7/2(木)
全世界のトップが集まる大きな国際会議
そこで、善の超能力者(エスパー)たちと、悪のエスパーたちの戦いが勃発する
自分は善のエスパーで、潜伏している
やがて、悪のエスパーが一人ひとり暴露される
そしてとうとう、最後の一人、国連のトップが悪のエスパーであることも暴露されて会議は終わる
しかし、善と悪のエスパーの戦いはここから始まって
最強の悪のエスパーは潜伏した女で、わたしは味方数人で、そいつと戦う
なんか必殺技を悪エスパーが繰り出すが、それの防御方法は既にわかっていて
わたしが簡単に防御すると、悪のエスパーはちょっと驚いて、テレポートの超能力で逃げる
それも想定範囲内で、わたしは彼女のテレポートに追いついて、並ぶ
彼女は慌てているが、どうしようもない・・・はず
そして、わたしは彼女に強力な攻撃を繰り出した
あたりで、目が覚めた
6/30(火)
ひどい夢を見た
わたしは、旅館を出て、朝?散歩をしていた
手にはカメラと財布?パスケース?にスイカとカード類と小銭だけ
で、帰ってきて、旅館でゆっくりとシャワーを浴びていた
そこは部屋を出て廊下をはさんだシャワー室
で、シャワーが終わって出てみると
なんと、相撲とりがいっぱい部屋に入っている
わたしの荷物は全て無くなっている
しかたないので、探させてもらうが、どこにもわたしの荷物がない
すると、一人の相撲取りが、「これそう?」ってわたしのパスケースを見せてくる
「はいそうです、ありがとう」って受けとる
しかし、よく考えると、それはカメラとともにシャワー室のところに置いていたはず
なぜ、その相撲取りが持っているのか??おかしい 泥棒やんw
まあ、もどってきたからいいとして、他の荷物が無い、特にカメラがない
えんえんと、相撲取りのまわりを部屋じゅうずっと探すけど無い
とりあえず、旅館に聞こうとおもって、旅館の事務所みたいなところに行く
なんかごちゃごちゃしたところで、忘れ物を聞くが、なんかみんなうすら笑いしていて
要領をえない 少し待っているが、よくわからない状態
誰かが探している感じ?
自分の目の前の白いパネルをあけると、調味料の匂いがした、このパネルは忘れ物とは関係ないようだ
ってあたりで目が覚めた
とにかく夢でよかった
6/12(金)
3日前くらい 広瀬すずらと橋を渡り、四角いらせん階段を駆け下りる夢
2日前くらい 有名人たちと旅行に行く夢
アジアのどこかの貧民街の空港アクセスの夢
ロープでふさがれた店
有名人俳優といっしょに空港バスに乗る
チベットのような高い地域に旅行した夢
数年前に見た夢に出てきた日本人が作った宿が廃墟化していたが、まわりに他の民族の温泉宿やらガソリンスタンドやらが出来ていて町になっていた
5/3(日)
目覚めたときは、たいした夢を見ていないきがしたが、何かすごく大事なものを失くした感じがして
すると、カメラのZ8を盗まれたことを思い出した(もちろん夢で)
で、まず、それが夢であることに安堵したw
そうして、次々に忘れていた夢を思い出した
まずは、くらい昭和の旅館?の大広間で、家族が寝ている
汗かいてたので、流したくて、シャワーじゃなくて、久しぶりの湯舟につかりたくて
どうしようかなと、おもって、自分だけじゃなくて、特に女性は女性の近くに湯舟があるほうが安心だろうと思って
母親?の横の湯舟にお湯を入れて入ることにした
場面は変わって、事務室で、机が並べてある
なぜか吉本興業の西川師匠が机と壁の間に入ってそこで用を足してしまって
「勘弁してくださいよ」といいながら、後始末どうしよう
消毒業者呼ばないといけないなあと
ちなみに、師匠はまだ壁と机の間に居る うごかない
場面は変わって、旅館
わたしたち家族一行は307?号室に案内されて
そこで各自寝ることになって
わたしは母の横(といっても離れてる)で、弟が窓際で寝ていた
朝、起きると、母がなんか金色に光ってるっぽいのだが、よく見ると、仮面をつけている
まぶしかったのだろうか? ちょっと面白くて微笑んだ
そして障子の窓が開いていて、その下に弟が寝ている
ふと外を見ると、窓の下は砂地で、なんだかいろんな足跡がある
えー、こんなに夜の間?に歩き回ってたんだとおもっていると
なんだか、この部屋に向かって大きな足跡がある
え?この部屋に入ってきた?
