芋と肉 メニュー | ゲームと料理と趣味の話

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基本飲み屋営業なのでどれも味は濃いめです。

フード ALL¥300

・トスカーナ・フライドポテト
 ポテトと共にハーブとガーリックを揚げて、風味をつけた、カリッとした食感が特徴のハーブ・フライドポテト。ハーブも一緒にガリガリ食べると風味良し。

・特製ポテトサラダ
 やや食感を残したマッシュポテトに、きゅうり・玉葱・人参・玉子を加えて、マヨネーズで和えたちょっと豪華なポテトサラダ。

・ジャケットポテト
 皮付きのまま、高温のオーブンで焼いたベイクドポテトにフィリングとチーズをかけて焼きました。ホワイトソースの「マッシュルームクリーム」とカレーソースの「アジャンタツナ」が選べます。

・コンソメバター煮
 美味しんぼでお馴染み、芋を超弱火で出汁とバターで4時間煮込んだ逸品。本来はかつお出汁ですが、今回は他のメニューとの兼ね合いもあり、コンソメ味にして洋風に。


・鶏フリット
 鶏胸肉を揚げたやつ。しかし、普段食べている鶏胸肉の唐揚げとはまったく違う美味しさを提供します。味付けしてあるのでそのままでどうぞ。

・ポルペッタ・ロッソ
 豚牛合い挽き肉をつかった肉団子のトマトソースかけ。チーズも練り込まれていてコクがあり、黒胡椒のガツンとした肉の味がするメニューです。

・カリーヴルスト
 極太ジューシーなソーセージをカレー風味のケチャップで食べる、ドイツの国民的B級グルメ。今回は自作ソーセージではありませんが、某グルメソーセージを仕入れてます!

・マイアーレ・トンナート
 豚ロース肉を茹でて薄切りにし、ツナを使ったマヨネーズベースのトンナートソースをかけたメニュー。牛フィレでつくる「ヴィッテロ・トンナート」が元々の発祥。

アルコール
ビール
・スーパードライ(小瓶) ¥500
 いわずもがなの国民的ビール。すっきりとした飲み味が特徴。

・レーベンブロイ(瓶) ¥500
 原料は麦芽とホップと水のみで、副原料を使用しない伝統的ミュンヘン式ビール。しっかりとした味が特徴で、強い味の芋と肉料理に合います。

・Coedo紅赤(瓶) ¥700
 原料にさつまいもを使った一風変わった芋ビール。やや強めの甘み、ロースト的な苦みがあり、全体的には黒ビールに近い味。

ワイン
・コノスル レゼルヴァ カヴェルネソーヴィニヨン(グラス) ¥500
 説明不要の人気チリワイン。フルボディだが、タンニン・酸味が強く、飲み心地は重すぎず、バランスが良い。

・カトレンブルガー ブルーベリー(ミニボトル) ¥700
 ブドウの代わりにブルーベリー100%でつくったフルーツワイン。コクがあり、甘味も強く、デザートワイン的だが、芋と肉料理にも合います。

ソフトドリンク
・ジンジャーエール(瓶) ¥300
 食事にはコーラよりジンジャーエールって誰かが言ってた。

・ウーロン茶(瓶) ¥300
 さっぱりとしたかったらやはりコレ。