ゴルさんありがとう♡♡♡  本当にあった怖い話 奇跡への階段 (全19話) | ☆・;*; Syuonmaiのブログ ;*;・☆

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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

本当にあった怖い話 奇跡への階段 (全19話)


<一部抜粋>

私が小学1年生の時に、村はずれの道路工事と一緒に橋の工事をしている時に大型トラックと自動車が正面衝突して、一人の若い男性が亡くなりました。車どうしの事故で村内で亡くなわれたのは、後にも先にもその事故が最初で最後です。この事故から始まって、友人・先輩方の相次ぐ事故死。私が32年後に妻が癌になって霊視浄化が偶然できるようになり、海岸繋がりのエネルギーの全てを浄化するまで計35年間の月日が経過しました。一番の問題は、私たち4人の生き方が大元にあって、それにマイナスの霊的なエネルギーが影響をして、あの海岸繋がりの自動車事故へと繋がって行ったのです。
何故、同じ自動車による事故であったのかについて深く入ってみますと、もしもその方々が3次元的に波動の高い生き方をされていたら、または、もっとプラスのイメージで日々を生活されていたら、最後の運命は違っていたイメージを伝えてきます。その答えはですが、自分の人生はこんなものと、2人の先輩達が決めつけのマイナスのイメージを持たれて生活した事によって、その後の世界の光のイメージが全くなくなっているイメージです。
何か不具合な問題が生じてしまった時は、自分も含めての何かのせいにするのではなくて、人間なんだからしょうがないという受け止めのイメージをもって、そこから同じ間違いを起こさないなどのプラスイメージをなんちゃってでもいいので持ちそこからの1歩、という前向きな気持ちに置き換えるテクニックが大切であると思います。



ゴルさんの実体験、7才からゴルさんが霊視・浄化能力を身に付けるまで計35年間の故郷の友人・先輩方の相次ぐ事故死を読みますと、全てがそれぞれが持つマイナス感情から連鎖していることが分かると思います。

それぞれの友人・先輩方は事故で亡くなった時に、こだわりなどのマイナス感情を持っていました。

そして死んだことに気づいていない(やはりマイナス感情を持ったまま亡くなっています)先祖霊(先祖エネルギー)が憑いてしまい亡くなっています。


もしその時に、あらゆる問題を受け止めて、プラス感情に置き換えていたらその時に死ぬことはなかったようです。死んだことに気が付いてない先祖エネルギーも跳ね返してしまうようです。(憑きにくくなる)


ゴルさんは、どんな困難な出来事が起こっても感情的になってはいけない。

やられたらやり返す・どうせ私はダメな人間なんだ・将来の心配など、

マイナス感情を持ち続けると未来に生きる人達にまで、マイナスの影響を与えてしまいますよと伝えています。


なんちゃってでも前向きに、一度でも愚痴や弱音をはかないよう心掛けることが大切なようです。