
若者の意志に憑いて居たようです。



人間は殺傷を繰り返す動物。



人間が殺傷を繰り返さないためには、子宝を守ること、そしてその子供の成長の段階から
教育を重んじる事と考え武、仏、守という三身一体のイメージを、光秀公に憑かれた
光秀公の霊(霊界天海)による霊障教育の中の、マイナスイメージから導きだした
未来を見つめるプラスの答えだったようです。



そうなのです。天海伝説の光秀公は天海大僧正の記憶やイメージの中で
課題として生きていたのです。

光秀は実は自分が亡くなっている事には気がついてはおりませんでした。

そして、あの若者である天海大僧正に多大なる試練を与えているものとも
思いませんでした。

光秀が思っていたことは、殺りくの無い平和の世です。

そして、天界大僧正が願い思っていたことも同じ未来永劫の平和の世です。


天海大僧正は武、仏、守をイメージする上でいつも光秀公がイメージの中心にあったようです。

そのため、春日局の血を引く、いわば明智光秀との血の繋がりがあるであろう人物を
将軍とすることで、自分の目標は淘汰されたようです。
(天海のまったく欲深なイメージがないことからも、光秀公の霊障の影響が
 多大にあったようです。)



天海大僧正は日光の地にある建物を作ります。

そして、その建物を建立している半ばのある月夜の晩に、ある山の中腹に、3っつの杯と
1個のまんじゅうを持って行きます。

そして、3っつの杯にそれぞれお酒を入れ、まんじゅうを3っつに別けて、
それぞれの杯と一緒に添えて置きます。

そしてある言葉を言われます。

「天来たり、己の赴くままに我が人生来れど、何が自分に出来たものか。
 すべて、光秀公、そして時の方々の恩義に尽きること。

 平和の世が未来永劫にあらんことを願いつつ、この瞬間(とき)に天の導きこの場所で
生ある我が身がここに居られる事に感謝しつつ、願い半ばのこの天海と酒を酌み交わす
 ことをお許して下され。」

天海大僧正はついに光秀公との約束を守る事が出来ました。

光秀公も「うん、うん」とうなずき酒を交わしつつ天に戻る事が出来ました。



天海大僧正がこの月夜の晩に交わした杯で、

数え切れないほどの平和の世を願った戦士たちが天国に戻られた事は

霊界のみぞ知ることだったようです。




明智光秀さんは、自分が死んでいる事には気づいていませんでした。
しかし明智光秀さんの場合は、マイナス感情というよりも未来の平和を願いながら、プラスの願いを込めて天海さんに憑いていました。
そして明智光秀さんと天海さんの誓いが達成出来た時に、戦士たちと共に成仏されたようです。
明智光秀さんは、本能寺の変で罪を着せられたことには、全く拘っていません。
誰が自分を殺したのか、犯人捜しをして憎しみ続ける事もしていません。
明智光秀さんは破壊と殺傷のない、平和な世の中を強く願いました。
人はいつの時代も平和を望み、成仏された全ての魂も平和な世の中を願っているのは真実です。



そしてまおさんとアユ太さんの魂も、平和な世の中を望んでいるのです。