●IELTS攻略に向けた10日間を過ごしてみませんか?
こんにちは。藤本です。
何となく留学や移住のために英語を勉強しなければならないことは分かっている、でも具体的に何から始めたらいいか分からない、というあなたに。
IELTS攻略に向けて何をやるべきか、一通り学べる講座があります。
それも無料で。
それが10日間無料メールセミナーです。
IELTS対策の基本的な考え方は、このブログにも書いていますが、すべての記事を読むのは大変ですね。
メールセミナーでは、本当に大事な内容を10通のメールにギュッと凝縮しています。
そして、その10通のメールが毎日朝、メールボックスに届きます。
大切な内容をステップバイステップで学ぶことができます。
10日間終了後には、さらに不定期で、IELTS攻略に知っておいた方が良い考え方や対策についてメールマガジンを受け取れます。
このメールマガジンにはブログには書いていない内容を書くこともあります。
この情報を手に入れられるのはメールセミナー受講者の特権ですね。
もちろん不要になったらいつでも解除できます。
マンツーマン講座に興味ある方も、まずはメールセミナーで私の考え方を納得してもらってから講座を受けてもらうといいなと思っています。
だから結構、本気で有益なノウハウもご提供しています。
今から10日後、IELTS攻略法を手に入れて、目標に向かって力強く進みたいあなたはこちらからどうぞ。
●リスニングでお勧めするのはこの本です
こんにちは。藤本です。
「リスニングのスコアが安定しません。どうしたらいいですか?」
というご相談に対して、私がおすすめしている本があります。
こちらの本です。
必ず聞き取れるTOEFLテストリスニング/アルク

¥2,160
Amazon.co.jp
この本は名前は「TOEFL」になっているせいか、お勧めしてもあまりピンと来ない人が多いようです。
中身が「シャドーイング」です、というとますます敬遠されるみたいです。
だからお勧めしても、その通りにこの本をやる方は実は少数派です。
しかし、
しかし、
しかし、実際に、この本で勉強された少数派の方からは
「すごいです!リスニングが変わりました!」
「聞こえやすさが変わってきました!」
という反応があります。
私は留学前も含めて、本当にたくさんのリスニング参考書に手を出しましたが、短期で成果が出るという面では、この本を越えるものには出会ったことはありません。
私の場合は、この本を始めて1週間もしないうちに明らかに英語の聞こえ方が変わってきました。
それくらい効果があるのですが、どうも「シャドーイング」という面倒なものに手を出したくない人は多いみたいですね。
いや、いいんです。
時間がかかっても良ければ。
でも早くスコア上げたいなら、少し面倒でも、少しキツいと感じても、今いるカンファタブルゾーンを越えるトレーニングが必要です。
筋トレと一緒ですね。
リスニングのスコアを上げなきゃいけない人は、この本を1冊本気で仕上げてみて下さい。
最後までありがとうございました。
P.S.
念のため、私はこの本の著者とは何の面識もありません。良いものは良いとして、紹介させて頂いております。
こんにちは。藤本です。
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というご相談に対して、私がおすすめしている本があります。
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中身が「シャドーイング」です、というとますます敬遠されるみたいです。
だからお勧めしても、その通りにこの本をやる方は実は少数派です。
しかし、
しかし、
しかし、実際に、この本で勉強された少数派の方からは
「すごいです!リスニングが変わりました!」
「聞こえやすさが変わってきました!」
という反応があります。
私は留学前も含めて、本当にたくさんのリスニング参考書に手を出しましたが、短期で成果が出るという面では、この本を越えるものには出会ったことはありません。
私の場合は、この本を始めて1週間もしないうちに明らかに英語の聞こえ方が変わってきました。
それくらい効果があるのですが、どうも「シャドーイング」という面倒なものに手を出したくない人は多いみたいですね。
いや、いいんです。
時間がかかっても良ければ。
でも早くスコア上げたいなら、少し面倒でも、少しキツいと感じても、今いるカンファタブルゾーンを越えるトレーニングが必要です。
筋トレと一緒ですね。
リスニングのスコアを上げなきゃいけない人は、この本を1冊本気で仕上げてみて下さい。
最後までありがとうございました。
P.S.
