今回、初めての女の子ということで
いろいろ不安なことがありました。

もう何年も前のことになりますが、
韓国で占いに行った時のこと。

「あなた娘がほしいと思ってるでしょ?
でも今は女1人だから、旦那さんと息子2人の愛情を独り占めできるのよ。
もう子供は産まないほうがいい。」

というようなことを言われたのです。

遊び感覚で見てもらったので
ずっと忘れていたんですが、妊娠して
女の子と分かった時に思い出しました。

さらに妊娠中から大喜びする夫を見て、
その占い師の言葉が気になり出し…


夫は娘が生まれたら、私や息子たちより
娘のほうばかり見るようになるんかな。
と、生まれてもない娘に嫉妬ショボーン


そして娘が生まれたわけですが、
あの時の自分はアホやったわ…。



確かに嫉妬はします。


夫に笑い泣き



夫が娘に「뽀뽀~(チュッ)」ってしたり、
ほっぺスリスリをしたりすると、

「娘の顔が汚れるゲロー

と思い、ものすごく不快になるのです。

「私の娘に何するねん〜!」
と心で叫んでるけど、言えないえーん

ポッポもスリスリも私だけがしたい!
あ、夫にじゃなくて、娘に(笑)。

息子たちにも夫は同じことしてたけど、
その時は何も感じなかったのになぜだ?


最近、いろんな方のブログを読みながら
“ガルガル期”
という言葉を初めて知りました。
(最近できた言葉ですか?笑)

そのガルガル期のせい?と思いましたが、
抱っこはどんどんしてもらいたいので、
ガルガル期とは関係ないかんじ。

そのうち慣れるんだろか…。
門松明けましておめでとうございます鏡餅
絵馬今年もよろしくお願いいたしますおせち

ブロ友さんのブログのコメント欄に
新年の挨拶を書きたいと思ったのですが、
ここでの挨拶で失礼しますショボーン



昨晩、授乳をしながら、
「今日も息子たちにガミガミ言いすぎた」
と思いました。(ほぼ毎日やけど笑い泣き)

「お兄ちゃんたちはもう手がかからないから、赤ちゃんの育児楽しめそうだね」
と周りからよく言われます。

確かに、息子たちはある程度のことは
自分でやってくれるし、
お手伝いをしてくれたりします。

それに息子たちが学校に行ってる間は、
娘と2人で静かな時間が過ごせます。

が、いくら大きくなったとはいえ、
まだまだ親の手は必要な年齢。

学校のこと、習い事、友達との約束など、
年齢が大きくなったからこそ、
逆に忙しくなる部分もあります。

ガミガミ言ってしまう理由は、
2人がケンカをしたとか、
やらなきゃいけないことをやらないとか。

勉強してないのに遊びたいとか、
遊んでから勉強すると言っておいて
あとから勉強をしないとか。

冬休みになってから、さらにイライラムキー

産後のホルモンバランスの影響か?
冬休みで一緒にいる時間が長いからか?
ここ数日はヒートアップしてしまった…


というわけで、今年の目標は

子供たちに穏やかに接する


達成できる自信は全然ないけど、
自分に言い聞かせるために、
ここに書いておきます(笑)。
数日前、1ヶ月検診のため産婦人科へ。

娘、5kg超えてましたゲッソリ
見た目はもちろん、抱っこした時の
ずっしり感がすごいはずだわ。

1日の体重増加量が書かれてたけど、
韓国では数字で出すことがなかったので、
65.4gっていうのもピンと来ず。

すると小児科医との問診で
「増加量は30gあればいいって言われてるんですけど、とても元気に育ってますね」
とクスクス笑われた笑い泣き

逆に太りすぎなのか心配になったけど、
「母乳はいくらでもあげていいですよ」
と言われたから、まいっか。

私自身の検診も問題なし。

なんとなく今までの出産に比べて、
悪露がダラダラ続く気がしてたけど、
子宮は回復してきてるらしい。

会陰の傷ももう痛みもなくなったし、
先生が「今日で卒業です」と言うので
なんだか淋しくなってしまいました。

「また次(の妊娠)があるかな?」
と言われたけど、
「多分ないですね〜」と答えた(笑)。

その検診の日が終業式だったので、
今は上の子たちは冬休み雪だるま

お兄ちゃんたちの声で娘が起きたり、
娘が寝てる間に宿題をチェックしたり、
もうバタバタすぎてチーン

夏休みじゃなくてよかった…。

今日はたまたま夫が休みなので、
息子たちを映画に連れて行ってくれたけど。

いつのまにか大晦日ガーン

今年1年は、大半がマタニティライフで、
期待と不安で気持ちが不安定でしたが、
来年は子育てを楽しみたいです。

皆さま、良いお年をお迎えください。
娘が生まれて1ヶ月が過ぎました。
娘はブクブク丸くなってきてます笑い泣き

私はまだ下半身が重たいかんじ…。
そして寝不足がツライえーん

というわけで、クリスマスも家で。


迷いに迷ったサンタのプレゼントは…
結局スイッチのソフトになりました。


長男は小4ですが、周りもまだまだ
サンタを信じてる子のほうが多そう。

「○○くんは、おとといサンタ来たって」
「△△くんは、サンタ来なかったって」
とか、疑いもなく話してきます笑い泣き


私も実は小6まで信じてたのですが、
知るきっかけとなったのは、
テレビのバラエティ番組。

しかもクリスマスイブ。

私と妹たちが「え〜ゲッソリゲッソリゲッソリ
驚くのを見て、うちの母は怒り心頭で
テレビ局に抗議の電話をかけてました笑い泣き

するとテレビ局の人から
「6年生なのにまだ信じてたんですか?
と言われ、さらに怒ってましたムキー

だから今もフ○テレビは好きじゃない。


さて、おじいちゃんおばあちゃんからの
クリスマスプレゼントはというと…

長男牛歴史マンガ

次男うさぎニンジャゴーのレゴ

長女犬メリー


今日、子供たちは終業式ですが、
冬休みも退屈しなさそうです照れ