シウミン★ 11/26 カトリック関東大学校 音楽セミナー 日本語訳① | OAO!XIUMIN☆

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EXO PLANETから突然現れた、あらゆる物を凍らせちゃうかわい子ちゃんを語るブログです☆

にょるHAPPY BIRTHDAYきらきら←また後ほどドキンちゃん


やっと昨日の音声を聞けましたー
おんぷ
なんだなんだ?韓国語わかりませんがけっこう堂々と話してませんか?
笑いもとってるし
涙涙涙涙涙

まず、高3の時に大学受験するかSMに入社するか迷ってSM入社を選んだと聞いていたので、
え?いつの間に大学に?え?大学院なの?て焦りましたwww
なんでこういうことになったのか、来月韓国人のしうペンちゃんに会うのであちらの大学院制度とかこの子はどうしてこのセミナーに?とか色々聞いてきます・・・パニパニ~
!!


ゾゾゾ「カトリック関東大学校」ゾゾゾ
江原道江陵市襄陽郡にある私立大学である。学校法人仁川カトリック学園が経営している。1954年に設立された。学生数は約3300人規模になり、学部は8学部、大学院は修士課程は28課程・博士課程は22課程を擁している。卒業生数は約37000人を数える。1988年に当時の教育法により関東大学から関東大学校へ昇格し、最初の大学院もこの年に設置することになった。
(wikipediaより)

ちょっとソウルから遠いですね・・・・
汗


こちら音声です(中国のサイトに飛ぶのでウイルスバスターが入ってない方はご注意)

http://www.tudou.com/programs/view/CpxXCs9xXgo/


@iXiumin 様が英訳してくださっていたので、その日本語訳です。
なのでちょっとニュアンスが変わってしまっているかもしれませんが、なんとなくでお楽しみください
ハート


ミンソクちゃん、英語にしにくい言葉をたくさん話しているそうなので訳しづらいそうです(若者特有の感じ???)




00:04

「一つだけ、覚えていてほしいことがあると思ってくださいね」

(学生:笑)

00:09

「はい、では私のプレゼンテーションを始めます。今日(こんにち)の音楽市場は本当に変化しました。かつて、CDを買うのとカセットレコーダーが音楽に触れる主な方法でした。今では音楽をダウンロードしてMP3プレーヤーに入れなくてはいけませんよね?」

(学生:はい!(笑))

00:32

「そして更なる技術でたくさんの種類のジャンルと音楽スタイルにつながるストリームサービスによって、何かをダウンロードしなくてもいつでも簡単に音楽に触れられます。
次のスライドを見ると、MP3やストリームサービスなんて言葉は30年前はなかったので、カセットテープやLPで音楽を聴くしかなかったことがわかります。
しかし現在、90%以上の方は音楽を聴くのにストリームサービスを使っています。システムはすぐに変化します、今日(こんにち)の世界が求めている便利さに適応するためです。」

01:15

「はい、次に私が話すのはビデオクリップによって音楽が広まっているということです。様々なビデオのウェブサイトがありますがまず思い浮かべるのはYouTubeでしょう、皆さんがよく知っているものです、毎月、10億の・・・・・」

「すみません。ここにまたあって・・・」
←何か画面に出てきちゃったのではないでしょうかwwww

(生徒:笑)

「これどうしたら・・・・」
←焦ってるの!?ププッ・・・

「YouTubeは10億人のユーザーがいて、毎月600億時間以上のビデオクリップが視聴されています。そして毎分100時間ビデオクリップが視聴されているのです。このようにしてビデオクリップがいかに視聴されているかがわかります」

01:51

「ああ、そして私達EXOはデビューのためにYouTubeを利用しました」

(学生:はい~!)

「あ~すみません。ははは・・・」

(学生:笑)

「これはちょっとした個人の話なんですが・・」←この後英訳してくださった方が聞きとれなかったようです。また何かで英訳を見たら付け加えますね!

「(停止)あ、また出てきた・・・」
←画面が止まったかまた何かが出てきちゃったのかもしれませんねwwwwwwwwwwww

2:03

「ニュース記事を見ればビデオクリップの視聴がどれだけ大きい影響があるかというのがわかりますね。この影響は音楽の更なる発展につながる歌への好奇心に結びつきます、これへの反論はないかと思います」

02:20

(スライドにEXOの写真が映る)

(学生: わー!!おー!笑)

「次はご覧になっているように私達EXOについて・・・です」

(学生:笑)

「ビデオクリップを通して音楽を聴くだけではなく、宣伝としての手段としても使えるのです。これは新しい流行を生み出しているのだと思います。しかしYouTubeは音楽を聴くためではなくビデオを見ることに焦点を当てているのですから、それが音楽の性質というものをぼやけさせてしまう可能性があるのを見落としてはいけない、という面もあるのです」

2:49 

「私達のメンバーはかっこいいでしょう~?」

(学生:はいー! とくすくすという笑い声)

2:54

「はい、次のスライドは皆さんのポケットに入っているスマートフォンについてです。スマートフォンを持つことで最も大きい利点の1つが便利だということです。毎日持ち歩いて、どこに行くにも音楽を聴くことができるからです。この表からわかりますが、韓国では10人のうち7人がこのシステムを使っているのです、ということはどれだけ多くの方が使っているのかということがわかりますね。システムを使うにあたって1つ忘れてはいけないことがあります・・・・」

「ああ・・・これは・・・・」←また何か画面に出てきたようですwwwwwwwwwwwwwww

「iPhoneです。僕は宣伝していませんよ!」←かわいい

(学生:笑)

「私はこのモデルはしてませんよ!あー・・・それはiPhoneの流れを変えた産業です。iTunesは音楽を共有できる一種の音楽のシステムで、個人で聴いていたシステムが大衆的に聴くシステムに変わってきていて、それは音楽そのものが広がるのにつながりました。どのスマートフォンにも少なくても1つは音楽アプリ(MelonやDuckbucks?)が入っているでしょう。最新の音楽や情報にとても簡単にアクセスできるのです。この便利さが多くの人々がスマートフォンを使っている理由です」

4:10

「おぃ?」
←かっわーーーーーーーーーーーーほろり!!


だいぶ長くなったので1回切ります。
でも半分以上いきました~では続きで・・・・(明日酔っ払ってると思いますが書けたら!)