と、思ってあわてて、わたしは荷物を調べた(盗まれてないかと)
すると、窓際に置いていたカメラのZ8が無い
正確には、レンズははずれて残っている、そして背面もなぜか残っている(後から考えたらおかしいのだが)
わたしはみんなを起こして、泥棒よっと言った
母親が、まずあわてて足跡を消したので、いやそれはやめてと制止した
とりあえず、宿の人に言わないと、警察に言わないとと思ったので
カメラの背面を持って、フロントへと走った
フロントじゃないのだが、宿の人っぽい人に、泥棒が入ったことを告げると
なぜか、「307ですね」って言われて、自分でも言ってないし、忘れてるのになぜだ?とおもったら、スリッパに「307」と書いてあった
宿の人はなんとなく警察に連絡してくれているっぽい
わたしはなぜか、外のワゴン車に案内された
そこで、なんかイベント開催の人たちと出会って、カメラ盗まれたことを告げると、哀れにおもってくれて、最後に「木更津まで戻りますが、送りましょうか」と言われたけれど、とりあえず辞退した
おそらくここは北海道かどこかの東京からすごく離れた日本だとおもう
ずっと思ってたのは、Z8本体は別に惜しくないけれど、旅行で撮影したデータが戻ってきてほしいなあ
SNSか何かで呼びかければいいかなあ?と思いながら、泥棒がまだ近くにいないか、探すことにした(絶対に見つからないとおもうけど)
すると、そのイベントは車かバイクの撮影会みたいなアレで、カメラ小僧がいっぱいいて、三脚やらカメラがいっぱいいることにきづいた
わたしは、怪しい人がいないか調べながら、宿にもどっていく
宿に入ると、一人、肩や首からカメラをいっぱいぶらさげた男がいて、なんか挙動が怪しかったけど
こちらも逆に怪しまれるとあれなので、あんまりしつこくは見なかった
宿をはなれて、大学の方へ行く
なんだか道路の半分を閉鎖した、ちょっと治安が悪そうな交差点
よく見ると、「xxx反対」だのすごく怖い張り紙やポスター、看板が無数はられている
すると前から猛スピードで走る自動車がきた
ここは大学の裏口で、入り方はうろ覚え
頑丈な白い錆びた鉄格子みたいなので覆われた階段は、不正解の入り口だと判断して
別のほうへいくと、垂直な壁を降りることになる
そこには溝のような階段?っぽいのがあるだけで、落ちると死ぬ高さ(10メートルくらい?)
それでもなんだか下から事務員っぽい人が2人来てるので、ここが正しい通路なのだろう
しかたなく、その垂直な壁を降りたら、意外に降りやすかった
次に、なんかの宗教的なオブジェが登りの斜面に階段状(つってもかなり大きな段だが)になったところを無理矢理登った
登っていて「バチが当たらなければいいのだけれど」とか思いながら
やがて学部(法学系?文学系?)の校舎にたどり着いたが
なんだかフェンスがあって、そこを強引に抜けることも可能なのだが
やっぱりふつうに校舎の窓から入りたくて、そっちに行くと、うしろから偉い先生みたいなひとが2人ほどついてくる
校舎の中に入ると机と椅子とロッカーがある
ここで突然目が覚めて、冒頭のような状況に(盗まれたこと忘れてるが、喪失感だけはある状態)
5/2(土)
日本のどこか
列車に乗る
けっこう混雑しているが
空いていた4人対面で座る席の通路側があいてたので座る
駅について、窓側の人がいなくなったので、窓際に座る
ふとみると、後ろの席がみんなこっち向いていて
しかも混雑していて立っている人もいっぱいいる
あわてて立って
座席の背をバタンと動かして、逆向きにして
かろうじて窓際に座れた
目の前には二人子供?が横に寝ている
この後、空いた座席には誰かが座るだろう
というところで目が覚めた
5/1(金)
