毎朝10時のこと腐ったイワシの卵に包まれた冗談を食べる愛、夢、希望、幸福の砂糖をふりかけ、ゆでたものを食べる。彼はその時に生まれた。鼻クソの黒い部分から。クソの黒い部分から。彼はいつも見たい。あなたに届かないあなたの声と工場ルビーも触らない