生前のヨンハは、母国での人気が欲しかったと思います。
しかしそれよりも、日本での人気が高まってしまいましたね。
何故だと思いますか。
それは、ヨンハが波動の高い人だからです。
ヨンハの母国では反日教育を行っています。
それは、悔しさ・憎しみ・恨みなどのマイナス感情を、国を挙げて提唱しているからです。
このマイナス感情を持ち続けると、波動が下がってしまいます。
ですから、ヨンハの母国では、ヨンハの魅力が分からない人が多いのです。
これは決して、ヨンハの母国を批判しているわけではありません。
子供の頃からそのような教育を受けていれば、「マイナス感情を持つのは人として当然だ」と思ってしまうのは仕方のないことです。
ヨンハは竹島問題に対しても、反日感情を持たない人でしたね。
子供の頃はきっと、反日教育は受けていたと思います。しかし、ヨンハ自身はそんなことをあまり重要視しなかった。
それは、「世界中全てが皆平等」「世界中全ての人達の平和」をいつも感じ、願っていたからだと思います。
では、何故日本人に人気があるのか。
それは、東日本大震災を体験した人達が、苦しみや困難にあっても感情的になることなく冷静さを保ち、心穏やかな姿が世界中に伝わったことでも分かるように、
日本人は全体的に波動の高い人が多いからです。
それでもヨンハは、もっともっと波動の高い人ですよね。そしてヨンハのご家族もみなさん、波動の高い人達だと思います。
つまり「引き寄せの法則」通りに、波長の合う人同士が集結しているのです。
ですから、今でもヨンハを愛する人達は、ヨンハと「ソウルメイト」ということです。