念のため、私はこの本の著者とは何の面識もありません。良いものは良いとして、紹介させて頂いております。
●ライティングは書けているつもりなのに・・
こんにちは。藤本です。
IELTSの受験回数が複数になってくると、リスニングやリーディングは、自分の感触とスコアが合ってくるようになります。
でもライティングやスピーキングってなかなか感触とスコアが合致しないことってありませんか?
特にライティングは「今回は書けた!」と思っても点は変わらず、みたいなことがよくあります。
そんなときは、自分一人の中だけで一生懸命考えても恐らく答えは出てこないでしょう。
自分の中に基準があって、その基準の中で「出来た」と思っているわけですから。
だから一度、他人の基準というものを取り入れる必要があります。
他人から見た基準で見て、初めて、自分の基準の中に足りないものが見えてきます。
ちょっと変な例え話をしてみます。
日本から遠く離れたある国でのことです。
その国には和食レストランが3軒だけありました。
どれも現地の人が見よう見まねで作った和食です。当然おいしくありません。
でも現地の人にとっては、それが「和食」の基準なわけです。
さて、その国のある料理人が、その3軒の和食を食べ歩いて、「俺ならもっと上手い和食レストランが作れる」と思い、新しくレストランを作ります。
そのレストランは他の3軒よりは確かにマシです。
で、その料理人はこう思います。
「俺の和食が一番うまい」
ある日、あなたがその国に旅行して、その一番新しい和食レストランで食事をしました。
他のレストランよりはマシかもしれませんが、本場の和食の味を知っているあなたはこう評します。
「あなたの料理は9点満点で5.5点だ」
そうすると、その料理人は混乱します。
「ええ?俺より和食が上手なヤツはいないんだぜ。それでも6点にも満たないってどういうこと?」
「これ以上、何をすれば良いっていうんだ?これ以上は無いんだぜ。」
「あんたの基準がおかしいんじゃないの?もう一回食べて採点してよ。」
その料理人にとってはその国の3軒の和食レストランがすべての基準なんです。
だから自分の理解を越えた基準で採点されても、自分の中で解決できないんです。
何となく伝わりますか?
もしこの料理人が7点の料理を作ろうと思ったら?
一番良いのは、日本に行って9点満点の和食を知ることです。
だから「ライティングは書けているつもりなのにどうして6.0を越えないんだろう」と思っている人は、一度自分が知らない基準を見てみると良いですよ。
こんにちは。藤本です。
IELTSの受験回数が複数になってくると、リスニングやリーディングは、自分の感触とスコアが合ってくるようになります。
でもライティングやスピーキングってなかなか感触とスコアが合致しないことってありませんか?
特にライティングは「今回は書けた!」と思っても点は変わらず、みたいなことがよくあります。
そんなときは、自分一人の中だけで一生懸命考えても恐らく答えは出てこないでしょう。
自分の中に基準があって、その基準の中で「出来た」と思っているわけですから。
だから一度、他人の基準というものを取り入れる必要があります。
他人から見た基準で見て、初めて、自分の基準の中に足りないものが見えてきます。
ちょっと変な例え話をしてみます。
日本から遠く離れたある国でのことです。
その国には和食レストランが3軒だけありました。
どれも現地の人が見よう見まねで作った和食です。当然おいしくありません。
でも現地の人にとっては、それが「和食」の基準なわけです。
さて、その国のある料理人が、その3軒の和食を食べ歩いて、「俺ならもっと上手い和食レストランが作れる」と思い、新しくレストランを作ります。
そのレストランは他の3軒よりは確かにマシです。
で、その料理人はこう思います。
「俺の和食が一番うまい」
ある日、あなたがその国に旅行して、その一番新しい和食レストランで食事をしました。
他のレストランよりはマシかもしれませんが、本場の和食の味を知っているあなたはこう評します。
「あなたの料理は9点満点で5.5点だ」
そうすると、その料理人は混乱します。
「ええ?俺より和食が上手なヤツはいないんだぜ。それでも6点にも満たないってどういうこと?」
「これ以上、何をすれば良いっていうんだ?これ以上は無いんだぜ。」
「あんたの基準がおかしいんじゃないの?もう一回食べて採点してよ。」
その料理人にとってはその国の3軒の和食レストランがすべての基準なんです。
だから自分の理解を越えた基準で採点されても、自分の中で解決できないんです。
何となく伝わりますか?
