アユ太さんとまおさんは、私がここまでおふたりの恥を公表しないと理解しようとしないのは何故でしょうか。
何故ここまで波動が下がり続けているのでしょうか。
憎しみや見下しやこだわりの強い人は、なかなか波動が上がらないものなのですね。
私はおふたりが、ここまで波動が低くマイナス感情が強い人だとは思いませんでした。
純粋で素直な心を、すっかり忘れていますよね。
しかしゴルさんは、最初から全てを解っていたのですよね。
おふたりは、私のブログでの「自己浄化を目指す方へ」のメッセージにある<全てのマイナス感情>は、持ち続けるのは人間として当然だと、今でも思っていますか?
おふたりはゴルさんに出会わなければ、破壊や殺傷行為をするほどの威力のある人格であることは、分かっていますか?
元々おふたりは、ゴルさんのブログに出会う前からマイナス感情の強い人でした。それはおふたりの今までの言動でよく分かりますね。
決して人のせいではなく、自分自身が元々持っている個性です。
そしておふたりは、周囲から褒められると調子に乗ります。褒められると嬉しくなって、人を見下すようになり、高慢になるようです。
アユ太さんは、クラス会レポートの完成度を褒められたことで、自己浄化を最も理解出来ているのは自分だと、勘違いしているようです。
アユ太さんの素晴らしいところは、記憶力が優れているので相手の話している言葉をほぼ忠実に文字にする事ができるところです。ただそれだけなのです。
それを自己浄化まで理解出来ていると思ったら、大きな勘違いです。
まおさんは、ゴルさんへの感謝の気持ちでクラス会に出席しました。
まおさんはゴルさんに直接お会いしても、何も感じなかったのですよね。
それはまおさんの波動が低すぎるからというのは、既に理解していますか?
そしてまおさんは、アユ太さんからゴルさんの言葉を教えてもらいました。
ゴルさんがまおさんの事を「大丈夫ですよ」と太鼓判を押してくれたのですよね。
その時点で「自分は凄い人間なんだ」と勘違いすることが、マイナス感情の強い人なのです。
まおさんはゴルさんのブログで、沢山のコメント相談者と交流していました。
まおさんは人との交流が楽しいと感じ、相手も楽しんでくれていると思うのでしょう。
実際もそうだったと思います。しかし波動が低い三次元思考のままで交流すると、元々波動が高かった相手さえも波動を下げしまう事に気付いているのでしょうか。
それはアユ太さんのブログに集う人達も同じです。
ただ、引き寄せの法則どおり、同じ波動レベルの人達が集う事に間違いはありません。
ですから、お互いに「人のせいにすることはない」という事です。
ゴルさんは、アユ太さんとまおさんに太鼓判を押しているのは、「いつかは必ず自己浄化できますよ。自己浄化出来れば素晴らしい未来が待っていますよ。」という事です。ゴルさんは人の未来が見える能力を持った方です。
自己浄化するまでは、まだまだ紆余曲折があり、自己責任が伴うほどの苦難があることは、もう理解できたでしょうか。
おふたりは、「最後はプラスで終わる事が大切」の言葉を重要視しているようですが、
全てのマイナス感情を持つ前に「受け止める」、そして受け止めた後にプラスに切り替えて感謝をする。
その中には、全てのマイナス感情は一切含まれていないのです。
おふたりの私に対しての態度は、それが理解出来ている上での態度だと思いますか?
全てのマイナス感情を持ち続けることが、どれほど無意味で危険なものか、理解できていますか。
そしておふたりがこのブログに、プラス感情だけのコメントを下さるまで、このように書き続けることが私の今の人生課題なのです。