今回は休み明けの初日にフレンドリーマッチを組みました。雑なプレーをして、時間の無駄になる可能性もありましたが、予想以上に選手が動けて、とても良い経験を積む事ができました。2、3年生も活躍する事ができ、ポジティブコンテンツが満載の試合でした。勿論、まだまだ改善すべき箇所は山ほどありますが、しっかりと、着実に、確実に基礎技術を身に付けて行きたいと思います。
さて、久しぶりのアップになります。実は色々と考えさせられる事があり、チームの練習内容(目指すべき方向性)も変えようかと悩んでいました。が、やはり今まで通りを貫こうと思います。練習メニューにしても、思いつきではなく、しっかりとしたメソッドに基づいたものですが、仕事が忙しくて真剣にメニューを考える時間が減っていました。もうちょっと時間を有効に使わなくてはいけませんね、、、
今後も利き足で100点を取りにいくサッカーを続けます。マラドーナやロベルト・バッジョがそうであるように、ますは利き足ありきです。それを補うための逆足であって、それを両足(利き足で100点を取りに行って、+αとしての逆足)と言うのであって、日本のように初めから両足ではないということです。そして日本でもそうしたフットボールを普及させようとするチームがあるということで、励みになりました。
バッジョやマラドーナが逆足にボールを運んでも、なおも利き足でボールを持ち続けているのは、子供の頃にそうしたストリートサッカーに慣れ親しんでいて、自然な状態という事ではないでしょうか。それこそが育成世代で追求すべきフットボールの姿であって、その上での逆足という事が良く分かります。バッジョ1点目は必見です。
http://www.youtube.com/watch?v=mRX-SfYMU4k
さて、久しぶりのアップになります。実は色々と考えさせられる事があり、チームの練習内容(目指すべき方向性)も変えようかと悩んでいました。が、やはり今まで通りを貫こうと思います。練習メニューにしても、思いつきではなく、しっかりとしたメソッドに基づいたものですが、仕事が忙しくて真剣にメニューを考える時間が減っていました。もうちょっと時間を有効に使わなくてはいけませんね、、、
今後も利き足で100点を取りにいくサッカーを続けます。マラドーナやロベルト・バッジョがそうであるように、ますは利き足ありきです。それを補うための逆足であって、それを両足(利き足で100点を取りに行って、+αとしての逆足)と言うのであって、日本のように初めから両足ではないということです。そして日本でもそうしたフットボールを普及させようとするチームがあるということで、励みになりました。
バッジョやマラドーナが逆足にボールを運んでも、なおも利き足でボールを持ち続けているのは、子供の頃にそうしたストリートサッカーに慣れ親しんでいて、自然な状態という事ではないでしょうか。それこそが育成世代で追求すべきフットボールの姿であって、その上での逆足という事が良く分かります。バッジョ1点目は必見です。
http://www.youtube.com/watch?v=mRX-SfYMU4k