もしこの料理人が7点の料理を作ろうと思ったら?
一番良いのは、日本に行って9点満点の和食を知ることです。
だから「ライティングは書けているつもりなのにどうして6.0を越えないんだろう」と思っている人は、一度自分が知らない基準を見てみると良いですよ。
●スピーキング対策をこれからしたい人に
こんにちは。藤本です。
昨日は久しぶりにまとまった時間が取れたので、溜まりに溜まっていた会計処理を一気に終わらせました。
ということで個人的にはとてもスッキリな気分の土曜日の朝です。
さて、今日は久しぶりのスピーキングの話です。
IELTSスピーキング対策、何から始めれば良いか分からない人も多いみたいですね。
私がおすすめするのは「想定する質問に対するスクリプトを準備して覚えること」です。
もちろん、スピーキングのテストは記憶力のテストじゃないし、想定していない質問が出てくることも承知しています。
でも、まず使える言い回しや構文をインプットしなければアウトプットしようがないわけです。
アウトプットの力は、どれだけ単語や表現をインプット出来ているかにかかってきます。
だから「想定する質問に対するスクリプトを準備して覚える」んです。
ただ、いきなりスクリプトを準備する時間もない、という人もいるかもしれません。
その場合は、まず何をしゃべるかのネタだけは準備しておくんです。
例えばパート2は、質問カードを受け取って1分間考える時間が与えられます。
このときにネタを思い浮かべるのに50秒かかったら、何をどんな順番でしゃべるかの準備が10秒しかできません。
でもとりあえずネタを5秒で決められたらあと55秒も、しゃべる内容を準備できるじゃないですか。
この差は大きいです。下手したら軽くリハーサルできますからね。
ということで、まずはネタを準備、出来ればスクリプトを準備して、スピーキングの試験に臨みましょう。
最後までありがとうございました。
こんにちは。藤本です。
昨日は久しぶりにまとまった時間が取れたので、溜まりに溜まっていた会計処理を一気に終わらせました。
ということで個人的にはとてもスッキリな気分の土曜日の朝です。
さて、今日は久しぶりのスピーキングの話です。
IELTSスピーキング対策、何から始めれば良いか分からない人も多いみたいですね。
私がおすすめするのは「想定する質問に対するスクリプトを準備して覚えること」です。
もちろん、スピーキングのテストは記憶力のテストじゃないし、想定していない質問が出てくることも承知しています。
でも、まず使える言い回しや構文をインプットしなければアウトプットしようがないわけです。
アウトプットの力は、どれだけ単語や表現をインプット出来ているかにかかってきます。
だから「想定する質問に対するスクリプトを準備して覚える」んです。
ただ、いきなりスクリプトを準備する時間もない、という人もいるかもしれません。
その場合は、まず何をしゃべるかのネタだけは準備しておくんです。
例えばパート2は、質問カードを受け取って1分間考える時間が与えられます。
このときにネタを思い浮かべるのに50秒かかったら、何をどんな順番でしゃべるかの準備が10秒しかできません。
でもとりあえずネタを5秒で決められたらあと55秒も、しゃべる内容を準備できるじゃないですか。