外国の旅行ツアー
本日は、各自フリー行動でわたしはひとりでトレッキング
楽勝な道で、遠くに平凡な三日月のような平凡な山が見える場所まで行って引き返した
引き返した道の途中で、山慣れた二人の男女のメンバーと会って
その人たちはさっきの三日月の山まで登るという
その山に登ると、高い雪山が見えるという
わたしは、さっき見た三日月の山までならなんとか行けるんじゃないかと思って
引き返すのを引き返して、ふたたび三日月の山へ向かう
わたしがさっきたどり着いた場所からは道が不明瞭で
なんだか漁師町のわきのコンクリートの壁(幅20cmくらいの)を歩いていて
気づいたときには落下したら死ぬような高さ(30メートル以上)になってて恐怖をおぼえる
さっきふりかえると、残雪?雪渓まじりの険しいゴルジュを自分が登ってきたことを確認して(登ったかな?w)
もうちょっと行ってみようとおもう
ちなみに所持品はほぼ無いw(無謀)
なぜかガラスの植木鉢風の容器を所持していて、そこに全部の荷物を入れて歩いていたが
その水垢まみれのガラスは不要だと思い、横の畑のようなところに置いて行った
まあ、なんか風景に溶け込んでいたのでいいかなーって
やがて、壁を歩いていたのだが、なぜか天井が上から迫ってきて
この先、天井を這い上がらないと進めない状態になった
よくみると、ここはショッピングモールみたいな建物で
なんか壁を動物が歩いている!とおもったら、どうやらリモコン?で動いているロボットの犬みたいなもので
器用に壁にはりついて歩いている
わたしも、ああいうふうに歩ければいいのだけれどと思いながら
どうやって天井を登るか考えていた、無理によじ登ると危険なので、安全に遠回りすればいいだろうとか思っていると目が覚めた
4/29(水)
昼寝
まず、故郷で母に会う
ふつうに元気そう
次に実家に行って、昼寝をしている
すると、なんだか音と声がした
泥棒かな?とおもって2階に見に行くと
どうやら弟とその友達がきているみたいで
すぐに戻って寝た
すると弟がやってきたので
わたしは「せっかく友達きているから泊っていけばいい」と言って
「わたしは今夜にはここを出ていく、たぶん」と言った
すると、弟は不自然に無反応で、なんか気になった
んで、目が覚めた
すると閃輝暗点だった
4/5(日)
傾斜地の一戸建て住宅の並ぶ住宅地
そこにわたしたち一族が引っ越す予定
わたしはひとりで、ここかな?という家を見る
ひとつは「ほうじょう」という表札がついていて、もうひとつとなりは「なんじょう」という表札がついている
ほうじょうは「ほ」だけであとは壊れている
そのどちらかわからないが入っていく、もう片方は鍵がかかっていて入れない
鍵は持っていない
荷物をそこに置いた
鍵がかけられないので、泥棒が入りそうだけどしょうがないなあと外出
空も飛べる自動車に乗って、近くのコンビニまで
親戚?知り合い?の数人を乗せていった
コンビニの駐車場に止めていると、めずらしい車だからか、一族の見物人が来て見ていく
わたしは実はこの車の飛ばし方は知らない
ただ、走らせることはできる
なんか、レバーとかスイッチをいろいろ見たいという人が、いれかわりでやってくる
やがてわたしより詳しそうな人が、スイッチやレバーを勝手に操作して、レバーが取れたりしちゃっている
わたしは、車から降りてその詳しい人に引き継ぎたいのだが・・・・・
遠くから、こっちに向かって歩いてくる一族の重鎮?みたいな人が見える
そんなこんなで目が覚めた
おそらくこないだハイキングに行った大磯の風景が原因だろう
4/3(金)
わたしはテレビ局かなんかのバイトもしくは新人社員
いろいろ仕事をして
今日は何かのショー?
