梅田修一 久喜市長 活動報告

梅田修一 久喜市長 活動報告

久喜市の発展のために活動しております久喜市長です。2018年4月に行われた久喜市長選挙において43歳で初当選させていただきました。合併前の1市3町の均衡ある発展を目指して「オールくき」で取り組んでまいります。

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第11回のB&G全国サミットに参加しています。日本全国にある海洋センター所在自治体の関係者が一同に会し、B&G財団や各自治体の取組みを情報共有させていただきました。栗橋の海洋センターは15年連続で特Aランクの運営であるとの評価をもらっています。財団の評議員でもある谷川真理さんにもご挨拶、引き続き市民ランナーの聖地化に向けての協力をお願いいたしました。


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久喜市内の先進的な取組みをされている企業に出向いて見学をさせてもらう「くき☆ぶら訪問」第3弾ということで今回は株式会社ショーモンさんを訪問しました。昭和48年に設立され、久喜菖蒲工業団地内で産業廃棄物の収集、処分を行っている事業所です。東北道、圏央道からのアクセスの良さを活かして関東全域を営業エリアとして環境保全、リサイクルに貢献しています。新社屋も久喜市に造っていただき、ありがとうございます!




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平成30年度郷土の偉人 本多静六博士の偉業・生き方から地域の魅力を再発見!「見つけ出そう!大人も知らない久喜市の魅力」発表会が行われました。博士の地元である三箇小の児童が博士の功績を分かりやすく発表してくれました。リニューアルされた本多静六博士記念館の見学も実施し、参加者は久喜市の誇りを再認識することができました。




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綱引き選手権の埼玉県大会が久喜市で開催されました。どのチームも予選会を勝ち抜いてきた強豪チームばかり。毎日興業アリーナは熱戦に次ぐ熱戦でした。我が久喜市役所チームも一般男女混合の部で出場、全力を出し切りました。久喜市の子どもたちも頑張りました。




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本日は市民ランナーの聖地久喜市でkoki&aki30キロ走練習会が開催されました。マラソンシーズン真っ盛り、参加者の意識は高いです。久喜市の誇る権現堂一号公園に、市内外から多くのランナーが集まりました。私は激励だけでしたが、27日日曜日にはお隣の新春杉戸マラソンに招待選手として出場します。



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栗橋文化会館イリスにおきまして久喜市要援護者見守り支援事業に係る合同研修会を実施しました。災害時に支援が必要な方に対する取り組み事例について学びました。参加いただいた区長、民生・児童委員を始めとする皆様、お疲れ様でした。
久喜市でもインフルエンザ流行の兆し。休日夜間診療所が混み合っております。体調管理にお気を付けて。



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第3回の久喜市官公庁連絡会です。今回の設営は東武鉄道株式会社様でした。南栗橋駅に併設されている総合教育訓練センターで東武鉄道の概要説明と施設見学をさせていただきました。東武鉄道の職員が研修するこのセンターは2016年にオープンし、事故から学ぶ展示を充実させ、尊い犠牲の上に得られた教訓を後世に引き継ぐことに力を入れています。運転のシュミレーターも体験しましたが企業秘密のため、記念写真は建物入り口で。


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この度久喜市は埼玉県行政書士会の皆様と災害時における被災者支援に関する協定を結ばせていただきました。大規模災害に見舞われた際には、被災エリア以外の会員が救援に駆けつけてくれるとのこと、大変ありがたいことです。お近づきの印に行政書士会のゆるキャラであるゆきまさくんのぬいぐるみも寄贈くださいました。結構かわいい。


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毎回楽しく出席しております新年会ですが、今回は清久地区新年のつどいにやってまいりました。年頭の挨拶は今年は久喜市をスポーツで盛り上げるとい話です。大変コミュニティが深く、団結力も強い地域です。料理も全て手作りのおもてなしでした。アトラクションのクッキーダンスにも参加させていただきました。

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