ゴルさんのブログの存在意義 | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

2009.10.31
「ゴル2001の日記 50万アクセスを超えました(その2)」に、



今後相談されます方は、ある程度の理解をしていただけましたら幸いです。
今後、コメントは出来る限りとさせていただきますので、全員の方にコメント返信は
しないつもりです。



まおさんとアユ太さんは、上記の説明が解っていたのでしょうか。
2009年10月31日 付けでゴルさんは、それまでのブログ内容をある程度理解してから相談をして下さいと説明しています。
まおさんは、ゴルさんのブログを何度も読み返しているのでしょうか。




ゴルさんのブログ記事「キツネ憑き(憑依)の真相を霊視」でも説明されているように、まおさんとアユ太さんは、私に対してキツネ憑きにあったように怯えています。
私の事を、得体のしれない恐ろしく怖いものだと思い込んでいます。
理解不能な言葉を並べる私に対して、頭がおかしい精神異常者だと思い込んでいます。



キツネの存在もまた霊界側から見れば、自然界では生きる事で弱気な人間の心の部分を鏡に
映しだした姿だったです。
霊界側から見たイメージは、キツネ憑きなる行動をしているもの
そして、その行動を目の当たりにしているものすべての人間に共通する言い訳的な
人間という動物界では弱い動物である本能の心の弱さを補うためのイメージが
鏡に映しだした不具合のイメージなのです。




上記のゴルさんの説明のように、キツネという自分の許容範囲を超えてしまって理解出来ないものを「怖い存在」と言い訳しているのです。
そして私(あこ)という怖いものに対して、拒絶反応に値する「憎しみ」を作り出します。
怖がったり憎んだりの感情で、目に見えないマイナスエネルギーを作り出すから、どんどん波動が下がるのです。




つまりキツネ憑きだと思い込んでいる正体は、「全てのマイナス感情」です。




そしてそれは、「生霊」と同じです。



2010.01.07
5、生霊の真実(実体験 最終話)  
http://plaza.rakuten.co.jp/honmaki/diary/201001070000/



生霊を出すほどの感情の強い奴も、スピリチュアル的にはその方個人の勝手なのです。



それを人道的にも社会的にも誤った存在と、自分の価値観から位置づけて
相手を非難したり、生霊を送り付ける人物と嫌な印象を作り出すのも実は
相手ではなくて、自分の勝手であり、言い訳なのです。



スピリチュアル的には、殺傷や破壊やスピリチュアル的な課題に関してはすべて
相手ではなくて、自分にそのまま返って来るようになっているようです。



3次元的に自分がどんなに言い訳して、証拠を並べあげて相手を悪くしても
スピリチュアルは霊界ですので、その鏡に映る真実しか提供はしてくれないようです。




まおさんとアユ太さんは、私を精神異常者だと決めつけたままです。
私に「頭がおかしいから病院へ行った方が良い」と、心配や見下しの感情をむき出しているまおさんとアユ太さんのほうが、私は非常に怖いと感じます。
人を見下して怒ってマイナスエネルギーを作り出し、それを相手にぶつけているのです。
ゴルさんはそのマイナス感情を「受け止める」と説明しているのです。



全ての人間は、平等に大切な命を授かっています。



誰ひとり無意味な人間はいません。



ひとりひとりとても大切な命だから私達は今、生きているのです。



凶悪な犯罪を犯す人間にも、プラスの感情「魂」は存在しています。
三次元思考の人は、凶悪犯を「絶対に許さない」と憎むのが当然だと思い込みます。
その憎む感情が更に、破壊と殺傷を作り出すのです。
しかし凶悪犯として生きる人も、この人間界では必要なのだと「受け止める」ことも重要です。




2009.07.25
人間の存在の意味を霊視(後編) 
http://plaza.rakuten.co.jp/honmaki/diary/200907250000/



確かに、人間は地球やその他の生態系にとっては癌細胞のような存在で不要な存在なんだろうと思います。



では、いったいなんで存在するんでしょう?



霊界の法則にイメージを当ててみて、本気で聞いてみたいと思います。

 

そこから伝えられて来るイメージをそのまま書いてみますね。


「人間である事の視点から見たら残虐的で無意味な破壊行動であっても、地球、宇宙と
 いった広い視点で見たら、人間の行っている行動は、自然界に生息するアリよりも小さく
 バクテリア以下並みの小さな存在行為。


 たとえ地球が人間という存在にむしばまれたとしても、大宇宙の存在価値としてみたら
 無に近い何も意味を持たないくらい小さな出来事。



 それに意味を持たせることも、人間としての自由。


 人間の存在価値や、人間として生まれた生命としての意味も、人間側から見たら
 重要な事でも、この世界(3次元界全体の世界)の存在から考えたら
 とてもちっぽけな事。

 
 人間ならではの破壊行動や、命の尊厳など、人間や生命体の自由であり
 この世に存在するもの全てが平等であり、決まりや枠決めもなく自由であるもの。



 ただし、その行いなどの結果は、自己責任として自分に返ってくるように
 すべての個体に対して平等に霊界の法則がそこにある。

 
 人間の感情も、人間界(3次元界)の現状も、限界のある3次元界にとっては
 意味を持っても、無限の世界の霊界では意味を持たぬもの。



 3次元界にとっては悲惨な出来事でも、霊界の法則においては何か意味があること。」

 


と伝えてきます。




どんなに残酷な出来事があったとしても、それにも必ず意味がある事に気付かなければいけません。




まおさんとアユ太さんは、ゴルさんのブログを甘く見ていませんか?
ゴルさんのブログは霊界の法則を伝えているブログです。
霊界(神)が、ゴルさんのブログ全体の内容全てをお見通しである真実に気付いて下さい。