わたしは会場の備え付けの映画館のような椅子に座っている
はしっこ
隣には北村一輝が座っている
彼はテレビ局の局員でわたしはそのサポート役
わたしは手になんかの書類を持っている
やがて会?は進行して、アイドル2組が歌う
まず1組は幼い女子たちが数人わたしのすぐ右横の幕が上がって
歌いはじめる
ぶさいくで、ヘタクソな歌だけど、顔にださずにいる
やがて、それが終わると、なぜかわたしがインタビューする大役だ
する前に目が覚めたw
その後、なんか夢見たけど忘れた
※このあと、4/3の夕方のNHKで北村一樹が朝ドラの役で死亡したのを知ったw
3/25(水)
われわれは、捜査班
古い大きなビルの中のいろんな部屋を捜索している
犯人あるいは証拠を探している
そんなときに、敵対?する別の捜査班がやってきた
そして、なにか意味不明の「ルール」を課してきた
それは、たとえばある部屋には床に白い矢印が記されて、そのとおりに歩かなければいけないルールとか
しかし、わたしはすぐに気づいた
そのルールを破っても何の罰則も発生しないことに
なので、わたしはてきとーにやったw
まあ、おおまかには「ルール」を守っているけれど
そんな感じで、そろそろ帰宅しようかとおもって、ボスのいる部屋に行くと
なんだかみんな大変そう(血まみれ?)な事態に遭遇しているようで…
すると、ボスの居る部屋には「一人しか入れない」というルールが適用されているらしく
みんな入れないで、外から「帰りますー」とか叫んでいる
なんだかその部屋は血まみれな感じ(仁王3の地獄のような)
まあ、わたしも、少しだけ開いた窓から覗いて、そして帰りますーと言って帰ることにした
その続きか何かわからないけど、南米の世界的に有名なお祭りが行われるところ
そして、その時期に賑わう、その近くの都市
わたしは今、その都市に居て、鉄道に乗って帰る予定だ
で、巨大な木の切り株(数十メートル)を横にして、運んでいる列車を見ている
わたしは今からその列車の後を別の列車で帰る予定だ
いよいよその列車に乗り込んで、さっきの切り株運んでる列車の後を走る
先頭の機関士のそばにわたしは乗っていて、いろんな苦難をみている
たとえば上から水が落ちてきたり、それらを慣れた感じで、通過していく
しばらくすると、その機関士が病気になって、列車が止まる
機関士は、体の形に合った透明なケースに入れられて、水?で包まれて治療?されている
治ったら、再スタートだけど、しばらく治りそうにない
おそらくパート1は、昨日見たテレビドラマの刑事広報もので、警察内部で対立しているのを見たせいだろう
パート2はおそらくホルムズ海峡のニュース関連じゃないかなーとおもう しらんけどw
3/14(土)
町の中を散歩
北のほうから南へ行ったわたしは
もともとの北側へ戻ろうとおもっていた
すると、廃れた神社にたどりついた
とてもとても不吉な感じ
両脇に民家があるのだが、そこも完全に廃墟
向こう側が見えているので、北のほうへ抜けられるとおもって
神社を通り抜けようとしたその時
変な婆に制止させられて
そこは絶対に通ったらいけない
祈ってもいけないときつく言われてしまった
昔からわたしは世界中が駄目と言っても、自分がかわいそう、よいと思ったらやってしまうのだが
今回だけは神社を通り抜けるのはやめておいた
あまりに危険な気がしたから
しかし、神社の前におちている髑髏がなんか哀れ?で
つい、少しの食べ物(グミみたいなもの)を数個お供えして拝んでしまった
すると髑髏が突如崩れてボロボロになった
なんだか非常に危険を感じて、すぐにそこを離れた
となりに通り抜けられそうな場所があった
みると、このあたりは、北側にでっかいお寺があって、その背面が南側で壁のようになっているようだ
で、通り抜けられそうなその場所は仏像の側面で、進むにつれ、なんだかその仏像がわたしを睨んで危険視している悪寒がした
これは通ると上から何か落下したりして死にそうと直感で感じて、通るのを断念した
その後も東のほうへ歩きながらどこか北側へ通り抜けられないかなーと探していた
いろいろあったけど、なかなか北へ行けない
すると日本テレビ?のロケ隊のようなところにたどりついた
わたしは一人のスタッフみたいな人に、北側に行くにはどうしたらいいですか?と質問したら
なんかわたしのことをエキストラと勘違いしているようで
そして、これはなんかのバラエティ番組で、体を張った芸人?たちの番組っぽくって
そこは黒い幕を張ったような簡単な家?みたいなものが並んでいて
どうもそこの上を乗り越えて北へ行くのを撮影しているようだった
わたしは、無関係なんで、スルーした
山田裕貴くんがそばにいて、なんか会話したような気がする
しばらく行くと、なぜか、家が無くなって
何もない空き地、自然な草地、風光明媚な感じ
そこを北に向かって歩いて、なんなく北側に行けた
その後、大きな寺院?にお参りしたほうがいいんじゃないかと思ったので
寺院のほうへ歩いたらなぜか、また南側の例の通り(不気味な神社があったとおり)を歩いていて
西の端っこで二階堂ふみと出会った
さっきの山田裕貴もそうだが、二階堂ふみとも知り合いのようだった
すると突然二階堂ふみが倒れた
なんとなく不吉な感じがしたが、大丈夫かなと近寄った
特に命には別条は無いが、倒れたままだった
おそらく日本アカデミーを見てたので俳優さんが出てきたのだとおもうのだが、山田くんも二階堂くんもあまり好きでも嫌いでもないのだが
あと、不吉な神社は夢の中でも怖かったんだけど、むしろ夢から覚めた後のほうがずっとこわくて背筋が寒くなった(文字通り)
3/13(金)
高層マンション
エレベータの前
なぜか扉の前にでっかい障害物がある
ボタン押しにくいなあ
エレベータ来る 自宅のボタンを押す
途中で止まって、なんかガラの悪い若者集団が乗り込んできて
襲われそうなふんいき
わたしはとりあえず外へ逃げた
外のスイーツ屋?
