子供たちが1日練習の日は朝から大騒動です。
今日は9時から17時までの練習。
寒いのに凄いなぁと、日々感心している母です。
しかし、1日練習の日は食べ物と飲み物が必須です。
「明日のお昼ご飯何にする
」
「おにぎりとおかずのお弁当![]()
」
なるほど。
おにぎりだけじゃ嫌だけど、食べるのは楽な方良いということかな。
「おかずの希望ある
」
と、「ウインナー、卵焼き、ブロッコリー」。
2人の意見はそんな感じ。
青が、「トマト」とか、「きゅうり」とか言い出したので、それは却下で。
あとは、家にあったゴマ団子と、昨日スーパーで買ったコロッケを投入。
おにぎりは硬くなりすぎると嫌なので、天かす入れます。
というか、元々作っていたようなお弁当を望まれたのにびっくり。
我が家のお弁当は割と、「肉料理(唐揚げとか、照り焼きとか、生姜焼きとか)と、ブロッコリー、ウインナー、卵焼き、ミニトマト」みたいな、定番弁当が多い。
それも、一年に数回しか作らないお弁当なので、同じようなメニューになるだけで、高校生になって毎日作るようになったらまた内容が変わると思うんだけど。
前日にお米を研ぐのを忘れた母。
ベッドに入ってからそれを思い出しました。
「あ。お米を研ぐの忘れた。…ま、いっか。夜中多分起きるでしょ。」
とか言ったら
「そういう時に限ってお母さん起きないんだよね」
と青に指摘。
「大丈夫でしょ。夜中トイレに起きるもん。」
とか言ってたのに、青の予感的中。
6時半のアラームで目が覚めました。
「ホントに夜中起きなかったわ
」「ほらね」
みたいなやり取りを朝からして。
急いで米を炊き。
朝ごはんは子供たちにうどん。
お弁当作って。
持ち物の準備を手伝って。
8時15分に出発していきました。
そこからまた、夜ご飯の仕込みをして。
母も9時から16時まで仕事です。
そこから子供たちを迎えに行って、ゆっくり出来るのは18時過ぎかなぁ。
迎えに行った後でも、間に合えば迎えに行く前にでも、ゼリー飲料が無くなっていたので買い足さないとだなぁとか。
明日は9時から12時なので、昼ごはんまたお弁当かなぁとか。
母の土日はイレギュラーなので、子供たちの都合に合わせて動くしかないのです。
まぁ、それもまた親の楽しみだと思います。
特に文句もないのは、これが一生続くとは思っていないから。
成長と共に減っていくのを、嬉しくも寂しくも感じていく事でしょう。
ところで。
緑のタビオ。
頑張って使いすぎじゃない?
一応新しいのもスタンバイしてあるんだけど…![]()
古いものを使う緑は貧乏性すぎるかと思うんです。
