映画「オッペンハイマー」

 

異次元の科学は時代を飛び越える

それが道徳的であるかなんてことを考えずに、一直線に突き進む。

あとで考えて、あれはなかった

と思ってももう遅いのだ。

 

原爆を生み出した天才の苦悩

そんなことを思った映画だった。