佐藤天彦叡王&勝利のセンダガヤマスト号 58 玉頭戦のことしか頭にない大山康晴は玉頭戦のことしか頭にないじゃ 左側で受けきって勝つとか考えてないの?そこまで考えてない受けきるのが 勝つ秘訣ではないからでも 大山と言えば受けじゃないの?受けて受けて相手の攻めをきらせて相手がへたばった時に初めて攻めるんじゃないの?まあ 確かに そういう風に語られてきたなそういうイメージだよなしかし 冷静に考えてみてもし 相手の攻めが切れなかったらどうすんの?苦し紛れに攻めてダメなら負けってか?それだとアマチュア初段と変わんねえなあ