この差は大きいです。下手したら軽くリハーサルできますからね。
ということで、まずはネタを準備、出来ればスクリプトを準備して、スピーキングの試験に臨みましょう。
最後までありがとうございました。
●やりやすい勉強とやりにくい勉強
こんにちは。藤本です。
こうして情報発信をしていますと、日々IELTSの勉強についてご相談を受けます。
で、私のアドバイスには特徴がありまして、「楽しく出来ることより、早くスコアが上がる方法を優先する」ということです。
なので「とにかく辛いことは嫌、楽しく楽にやりたい」という人には全く受け入れられないアドバイスもあるのかもしれません。
でもIELTSを受験されている人の大半は、IELTSが目的じゃなくて、その先の留学とか移住が目標であるはずです。
なので、なるべく早くIELTSを卒業できることを念頭に置いてます。
ということを考えながら勉強方法なんかをアドバイスするわけですが、その中にも比較的取り組みやすい勉強法と、少し気合いを入れないと出来ない勉強法があります。
例えば単語を地道に覚えることや、シャドーイング、ライティングの解答例を研究することなどは、やれば効果があることは頭では分かっていても、なかなか手がつかないものですね。
でも、そういう面倒なものこそ、やってみると効果が出てくるものなんです。
最近も、何人かの方に
「これまでのやり方・考え方を変えて○○してみませんか?」
というアドバイスをしました。
そうすると数日後に
「やってみたら○○が変わりました!」
「やってみたら○○に課題があったことが分かりました!」
というご報告を頂きました。
そうそう!そういう気付きが大切なんですね!
一見、面倒で大変そうなことにこそ、得られるものがあります。
目標に向けて頑張ってください。
こんにちは。藤本です。
こうして情報発信をしていますと、日々IELTSの勉強についてご相談を受けます。
で、私のアドバイスには特徴がありまして、「楽しく出来ることより、早くスコアが上がる方法を優先する」ということです。
なので「とにかく辛いことは嫌、楽しく楽にやりたい」という人には全く受け入れられないアドバイスもあるのかもしれません。
でもIELTSを受験されている人の大半は、IELTSが目的じゃなくて、その先の留学とか移住が目標であるはずです。
なので、なるべく早くIELTSを卒業できることを念頭に置いてます。
ということを考えながら勉強方法なんかをアドバイスするわけですが、その中にも比較的取り組みやすい勉強法と、少し気合いを入れないと出来ない勉強法があります。
例えば単語を地道に覚えることや、シャドーイング、ライティングの解答例を研究することなどは、やれば効果があることは頭では分かっていても、なかなか手がつかないものですね。
でも、そういう面倒なものこそ、やってみると効果が出てくるものなんです。
最近も、何人かの方に
「これまでのやり方・考え方を変えて○○してみませんか?」
というアドバイスをしました。
そうすると数日後に
「やってみたら○○が変わりました!」
「やってみたら○○に課題があったことが分かりました!」
というご報告を頂きました。
そうそう!そういう気付きが大切なんですね!
