私と母の魂は、まおさんとアユ太さんに憎み殺される事を望みました。
そしてまおさんとアユ太さんの魂は、私と母を憎み殺したいと強く念じました。
母の死というお互いの魂が望んでいたことが、現実になりました。
ここで疑問なのが、私がまだ生きているという事です。
これは三次元思考の人と、四次元思考の人の違いです。
母のような三次元思考の人は、自分に向けられるマイナスエネルギーを簡単に受け入れてしまいます。
私の母は自己浄化は出来ていなかったので、三次元思考のままでこの世を去りました。
プラス感情とマイナス感情が合体した三次元思考で生きていた母は、自分の死に直結する根本原因を全く知らずに息を引き取りました。
しかし成仏出来ている今はプラスだけの魂に還ったので、今では自分の人生の意味や死に直結した根本原因が良く理解出来ています。死の直接原因は、まおさんの憎しみだと解っています。
一方私は自己浄化が出来ていて、今は四次元思考で生きています。
私は日々、自分の魂が成長している実感があります。
霊界の法則や人間界の真実が、日ごとに理解出来るようになっています。
この感覚や思考を四次元思考と捉えています。
私に向けられるまおさんの憎しみのエネルギーは、私には死に直結するほどではないようです。
日々自分の魂が成長していくと、自分に向けられるマイナスエネルギーを跳ね返す程の、プラスのパワーが備わるようです。
しかし私はまだまだ魂が成長している段階です。魂の成長にゴールはありません。
人間界で生きていれば、マイナス感情が芽生えてしまうのは当然です。
いくら自己浄化が出来たといっても、完璧にはなれないのが霊界の法則です。
ゴルさんを尊敬しているまおさんとアユ太さんが何故、「受け止め」と「プラスイメージキープ法」の重要性を解ろうとしないのか、私が憤りを感じているのは確かです。
そして、どの様に説明をすれば理解してもらえるのか、日々悩んでいます。
このマイナス感情は、一瞬だとしても確かに私の中に存在しています。
この様に、波動が下がった時にまおさんの憎しみのエネルギーは、今でも私の肩の痛み(肩こり)として強く感じています。
まおさんに憎み殺すパワーが存在しているのは、揺るぎない事実です。
だから私の母は死んだのです。
まおさんの憎しみの念は、自己浄化が出来ている四次元思考の人には通用しないけれど、
三次元思考の波動の低い人には、まおさんはいつでも誰でも憎み殺せるのです。
まおさん、ブログメッセージで私の自宅住所を伝えた理由が解りますよね。
まおさんがいくら今居る場所で私を憎み殺しても、私には通用しないのです。
だから私の自宅に直接来て殺してくださいと、お願いをしたのです。
まおさんひとりが嫌ならば、アユ太さんも誘ってください。アユ太さんも私の自宅住所は知っているはずです。
まおさんとアユ太さんだけが嫌ならば、ゴル学級の人達を誘って実行してください。
まおさんとアユ太さんは一日も早く、私を黙らせたいですよね。
今迄培ってきた「人徳者」としてのイメージを崩したくないですよね。
その感情が、ゴルさんが伝えていることなのですよね。
私はおふたりに殺されても自分で成仏できるので、不浄化霊になって憑くことは絶対にないので安心してください。
自宅に直接来て母の遺骨があることを、確かめてください。
私を殺すことで、まおさんとアユ太さんの自己浄化に繋がるのでしたら、これ程嬉しい事はありません。
まおさんとアユ太さんを自己浄化に導くのが、私が直ちに実現させなければいけない人生課題です。
私がどれほど憎まれようとも、まおさんとアユ太さんには感謝しかありません。