このブログでは

ノート術で他人の目を気にせず
自分を最優先に生きられる方法

を発信しています🍀

押切みきこ

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受講生さんの感想

罪悪感が減り、夫に子どもを預けて

出かけられるようになった。
 

他人と比べなくなって

仕事が気楽になった。
 

◎子どもに優しくできるようになった。
 

◎期待に応えるのをやめたら

イライラが減って、人間関係が良くなった
 

「やりたいこと」を優先して、

部署異動を申し出ることができた。

 

今の自分にOKできたら、

人と会うのが苦じゃなくなった。

 

優しさにつけこまれない人になる方法

  

今日は

優しさに付け込まれない方法

についてお話しします。

 

 

 

早速ですが…その方法とはズバリ!

毅然とした態度で対応する!

です。

 

 

 

 

自分でいうのもなんですが、

私も結構優しい人だと思います😆

 

でもね、「優しい」の裏返しとして

「イヤと言えない」という性質も

併せ持っているんですよね💧

 

 

なもんだから、上司にとって

「話を聞いてくれる人」

だった私が、いつの間にか

「不満をぶつけていい人」

に変わってしまった経験があります。

 

 

しまいには、私の親のことまで侮辱され、

「なんでこんなことまで言われるのっ!?」

と、自分が情けなくなったこともありました。

 

 

 

 

優しさと我慢は違います。

 

何でも我慢して付き合うと、相手は

 

✔この人なら怒らないだろう

✔この人なら聞いてくれるだろう

✔この人ならやってくれるだろう

 

と思うようになります。

 

 

 

つまり

「この人は何でも受け入れてくれる」

 

と思わせてしまうんですね。

 

 

この態度は子供と同じです。

ママだって子供に「できない」と伝えます。

「ダメよ」と伝えます。

 

 

そう。相手との間に境界線を引くんです。

これが「毅然とした態度」です。

 

 

 

例えば

 

仕事を頼まれたとき、いつも断れずに

引き受けていたとします。

 

 

最初は「これ、お願いできますか?」と

丁寧に頼んでいた人が、そのうち

「これ、よろしくね」と言うようになる。

 

そして、「まだ?」なんて言ってくる。

 

 

いつも何も言わずにやってくれる人が

「この人はやって当たり前」になってしまい、

リスペクトに欠けてくるんです💔

 

 

 

中には、意図的に操作しやすい人を

探している人もいます。

 

 

でも、そういうつもりのない人も

すべてを受け入れる人といると、

「この人ならいいや」と思うようになります。

 

 

 

これは自分を大切にする態度にも通じます。

あなたは、「この人ならいいや」

と思われるような存在ですか?

 

 

 

やりたいことと

やりたくないこと

 

受け入れられることと

受け入れられないこと

 

 

自分の気持ちを素直に感じて、

相手に対してもその気持ちを伝える。

 

この毅然とした態度が大切なんです。

 

 

 

 

まずは、自分が

 

✔無理してやっていること

✔やりたいのに我慢していること

 

がないか確認してみましょう。

 

 

 

もしあれば、

 

✔やりたくないよ

✔やりたいよ

 

を伝える自主練習をしてみてください。

 

 

本番前の練習は効果ありますよ!

 

 

実際に伝えられるようになれば、必ず、

人生をコントロールできるようになります🌈

 

 

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