一見、面倒で大変そうなことにこそ、得られるものがあります。
目標に向けて頑張ってください。
●IELTS公式問題集の最新版
こんにちは。藤本です。
IELTSの公式問題集の最新版、IELTS10がしばらく在庫不足でしたが入手できるようになりましたね。
これからIELTSの勉強を始めたい方は、是非入手してみて下さい。
解説がないのが欠点ですが、本番を想定するのに最も適した問題集になります。
Cambridge IELTS 10 Student’s Book with Answers .../Cambridge English

¥7,356
Amazon.co.jp
最後までありがとうございました。
こんにちは。藤本です。
IELTSの公式問題集の最新版、IELTS10がしばらく在庫不足でしたが入手できるようになりましたね。
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最後までありがとうございました。
●気分も新たにリニューアルです
こんにちは。藤本です。
6月になりましたね。
そろそろ梅雨も近づいてますが、月の変わり目、また気分を新たにスタートしましょう。
で、私も気分を新たに今月からライティング講座とリーディング講座をリニューアルしてみました。
どのようにリニューアルしたかを少し説明します。
まずIELTSライティング講座の大きな変化は、レクチャー部分の動画化です。
ライティング講座は、以下の3つのパーツで出来ています。
1.戦略や考え方をお伝えするレクチャー
2.レクチャーでお伝えしたことを練習してみるトレーニング
3.トレーニングで身につけた考え方をさらに実践してみる添削
このうち1.のレクチャーパーツを動画にしました。
これまですべてスカイプで口頭でお伝えしていましたが、動画化によっていつでも好きな時間に勉強が出来るようになり、かつ何度も復習できるようになりました。
またそれに伴いオリジナルテキストも再編集し、より理解が進むように工夫しました。
そして、レクチャー部分を事前学習にすることにより、2.のトレーニングと3.の添削フィードバックに、より時間がかけられるようになりました。
ライティング講座の詳細はこちらをご覧くださいね。
次にIELTSリーディング講座では、新たに問題解答の実演動画を加えました。
これはIELTS公式問題集である「IELTS9」の2つのパッセージを私がリアルタイムで解いていくプロセスを動画化したものです。
全文を訳しながら解説してますので、実際のスピードよりもゆっくりですが、設問や本文を読みながら頭で考えていることをすべてしゃべっていますので、問題を解いていくプロセスや、どんな感覚で解いているのかがよく分かると思います。
またリーディングで多くの生徒さんが間違えがちなポイントや引っかかるポイントも取りまとめてテキストに取り込みました。
リニューアルしたリーディング講座はこちらからご覧ください。
ということで、引き続きよろしくお願いします。
こんにちは。藤本です。
6月になりましたね。
そろそろ梅雨も近づいてますが、月の変わり目、また気分を新たにスタートしましょう。
で、私も気分を新たに今月からライティング講座とリーディング講座をリニューアルしてみました。
どのようにリニューアルしたかを少し説明します。
まずIELTSライティング講座の大きな変化は、レクチャー部分の動画化です。
ライティング講座は、以下の3つのパーツで出来ています。
1.戦略や考え方をお伝えするレクチャー
2.レクチャーでお伝えしたことを練習してみるトレーニング
3.トレーニングで身につけた考え方をさらに実践してみる添削
このうち1.のレクチャーパーツを動画にしました。
これまですべてスカイプで口頭でお伝えしていましたが、動画化によっていつでも好きな時間に勉強が出来るようになり、かつ何度も復習できるようになりました。
またそれに伴いオリジナルテキストも再編集し、より理解が進むように工夫しました。
そして、レクチャー部分を事前学習にすることにより、2.のトレーニングと3.の添削フィードバックに、より時間がかけられるようになりました。
ライティング講座の詳細はこちらをご覧くださいね。
次にIELTSリーディング講座では、新たに問題解答の実演動画を加えました。
これはIELTS公式問題集である「IELTS9」の2つのパッセージを私がリアルタイムで解いていくプロセスを動画化したものです。
全文を訳しながら解説してますので、実際のスピードよりもゆっくりですが、設問や本文を読みながら頭で考えていることをすべてしゃべっていますので、問題を解いていくプロセスや、どんな感覚で解いているのかがよく分かると思います。
またリーディングで多くの生徒さんが間違えがちなポイントや引っかかるポイントも取りまとめてテキストに取り込みました。
リニューアルしたリーディング講座はこちらからご覧ください。
ということで、引き続きよろしくお願いします。
●今月は走りました
こんにちは。藤本です。
今月はここまで29日中27日レッスンをやってきました。
走りましたねー。
でもまだまだ走りますよー。
レッスンで「なるほど!」「そうだったんですねー」と反応を頂いて、生徒さんが成長していくプロセスを見ているのが楽しいので。
来月も頑張ります。
IELTSライティング講座とリーディング講座は明後日から値上げです。このタイミングをお見逃しなく。
こんにちは。藤本です。
今月はここまで29日中27日レッスンをやってきました。
走りましたねー。
でもまだまだ走りますよー。
レッスンで「なるほど!」「そうだったんですねー」と反応を頂いて、生徒さんが成長していくプロセスを見ているのが楽しいので。
来月も頑張ります。
IELTSライティング講座とリーディング講座は明後日から値上げです。このタイミングをお見逃しなく。
●追い込むことが出来る人
こんにちは。藤本です。
大人になってから英語を身につけるときって、ある程度、自分を追い込むことが大事だと思います。
特に短期間でIELTSのような難しい試験を攻略したければ。
それくらいじゃないと、出来ないんです。
でも世間では追い込んじゃダメ、って教えが多いんです。
もっと余裕を持って、楽しいことをやれって言われるんです。
そりゃ確かに、余裕があって楽しいことやって、それで目標達成できるならその方が良いに決まってます。
でも本当にそうですか?
