ルハン&シウミン★カップルバリスタに挑戦! | OAO!XIUMIN☆

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EXO PLANETから突然現れた、あらゆる物を凍らせちゃうかわい子ちゃんを語るブログです☆

自分で書いておきながら、なんだこのタイトルwww

昼休みびっくりしましたよ~なんか水玉のおそろいのカーデを着てるるぅみんの写真があがってたので、追ってたら昼休みがあっという間にTHE END(ただでさえ45分しかないのに)マグカップb+l

いやぁ~もうこの2人は・・・ボランティアの日まさかここに・・・?いー

ここ、ミンソクちゃんがselebrityのロケで行ったりSHOWTIMEでチェンチェンとロケしたりしたところですねハート

韓国バリスタ協会の紹介(BAOK)
コーヒーに関するすべてのR&D、大韓民国のコーヒートレンドを作り出す韓国バリスタ協会は、 全国のバリスタたちの交流所であるバリスタコミュニティー“I am Barista”を運営している。また、コーヒーに関する基礎から専門過程までの教育、そしてバリスタ資格証やバリスタチャンピオンシップを開催し、国際水準のバリスタへと成長できる機会を作っている。現在は国内のバリスタたちの祭りであるBarista Olympiadの主管も行っている。それだけでなく、様々なコーヒー関連のセミナーや行事への貸館、バリスタが自分の店を開く場合の創業コンサルティングと、コーヒーに関するすべての諮問を行っている。

住所 : ソウル市龍山区漢南洞 96-3 シンソンミソシティ104号 140-889 
[TEL] 02-511-6220 
web: http://www.baok.org/


facebook: https://www.facebook.com/iambarista

実はここ、コピ飲みに行けないか渡韓前に調べたんですけどわからなくて涙
行ってみたいなあ・・・漢南洞はまだ行ったことがないんですけど、今注目されてるカフェとか多いみたいですニコちゃん

で、今日の記事ですwwwwwwwwwwwwwwww(←もう笑っちゃった)


[マニア No.1] 「コーヒーマニア」EXOシウミン、相棒ルハンに出会う

「ポットを真ん中から外の方に回すの。こうやって~」(シウミン)

 「おお~なるほど…」(ルハン)

 「お湯が途中で切れちゃダメ」(シウミン)

 「お~お~」(ルハン)

 

EXOのシウミン(25)がコーヒーのハンドドリップを手際よく見せると、同じメンバーのルハン(25)の目が丸くなった。しかし、ポットを手に持ったシウミンは「何か物足りない」と、照れくさそうに笑っていた。

 チームの最年長であるシウミンとルハンは普段コーヒー好きとして有名であり、ファンの間では「コーヒーマニア」と呼ばれているほどだ。食後はもちろん一日の始まりと終わり、そしてステージに上る前後にも常にコーヒーを求める。一日でもコーヒーを飲まないと気が済まないらしい。

 シウミンとルハンはコーヒーのどんな魅力にそんなに夢中になっているのだろう。スペシャルアルバム「12月の奇跡」の活動が終わった後でも忙しい毎日を送っている彼らと会うために待ち合わせ場所であるソウル漢南洞の韓国バリスタ協会を訪ねた。

 ドアを開けて入ると仄かなコーヒーの香りが鼻に染み付いた。シウミンが実際にバリスタ教育を受けたというテーブルの上には様々なコーヒー豆とハンドドリップの器具、そしてエスプレッソマシーンなどが配置されていた。

インタビューに先駆けて「腕前を見せてほしい」という記者の言葉にシウミンはコーヒー豆をフィルターに詰めて、素早くエスプレッソを淹れてくれた。コーヒー作りは初めてというルハンも始めは右往左往していたが、すぐやり遂げた。それから泡立てたミルクとエスプレッソでラテアートまで成功。二人の目が輝いた。

 コーヒー作りの感想を聞くとシウミンは「何ヶ月に1回来るといつも同じだ。頭では知っているけど、身体が追いつかない。ちゃんと学んでみたい」と華やかに笑った。ルハンも「難しいが、面白い」と相槌を打った。

シウミンとルハンはよくコーヒーを飲む。目が覚めるとすぐ香ばしいコーヒーが飲みたくなるという彼らは、デビューしてからも暇を見つけてはカフェを訪ねる。まるで秘密を共有した仲のように、静かな空間で二人だけの時間を過ごす。