1つスイーツを食べたら、おまけ?でもう1つ食べて
そしたら何か当たったみたいで
特別なスイーツが出てきて
それは、林檎を薄切りにして、それを超絶なゼリー化して、超絶美味しいスイーツになっていた
いままで食べたことのないおいしさ!(夢なのに色や味が感じられた)
そしたら、わたしの教え子?後輩?たちが数人、そばに居て
その中の一番生意気なやつが、ちょっともらっていいっすか?って言うので
即座に断ったw
ちょっと心苦しいけど、そいつに分け与えるのはいいんだけど
そうすると他の人にもあげないと不公平で、そうするとわたしが食べる分が無くなる
なので、断ったw
3/10(火)
明日はなんかの面接で
髪型が気になっていたが
家族に髪伸びてるから切ったほうがいいって言われ
確かめてみたら異常に髪が伸びていて
自分でそれをばっさりと切る夢
たぶん髪が伸びた夢切る夢は初めてじゃないかと思ったので記録しておく
3/8(日)
わたしは軍人ではなく、民間人だけれど
なぜか北海道のオホーツク海につきだした岬のさきっぽの砦?にいる
そこでは新型ミサイルの開発などを行っているっぽい?
周辺の監視もやっているっぽい
空はどんより曇っている?昼でも夜でもない感じ?
突然、戦闘機が近くを横切っていく
最初は1機だけ
ちなみに、F-35とかミグとかそういう形状だった(速くてよくわからないが)
しかし、すぐにいくつもの戦闘機が左から、あるいは右から(左からが多い)
そして、なんだか遠くで閃光のような光や音がする(気がする)
やがて、多くの戦闘機が左や右から(左が多い)飛行する状態になる(つっても数基が目の前を通過するだけだが)
あきらかに平時ではなくなってきた感じがして、ビル内の人々も騒がしい
そしてついに戦闘機?が一機?それともミサイル?がわたしたちのコンクリートの建物に着弾する
そんなに頑丈な建物ではないので、やがてここは崩壊するだろう
しかし、我々全員は特に避難も何もしないっぽい
わたしたちは、この事件の前に、近くのどこかで何かの作業していて、囚人?あるいは作業員みたいな人もいっしょに連れてきて、下のほうに収容されている
そういう人たちは、われわれ正規の作業者とは違って、まっさきにここから逃げ出していた
わたしは独断で、このままだと死ぬとおもって、とにかく逃げることを決断した
手には、重要な設計図(自分担当の部分だけ)を持って
下に降りて、自動車をひとつみつけて、発車した
ひとりきりで
すると、囚人?や、知らない人が、わたしの車めがけて殺到してくる
わたしは無視して、いや、その人たちから逃げるように、車を走らせる
駐車場から外部へ出る垂直に近い壁を無理に越えて
バリケードで道路は封鎖されているが、無理にそこをつっきる
オホーツク海岸沿いの道を南東へ
この決断が、良いのか悪いのかわからない
ちなみに、この夢で起きたときの時計が4:44だった(進んでいる)
そして、書き終えた今4:44(すこし正確な時計だが3分進んでる)
あと、胃液が逆流しているのか気持ち悪い(昨日から)
1/29(木)
昼ごはん食べたくて
どうしようかなと
以前から行きたかった、目の前の大学生協?の焼きそば専門のテーブル(屋根がない)席
大学の敷地のはしっこにあって、道路(未舗装)のすぐわきにある
一番奥(道路からみて)に座ろうとすると、おばちゃんがすぐにやってきて(助かった)
注文を聞くので、よくわかってないからふつうの焼きそば1つというと500円だそうなので
財布を見るとお札しかなくて、さっと出すと5000円札で、1000円札もあったはずと
ちょっと待ってもらって探して、ぼろぼろの旧1000円札を出す
なぜか、それはおみやげになって、大学の教室にもぐりこんで食べようかなとかおもって
以前、通っていた?仕事していた?教室の一番後ろの席に座る
以前は誰もいない教室だったのだが、体制が変わったようで
ちらほら学生?研究生?がいる
そして、わたしの座っていた教室も、学生が次々に増えてきて
ああ、これはここで授業か何かだなと、避難することにして
なぜか、いつの間にか年下の若い男がそばに居て、どうやらデート?みたいな感じで
教室、大学だと思ってた場所が、テーマパークになっている
昔からあったテーマパークではあるけど、なにか新しくなっているようだ
新しくなってからは入ったことがない(そもそも興味がない)
1回目は一人で入った?
