私は今でもアユ太さんから陰湿な嫌がらせを受けています。私に反論があれば正々堂々と反論すれば良いのです。しかし何故それが出来ないのか。このブログをゴルさんが読んでいるからです。
ゴルさんに見つからない方法を考えた結果の陰湿な嫌がらせは続いていますので、未だに受け止めが出来ず、私の今迄の説明も理解出来ず、まだまだマイナス感情が強く、ゴル学級と称する人達に対して「申し訳ない」という気持ちもないようです。
まおさんも未だに何も行動を起こしませんが、自分は何も悪くないと思っているのでしょうか。
まおさんは今でも変わらずアユ太さんと同じ波動レベルなのでしょうか。
≪大人の社会は自分の心のストレスを自分の力でどんな形であれ自己責任において解決する事が重要です。≫
この言葉は、ゴルさんが伝えている言葉です。未だに理解出来ないのでしょうか。理解しようとも思わないのでしょうか。
それとも、「謝罪するのはアユ太教代表者が先だ」というこだわりがあるのでしょうか。
自己浄化後は、言い訳やこだわりなどのマイナス感情は一切ないので、本当に申し訳ないという気持ちがあるのであれば、無条件に真っ先に自ら謝罪するはずです。
アユ太さんは未だに精神的に不安定な状態の方ですので、アユ太さんの謝罪を待っているのであれば、前向きに生きていく時期が遅れるばかりです。
rhythms さん(アユ太さん)のコメント
「統合失調症のような感じ+霊障のような感じ なのです。(病院へは行っていません)仕事のことで大きなショックを受けて、そんな感じになりました。」
この書き込みはアユ太さんですが、アユ太さんは仕事のことで大きなショックを受けたようです。そしてその原因を霊障のせいにしようとしています。
ここで何度も説明しているように、浄化されていない先祖霊・不浄化エネルギーは、自分がマイナス感情を強く持ち波動が低くなった時に憑いて来ます。
常にプラス思考の人には寄り付かないのです。ですからアユ太さんは、自ら霊を引き寄せているのです。
KeyBeeさん(アユ太さん)のコメント
統合失調症に罹患した患者さんが、言い訳をしていることを裏付けるものでは決してありません。ストレスの原因を模索→直感→観察→確認→確信のプロセスを立派に経ているのです。
わたくし達病気を発症した者は全て受動的に病気を発症したのであり、自ら病気になる道を選んで能動的に病気を発症したわけではないと考えています(詐病を除いては)。
<ストレスの原因を模索→直感→観察→確認→確信のプロセスを立派に経ているのです>
このプロセスは、全てのマイナス感情を持ったままでのプロセスです。立派にマイナス感情を持ったままの行動です。
<わたくし達病気を発症した者は全て受動的に病気を発症したのであり、自ら病気になる道を選んで能動的に病気を発症したわけではないと考えています(詐病を除いては)。>
何故、受動的に発症したのか。「受け止め」ではなく「受け入れ」ているからです。
「受け止め」とは、
感情的な行動に移す前に(マイナス感情を持つ前に)グッと耐えて、飲み込むように受け止めること。その先はプラス感情のみです。
「受け入れ」とは、
三次元思考・マイナス感情を持ったままで行動すること。その先はマイナス感情のみです。
受動的=マイナス感情を持ち続けて行動すること
アユ太さんは、自分が統合失調症になったのは霊障のせい・人のせい・仕事でショックを受けた不安・後悔・言い訳など、
「全てのマイナス感情」からきていると、理解できているのでしょうか。