感情が爆発するたびに、

「私ってダメだ」と責めてしまう

あなたへ。
 

変わりたい!

でも、どうすればいいの…

ノートに書くことで、

あなたにピッタリの答え

見えてきます。

 

このブログでは、心を整え、

自分を変えるヒントを

お伝えしています🍀

 


押切みきこ

プロフィールはこちら

 

受講生さんの感想

◎ワンオペ育児に疲れきっていたのが、罪悪感を減らして、夫に子どもを任せて出かけられるようになった

 

◎仕事の自信を失っていたけど、他人と比べなくなって、仕事が気楽になった

 

◎仕事から帰ると、いつもイライラ。完璧主義に気づいて手放したおかげで、子どもに優しくできるようになった
 

◎他人の期待に応えるのをやめて、自分の気持ちを優先するようにしたら、苦手だった人間関係が気にならなくなった

 

◎これからは、仕事より家族や自分のための時間を大切にしたい!と気づけて、早く帰れる部署への異動を申し出ることができた

 

何をやっても「自分はダメだ」と思っていたけど、できていることにも目を向けられるようになって、今の自分でもOKと思えるようになった。

 

 

察しすぎて疲れるあなたへ。実はその気遣い、“ハズレ”だらけ…手放してもいいんです。

 

今日は

人の気持ちを察する”クセ”を

緩める方法をお伝えしますね!

 

 

 

「あれ…今、変なこと言っちゃったかな?」
「なんか機嫌悪そう…私のせい?」

こんなふうに、人の気持ちを察して

勝手に自分を責めてしまう😣
 

これ、クセになっていませんか?


表情や空気の変化にすぐ反応して、

「きっとこう思ってるに違いない」と

察しちゃう。

私にもよくありました💦

 



でもある日、ふと気づいたんです。
「…あれ?私の“察し”、

けっこうハズレてない?」って。

よくよく観察してみると、

相手を思って察していたつもりが、

全くの的外れだったんです🤣

 

 

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※空気を読まずに遊べる仲間♡

 

 

しかも、そのハズレた想像をもとに、

勝手に自己反省会をして、

行動を制限していたり…

なんだかすごくもったいない😔


人生をより楽しくするためにも

”鈍感であること”

って大切なんです。

 

 

私たちは察しているとき、

相手の気持ちを理解していると

思っています。

 

本当の気持ちなんてわからないのに。

勝手な決めつけなんですね。

 

勝手に決めつけたことなのに

それを事実だと信じて

 

・自分の言動を制限したり

・自分を責めてしまったり

・不安で落ち込んだり

 

と、苦しい思いをしてしまうんです💧

 

 

いつも察しすぎていると苦しい思いを

引きずって生きることになります。

 

 

例えば・・・

 

●友達と飲み会の約束をしたいけど

夫に子どもを預けるのは嫌がられるかな?

 

➡実際は、子どもと二人で好きなものを

食べに行ける~♪って喜んでいた💗

 

 

●友達から1週間もLINEの返事が来ない。

気に障る内容だったかな…

 

➡体調不良で寝込んでいただけ🛌

 

 

察しているつもりが、ことごとくハズレなのに、

・飲み会に行きたいってなかなか言えなかったり、

・友達になんて連絡しよう…と不安だったり

勝手に自分を縛っていたんですね😨

でも「察しハズレ」に気づいてからは、

もしかしたら違うかも?」と

一歩引いて考えられるようになりました👍


結果、人間関係もラクになったし、

「ちょっと鈍感」くらいが

ちょうどいいと感じています

 

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あなたの「きっとこう思ってる」は、

本当に当たっていますか?

ハズレてたときのこと、

いくつ思い出せますか?

まずは、「察しハズレ」を

数えてみるといいですよ☝️

「あ、私けっこう勘違いしてたかも?」

って気づけるかもしれません。

 


察するのをやめなくてもいいけれど、

少しだけ、鈍感になってもいい👍

あなた自身の心も守ってあげましょう🩷

 


それでももし、

察しちゃって気分が落ち込むときは

自分に、前向きになれる言葉をかけて

元気づけていきましょうね!
 

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