青すぎたあの夏の日々 想い出が水辺に映るほどに
鮮明に蘇る 君との日々
君の手をずっとひいて、それが僕の幸せで
永遠を信じていたよ いつまでも
紅に染まる秋の木のように
暖かな君のCOLORが
消せずに・・・
あふれだす気持ちは とめどなく I think of you
誓ったものが多いから こんなに苦しいよ
二人で描く未来など そこにはなかった
冬の街路樹の雪が やけに眩しくて
それがあの日の涙に見えたよ
終わりを告げる くちびるが
なぜか 愛しくて
隠せない悲しみは とめどなく Cry your rainny
強かった君が 震えていた・・・
そんなことわかってたのに
二人は違う道を歩いていくんだね
輝きだした君の背中・・・押すよ
もうすこし抱きしめていたいけど
Painfulness is caught
春が来て光が差す
また季節が巡りくる
僕はまた、前に進めるよ