2回目はその若い男(最初は黒髪のまじめそうで弱そうな男に見えた)といっしょに入り口で
なにかアトラクション(部屋)の予約をしなきゃいけないようで、その入り口の係員の采配で決められる
もちろん、こちらからなんか要望は言えるらしいが、そもそもこちらには全く情報がないので、完全におまかせである
そして、34番がいいでしょうとかにやにや笑いながらドヤ顔でなにかチケットを渡された
そこには34番のほかに「1」の番号がタグでくっついていたので、これは…?と聞こうとすると、察したのか
それは順番ですみたいなことを言った
そうして、34番のほうへ行くのだが、なぜか若い男が先導して、わたしはうしろをついていく
やがて、ななめ下の建物に行くのだが、ちょっと急ぎぎみで
その男の髪型がいわゆる横をカリアゲしてて、ちょっとパンクぎみな感じになっており
さらには顔つきや態度もちょっと怖くなってきているので、どうしたのかな?と不思議におもった
おそらく昨日、ちょっと怖い系のYoutubeをいっぱい見た(おそらく最初)ので、だろう
1/26(月)
外に出ると春のお祭りで
特に目玉は5メートルくらいの高さの
レールの上を、数台のいろんな台車にそれぞれ違った見事な飾りが、いったりきたりする見世物だ
そのほか、下にはいろんな屋台などがでている
わたしはそんな広場?をつっきって、とある事務室に行く
事務室にはなじみのおばちゃんとおねえさんがいる
いろいろ会話などをして
そういえば、小さな鉄の円筒型の、栄養剤みたいなのが欲しくて
探して、あったので、それをもらうことにして
代金ではないのだが、謝礼としていくらくらいがいいかな?と迷って
千円札を出そうとしたのだが、財布には5千円しかなく
しょうがないけど5千円を出した
すると、250円の金券5枚くらいとなにか細かい金券1枚をくれた(おつりみたいなかわり?)
わたしは、少しだけ助かった気がして(5千円は痛いw)
広場を戻って行った
あいかわらず、レールの上には華やかな台車がいったりきたりしていた
ちなみに、円筒型のアレは、ちょうど唐辛子の円筒がやつがからっぽになったことと関係あるのかも?
1/22(木)
仕事場の二階がパチンコ店?ずらっと端末(パチンコ台)が並んでいる
反対側はガラス張りで、下の部屋が見渡せるつくり
やがてその二階のパソコンで作業をする
いろいろやっていると
外から?下から、朝鮮人のグループ(反社?)が来て
われわれ作業者を全員外に出す
反社のトップらしきじじいが、われわれにパンチをくりだそうとしている
最初にわたしに向かってパンチを出す
異常にすばやく、死にそうなパンチだったが、わたしはなぜかすれすれで避けたみたいだ(自覚なし)
その後、次から次へとパンチをくりだし、みんなそれなりにあたってるみたいだった
まともに当たって死んでる人はいなかったが、一番重傷?っぽかったのは、われわれの作業員の一番老人の人だ
反社のトップの拳もダメージを受けているが、作業者の老人と、にらみあっている(ふたたびパンチを出そうとしている)
われわれはなんとか、阻止しようと、双方を羽交い絞め?にして止めている
すると、なんか霊みたいな?物体が多数空からふってきて、建物の屋根や壁にくっつくと
たちまちバケモノに変化した
これは危ない!と直感で感じたので、われわれはそこから四方八方へ走って逃げる
わたしは、駅へ続く公園わきの道路を走る
バケモノの近くを通ると、わたしを捕えようと襲ってくる
なんとか幸運にも、みんなかするくらいに回避していたけど
人間型の化け物は、非常にすばやく
ああ、これは捕まるなあとおもってたら、やはり2体の化け物に捕獲された
このまま死んじゃうのかなあ?とおもってたら場面転換して
線路の近くを逃走していた
線路上なら、大丈夫なんじゃ?という意味不明の予感で
