三次元思考で固められた世界 | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

自称ゴル弟子のアユ太さんは自分で統合失調症だと思っているようですが、ゴルさんが説明しているように精神的な病は、自分の気持ち次第で良くも悪くも変えられるようです。




病気なら仕方がないね。可哀想だね。




周囲からそのように同情してほしいから、言い訳をしているだけだと感じます。




自分の気持ちが落ち込んだ時に波動が下がり、その瞬間に先祖の不浄化霊が憑いて更に波動が下がります。

だからアユ太さんが書き込んだ「KeyBeeさん」のように感情的になって、ゴルさんを攻撃してしまうのです。




サイコパスのようなアユ太さんの言動は、自分の人生が上手くいかない憤りが強く感じられます。




アユ太さんがこのブログを監視して読者数を減らす裏工作を、今でも毎日のように行なっているのは解っています。
相変わらず最低な人間の行動を継続している、自称ゴル弟子のアユ太さんです。

まおさんは、今でもアユ太さんと同等ですか?



「元交直修行僧」さんとしてコメントしたアユ太さんの書き込みは、子供の頃から親の言う事に素直に従えば、将来は優秀な人間になれると信じて疑わなかった内容も含まれています。




優秀な人間とは?




学校では成績優秀で国立大学を優秀な成績で卒業すれば、異性から格好良いと言われチヤホヤされて、社会に出れば昇給昇格もスムーズで、理想的な家庭を持って全てが上手く行き、幸せな人生を歩めるはずでしたか?




それはあくまでも、三次元思考の人間が作り上げた優秀と言われる理想像です。




この人間界はお互いに負荷を掛けあっている世界なので、三次元思考の人間が作り上げた理想像は「欲」「こだわり」「高慢」というマイナス感情の上で成り立つものです。




子供の頃から教えられた教育さえも、三次元思考の人間が考えた内容(教育)を押し付けているに過ぎないのが真実です。




人間界の情報媒体、テレビ・ニュース・インターネット・書籍などの情報内容も、全てが三次元思考で考えて作り上げられたものですから、それらの情報操作を切り離さなければ、



「自己浄化」は理解出来ないのです。




アユ太さんは、成りすましのコメントにリンクを張る事が多くありますが、その内容は全て三次元思考の人間が作った内容(リンク先)です。




アユ太さんはリンク先の内容が真実だと思い込んでいるようですが、それらは全て三次元界で通用する内容なのです。




ゴルさんは四次元界(魂)の説明をしているのですから、三次元思考の波動の低いアユ太さんが真実だと思い込んでいるリンク張りは、とんでもない勘違いです。



http://plaza.rakuten.co.jp/honmaki/diary/?ctgy=28
坂本龍馬さんの暗殺の真相を霊視



の中でゴルさんが説明しているように、学校で学んだ歴史の授業内容を真実だと思い込んでいるのが、三次元思考の人間です。




<一部抜粋>

歴史をそのまま物語るというよりも、その当時からの歴史的な人間の都合により、
 歴史の記憶が真実とは違ったイメージに塗り替えられている事が多いようなのです。
幕府政治のように、徳川が徳川個人の存続のための個人的都合の政治ではなくて
海外(イギリス?)のように、国民が民主的に国民のための政府を作り、
国民中心の国を作る事が一番の目標にあるようです。
(過去を経験に、今からの未来をのイメージです。霊界的なプラスイメージです。)
やはり、幕府側のイメージは過去のイメージです。
江戸幕府、徳川家と言った過去の栄光を、過去の個人的な都合の存続だけしか
考えていないイメージです。
(過去や自分の損得だけの、3次元的なマイナスイメージです。)




龍馬さんはイメージを伝えてこう言います。
損得もない、過去の引きずりもない、それを含めての歴史。今、我らがおる所は
地球と言った大地から見れば、鼻くそほどもない小さな国で。
しかし、この大きな空の向こうの宇宙から見たら地球もまた、その日本という鼻くその親分程度のもの。
新政府、国民の気持ちという今からの未来ばっかりがすべてではない。
どんなにひねくれて自分勝手で複雑な過去だろうが、それをすべてひっくるめての人生。
過去も未来もひっくるめて、今ある世界がみんなで楽しめたら、
それでいいんじゃないかと私は思う。



というイメージを伝えてきます。





坂本龍馬さんの死の真相は、現在伝えられている内容とは全く異なっているのが真実なようです。
三次元思考で伝えられるものは、真実とそうでないものが混合しています。
それが三次元界です。




成仏された坂本龍馬さんの魂が伝えているように、




「過去も未来もひっくるめて、今ある世界がみんなで楽しめたら、それでいいんじゃないかと私は思う。」




というプラスの言葉(プラスの思考)が一番重要なポイントです。



つまり人間ひとりひとりの過去には、残酷な出来事を数多く実行しているけれど、
お互いに負荷を掛けあって魂を成長させているだけなので、どんなに残酷な事実であれ、
それは全ての魂がお互いに望んでいる事なのだから、残酷さを悔やんだり悲しんだり復讐心に燃えるようなマイナスな行動をするよりも、
残酷な経験をした(大切な命を犠牲にした)ことで、気づけた事への感謝を胸に、
同じ過ちを繰り返さずに、前を向いてみんなで楽しく笑って過ごせたら、それだけで楽しい人生になるのではないか。



と、坂本龍馬さんは説明しているのです。



自称ゴル弟子のアユ太さんの魂は、三次元思考の常識の世界が生き辛くなったから、「四次元思考の魂をクリアにしたい」と望んでいます。
自分の魂(四次元思考の自分)に気付いて、素直で楽しい人生を歩みたいと思っているのです。




今迄の卑劣で姑息で陰湿なマイナスの行動は、全て自分の魂の成長のためであり、
自分の魂が望んでいたことです。