目に見えないものから目に見えるものへ  ~追記~ | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

自称ゴル弟子のアユ太さんとまおさんからの、「死ね」という憎しみによるマイナスエネルギーは、
私がゴルさんに浄化をお願いしなければ、自分で浄化をしなければ、
目に見える事件や事故や病気になっていたと思います。
私は車の運転が下手なので、事故を起こしたかもしれません。
体質としては、緑内障の悪化、子宮筋腫の悪化、胃がんになる可能性が
あります。浄化をしなければ、このような病気になっていたと思います。



前回の記事である上記の文章に追記します。



私がまおさんから受けたマイナスエネルギーは、
暗闇の中で首を絞めつけられ「死にたい」と思うほどの恐ろしい苦しみでした。その時はまだ私の魂は未熟でしたので、ゴルさんに直ぐメールをして浄化して頂きました。



従ってゴルさんに浄化をお願いしなければ、私は自殺をしていたと思います。



まおさんの家系は、自殺者の多い家系です。
まおさんが私を憎んだ時には、「死ね」と思うほどの憎しみではなかったと思います。
しかし当時のまおさんはグッチーズを作って楽しんでいて、非常に波動の低い状態でしたので、自殺した先祖霊が憑いていたのは事実です。
だから私は、首を絞めつけられて「死にたい」と思うほどに苦しんだのです。



この事実を理解した今、
私は、パク・ヨンハさんが死んだ時と同じ経験をしたのだと、強く感じています。
まおさんから、彼と同じ苦しみを体験させて頂いたのです。



パク・ヨンハさんが首を吊って死んだのは事実のようですが、彼は本当に自殺したいとは思っていませんでした。その詳細はゴルさんの楽天ブログで、ゴルさんが彼を霊視・浄化して下さった記事に書かれています。



彼が亡くなってから、私はいつも傍で見守ってくれている感覚がありました。
彼のファンクラブには入っていましたが、追っかけをするほどではありませんでしたので、彼が何故私を知っているのか分かりませんでした。そして霊界から私に何かを伝えたいようでした。



彼と霊界通信が出来ていた時に、私たちはソウルメイトだと教えてくれました。



生前のパク・ヨンハさんは、誰かから憎まれていたのだと思います。
ヨンハさんを憎んだ人は、死んでほしいと思うほど憎んではいなかったと思いますが、ヨンハさん自身の当時の精神的苦痛や疲れと、ヨンハさんを憎んだ人に憑いていた、自殺した先祖霊の不浄化エネルギーが加わり死に繋がったのだと、今は強く感じています。
私にはヨンハさんを憎んだ人が誰なのかは解りませんが、魂となったヨンハさんは知っていると思います。


しかしヨンハさんはゴルさんが浄化して下さいましたので、ヨンハさんを憎んだ相手を恨んだり憎んだり、復讐心など全てのマイナス感情は一切持っていません。出会った全ての人に、心から感謝をしています。
全ては運命通りです。



ヨンハさんは生前から波動の高い人でした。
常に自分のことより、人のために生きる人でした。
そしていつも世界平和を願っている人でした。


このような波動の高い人は、自分の命を犠牲にしても構わないと思えるほどの、無償の愛を持っています。


そして一番最初に自己浄化をする私に、目に見えないマイナスエネルギーがどれ程怖いものかを、人間界の人たちに伝えてほしいと願っているのだと強く感じます。



成仏したヨンハさんは今、ウキウキ・ワクワク感を持ち、うれしい楽しいというプラス感情だけの魂となって存在し、全ての人たちを温かく見守ってくれています。霊界の法則通り、決して人間界の人たちの人生課題を邪魔することはしません。
そして今でも変わらず、世界平和を願っています。



まおさんは、上記の説明をどのように感じますか。



まおさんが自己浄化をしないということは、家系の負の連鎖が永遠に続いていくということです。例え家系が途切れたとしても、同じ波長の合う人を探して憑き続けるのです。



まおさんは自己浄化をしたくないですか。


自己浄化をしないで、絶対に他人にマイナスエネルギーを与えないという自信がありますか。
しかし、一瞬でもマイナス感情を抱けば必ず波動は下がります。
波動が下がれば、自分が気づかないうちに誰かの心や体を傷つけるのです。



まおさんはゴルさんのブログに出会い、アユ太さんと親しくなり、自称ゴル弟子のアユ太さんの説明を信じ込み、アユ太さんと一緒に私の悪口を言い、私のブログで憎しみのコメントを書きました。まおさんはアユ太さんのせいにしたいでしょうが、全て自分の意思で行ったのです。全ては運命通りです。



まおさんの全ての言動は、まおさんの魂が望んだ行動です。


まおさんの家系の、負の連鎖を食い止める為の行動です。




ゴル学級の仲間たちの波動を下げ続けたままで、まおさんはなんの責任も感じないのですか。



まおさんは私の説明を、絶対に信じませんか。