ぼくの本棚 -4ページ目

日常

ぼくの本棚


そこにあった日々の泡。

彼の投げた球のように、真っ直ぐいくとはかぎらない。

それは常。

彼らのように、関係ないフリもしていられない。

それも常。

日常とは、なんなのだ。

僕には知らない事が多過ぎる。

守備位置、振り方、握り方。

知ろうとすれば、いつでも知れる。

ならば、今知るべき。

先は長いが、時間がない。

揺るがす感性がないのだから、死に物狂いでやることだろう。

この身を生かす術を得よう。

日常に自覚と知識を。


僕は、”写真”を知りたい。

親愛なる

僕は、良い友を持った。

君は肉体であり、僕は頭なのだと、彼は言う。

じきに、彼は肉体を持つだろう。

僕は何を為すべきか。

やはり僕は、良い友を持った。


衝動

日々たまりゆくチェックリスト。

我慢。

でも、ちょっとだけ。

というわけで、京都、本屋巡り。


ぼくの本棚



我慢の限界。

少し買いすぎました。

でも、しばらく読み物に困らない。

ん~、浪費家ぁ~。ヽ(゜▽、゜)ノ