パク・ヨンハの元マネジャー 在宅起訴 | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

パク・ヨンハの元マネジャー 窃盗などで起訴される(聯合ニュース)
2013年2月19日(火)16:33
ソウル中央地検は19日、2010年に自殺したパク・ヨンハ名義の預金払戻請求書を偽造し預金を引き出そうとした罪(私文書偽造、詐欺未遂など)でパク・ヨンハのマネジャーだった女性を在宅起訴したと明らかにした。
検察によると元マネジャーはパク・ヨンハが自殺してから1週間後の2010年7月に、日本の銀行で自身が管理していたパク・ヨンハの印鑑を利用し約2億4000万ウォン(約2100万円)を引き出そうとした罪に問われている。
パク・ヨンハが死去したことを知っていた行員が預金の払い戻しを断ったため、現金を引き出すことはできなかった。
また2010年7月14日にソウル・江南区にあるパク・ヨンハの所属事務所から会社が所有するパク・ヨンハの写真集40点をはじめ、合わせて2600万ウォン相当のアルバムや写真、カメラなどを盗んだ罪に問われている。
パク・ヨンハの遺族が検察に陳情書を提出したのを受けて捜査が行われた。元マネジャーは、「預金を引き出し横領しようとしたのではなく、マネジャーとして使う権利があり、写真集なども故人への思いから所持しておきたかった」と犯行を否認している。
韓流スターとして日本でも活躍したパク・ヨンハは2010年6月30日、ソウル市内の自宅で自殺し、ファンに大きな衝撃を与えた。




このニュースを知ったヨンハファンの殆どは、元マネージャーに対しての復讐心や憎しみが込み上げた事でしょう。
彼女のせいでヨンハは自殺に追い込まれたのだと。
この感情は、三次元思考・マイナス感情を持った人達の、当たり前の感情です。
ただ、この憎しみのマイナス感情は、憎んだ相手にマイナスエネルギー(生霊)を与えている事を忘れてはいけません。
そしていずれは、自分に返ってくるのです。



プラス感情だけの「魂」となったヨンハは、彼女に対して憎しみや怒りは全くありません。
彼女自身がマイナス感情を持ったことにより、先祖の不浄化エネルギーが引き寄せられている事が解っているからです。
ヨンハは今でも変わらず、彼女を温かく見守っています。
そして、嘘・偽り・誤魔化しのない、真実を話して欲しいと願っています。



ヨンハのご家族は、とても波動の高い方々ばかりです。
週刊誌に書かれている内容、
「家族は真実を話してくれさえすれば、家の鍵も事務所の鍵も渡して家族のように信頼していた彼女を許そうとしていました。しかし、彼女の誠意のない対応に『これではヨンハが報われない』と警察に陳情書を提出したそうです。」
のように、ヨンハ含めてご家族は、彼女を憎んではいないのです。

ただ、真実を話して欲しいと願っているだけなのです。
嘘・偽り・誤魔化しはマイナス感情です。



ヨンハは、彼女に真実を話して罪を償って欲しいと願っています。
彼女に自己浄化してほしいと願っています。
そしてその先には、ヨンハの母国をプラス思考に導いて欲しいと願っています。
彼女にはそれだけの能力があると信じているのです。
今現在ヨンハの母国は、過去の歴史にこだわり、反日感情を持ち続けています。
憎しみ・恨み・怒りに加えて真実を歪曲するほどの、マイナス感情満載の国になっています。
このままで良いのでしょうか。


ヨンハの願いは、最終的には世界平和ですが、まずは母国のマイナス感情を少しでもプラスに変えて欲しいと願っています。
全ては運命どおりに動いているのです。