今、自分で自分を追い込むのって、将来他人に追い込まれないためです。
ここで英語を身につけないと、将来の選択肢は確実に狭まります。
選択肢が狭まるというのは、つまり他人に追い込まれていることになりませんか?
他人に追い込まれるのと、自分で追い込むのってどっちがいいですか?
私は断然、自分で自分を追い込む方が良いです。
今辛い思いをして将来楽しいのと、今楽しくて将来辛いのとでは、どっちがいいですか?
私は断然、将来楽しい方が良いです。
甲子園目指して頑張っている高校球児たちは、甲子園に行きたいから、今の辛い練習に耐えれるんです。
それに「自分で自分を追い込む」って何かかっこよくないですか?
私はそんな人にめちゃくちゃ憧れます。
まあ、最後のは単なる私の趣味ですが(笑)
だから「自分で自分を」「将来のために」という2つの条件があるときは、私は追い込むことは否定しません。
あ、だからと言って私が生徒さんを「オラ、オラ」って追い込んでるわけじゃないですよ。誤解の無いように(笑)
でも本当に「自分を追い込める」というのは1つの特殊能力だと思います。これが出来る人が、自分の限界を引き延ばして、短期間で色んなスキルや知識を身につけられます。
そんな一生の資産を手に入れるため、ここは踏ん張って、自分を追い込んでいきましょう。
最後までありがとうございました。
こんにちは。藤本です。
大人になってから英語を身につけるときって、ある程度、自分を追い込むことが大事だと思います。
特に短期間でIELTSのような難しい試験を攻略したければ。
それくらいじゃないと、出来ないんです。
でも世間では追い込んじゃダメ、って教えが多いんです。
もっと余裕を持って、楽しいことをやれって言われるんです。
そりゃ確かに、余裕があって楽しいことやって、それで目標達成できるならその方が良いに決まってます。
でも本当にそうですか?
今、自分で自分を追い込むのって、将来他人に追い込まれないためです。
ここで英語を身につけないと、将来の選択肢は確実に狭まります。
選択肢が狭まるというのは、つまり他人に追い込まれていることになりませんか?
他人に追い込まれるのと、自分で追い込むのってどっちがいいですか?
私は断然、自分で自分を追い込む方が良いです。
今辛い思いをして将来楽しいのと、今楽しくて将来辛いのとでは、どっちがいいですか?
私は断然、将来楽しい方が良いです。
甲子園目指して頑張っている高校球児たちは、甲子園に行きたいから、今の辛い練習に耐えれるんです。
それに「自分で自分を追い込む」って何かかっこよくないですか?
私はそんな人にめちゃくちゃ憧れます。
まあ、最後のは単なる私の趣味ですが(笑)
だから「自分で自分を」「将来のために」という2つの条件があるときは、私は追い込むことは否定しません。
あ、だからと言って私が生徒さんを「オラ、オラ」って追い込んでるわけじゃないですよ。誤解の無いように(笑)
でも本当に「自分を追い込める」というのは1つの特殊能力だと思います。これが出来る人が、自分の限界を引き延ばして、短期間で色んなスキルや知識を身につけられます。
そんな一生の資産を手に入れるため、ここは踏ん張って、自分を追い込んでいきましょう。
最後までありがとうございました。