防護壁のすきまからJR?の線路に出る
そこには、バケモノはいなくて、平和な感じがした
ここで、列車、特に特急列車に乗ったら逃げられるんじゃないのか?とおもったり
もはや列車はバケモノに占拠されているんじゃないか?とおもったり
そんなこんなで、なんかわたしの後に二人くらい弱そうな親子が不安そうに、ついてきていた
どうしたもんかいのう?と思っていると目が覚めた
1/12(月)
実家の2階で寝ていた
家族3人+お客の歌舞伎役者?1人
ふと外を見ると、堤防の先の川に津波がきていた
10メートルくらいの高さ
夜?で暗いところに、黒い波がきていた
外に出ると、まだ津波は堤防を越えてないようで、水は来ていなかった
1/2(金)
夜、家に帰る前
暗くて細長い通路の一番奥にドア
そこに一人の男がいて、ドアのノブ?鍵のあたりを触っていて
血が出ている?かとおもって、長い通路を歩いて近寄ると、ドアには血の痕跡はない
なんだったんだろ?と思ったが
帰ろうと、振り返って引き返す
すると、さっき居た部屋の机の横に傘?みたいなものが浮かんでいて
すこし不気味な感じはしたけれど、特に嫌な感じはしなかったので
そのままスルーして、右から外へ出た
なんだかそこから視線を感じながらも、嫌な感じはしなかった
相棒?と駅に行く、そこで時間がちょうどいい快速?列車に乗ろうとしたのだけれど
ちょうど、黄色い「カレーライス列車」(中でカレーライスが食べられる)が2階のホームに止まっていたので
あわてて、階段を上ってカレー列車に乗り込むと
既にいっぱい人が乗っていて、席がいっぱいになりそうだったので
あわてて空いている真ん中あたりの低い机(座席ではなく雑魚寝スペース)の向かいに2席確保した
わたしは、カレーライスを取りに行ったけれど、なぜかカレーライスをわたしに提供してくれなくて
しかたなく、元の席に戻ると、知らない母親と子供が座っていたので、
そこはわたしの席だと強硬にどいてもらったら、子供が泣きそうになったり、母親が不機嫌になった
いつのまにか相棒が消えたので
しかたなく、探しに行く
席とカレーライスはあきらめるしかない
ちょっとわたしは「どこ行った?」と不機嫌になり
いろんなところを探した
下の一階は、駅というよりは、なにか食堂もしくは旅館のようになっており
そこに相棒の靴?とかばん?がおいてあった
わたしは自分の靴をはいて、相棒を探したが消えてしまった
すごく不思議で、そして不機嫌になった
カレー列車はおろか、予定してた快速にも乗れないなあと思いながら
次の列車は?と考えた
旅館?もしくは職場?の正方形の小さな部屋はわたしの部屋で
そろそろ朝で、出なければならない
なんだかごみごみしていてる
出入り口には、誰か居て、こちらの様子を見ていた
どうしようかな?とおもってると目が覚めた
1/6(火)
会社?
業務引継ぎでID(カード?鍵?)とパスワードをもらう
前任者はよく知ってる女の人で
パスワードはキーボードの真横を使ったもの(QWERTあたり)
順番がめんどくさくて忘れそう
なんとか覚えて、ID解除
次の場面では、マニュアルをコピーして、次の事務担当者(これも女の人)に渡すというもの
ふと思ったけど、これってわたしがコピーするんじゃなくて、ふつう次の人(部下?)がやる仕事だよね?
まあ、心が広い(笑)わたしはそんなことは言わずに、自分でコピーする
A3?だかB4?だかのでっかい紙をコピー機にそのまま入れると、なぜか一枚だけ横向いたけど
最近のコピー機?はそれでもふつうにちゃんとコピーを取ってくれるみたいだ
ちゃんとコピーとれてるかな?と確認したら、ちゃんと取れてた(確認した)
そんなこんなで目が覚めた
ちなみに、終始、明るくて、清々しい、場面だったのが気持ちよかった
なんでこんな夢見たんだろ?
うーん