 「初めて飲んだときはこんなに苦いものを何故好んで飲むのだろうと思いましたが、しきりに飲みたくなりました。苦いけどさっぱりしているというか」(ルハン)

 「濃いコーヒーと甘いケーキやクッキーは本当に素晴らしい組み合わせです。僕はパンも好きですけどね」(シウミン)

 濃い香りはワインより甘く、滑らかな味はキスよりうっとりする」というフランス作家タレーランのように、私のコーヒーカップの中に安らぎがあるというアメリカのポップスタービリー・ジョエルのように、彼らのコーヒー礼賛は続いた。

 「朝は顔が浮腫んだりするじゃないですか。そういうとき冷たいアイスコーヒーを飲むとむくみが取れます。僕は苦みのあるコーヒーが好きです」(ルハン)

韓流スターである彼らにとってコーヒーは切り離せない友だちのような存在だ。一日中ぎっしり詰まっているスケジュールを消化するためには、寝る時間を削って動く場合もある。そういうとき、コーヒーは活力を取り戻してくれるエナジー源だ。身体がつらいときはコーヒーで覚醒して、ステージの上で「ウルロン」と叫んだ。

コーヒーは本来薬である。コーヒーが普遍化される前の13世紀アラビア地域ではイスラム教の僧侶が信者の眠気を覚ますために使ったという記録が残っている。コーヒーの語源もアラブ語で「力」を意味する「Kaffa」というエチオピア地名から由来したという見解が有力だ。幼いころからコーヒーを飲むと頭が悪くなると大人は言うが、コーヒーの効力は知る人ぞ知る。まるで滋養強壮剤を摂取したように力が湧いてくる。

 シウミンは「疲れた時、苦いコーヒーを一杯飲むとまるで紅参エキスを飲んだように力が湧いてくる」とし「パッと頭が冴える」と話した。

 シウミンとルハンは普段苦いコーヒーを好む。アメリカーノは苦くても中毒性があってよく飲むようになったらしい。シロップは入れない。苦いコーヒーを飲むようになったということは、つまり人生の苦さを知る年になったのではないかと冗談を言った。

 人生の苦さ。実はそうだ。カフェインの中毒性はよく知られているが、基本的にコーヒーも人生と同じく苦さに抵抗をなくさなければならない。コーヒーの苦さの後に口の中ににじむかすかな香りに馴染むと、初めて気づく。コーヒーは苦い方が良いということを。

 千編一律的なインスタントの味から抜け出して、様々な味と香りが溢れるドリップコーヒーを一回体験すると、いつの間にかコーヒー豆の原産地とドリップの方法による微妙な味の差を区別する境地にたどり着いているはずだ。

 シウミンは「心や気分の状態によって種類別のコーヒーの好き嫌いも変わる」と話した。彼は雨や雪の日は普段と違って柔らかいカプチーノを、疲労が極に達した時や気が立ってる時は苦いエスプレッソ一杯を飲む。

 「雪が積もってるのを見ると、カプチーノの白い泡を思い出します。そして本当に疲れた時はエスプレッソのショットを一気に飲むと力が湧いてきます」(シウミン)

 ルハンは「コーヒーを飲むと余裕を感じることが出来て好きだ」という。忙しい時に暇を見つけて飲むコーヒーはより大事に感じられるとか。ルハンはスケジュールが無いときにはたがわず「コーヒー友だち」シウミンと一緒に近くのカフェを訪ねるらしい。

 普通の20代男子と同じように良い音楽と雰囲気のある空間でコーヒー2杯を注文して、車やサッカー、ゲームなど日常の他愛のない会話をしながらリフレッシュできる時間を設ける。

コーヒーマシーンから適度に淹れられた定型化されたコーヒーの味もいいが、直接淹れたコーヒーには幸せが含まれている。

シウミンはコーヒーが好きで、バリスタ体験のために昨年韓国バリスタ協会を訪ねた。カムバックの準備中、暇があると協会を訪ねてコーヒーの淹れ方を学んだ。シウミンの情熱を見た協会のバリスタはシウミンが教育過程を終えたあと、家で使えるハンドドリップ器具と3種類のコーヒー豆をプレゼントした。

エチオピアYirga Cheffe Chelba、ニカラグアLos Delirios Organic、インドネシアスマトラ Blue Batak等3種類で構成されたパッケージをもらったが、彼の口には苦さと酸っぱさが奥深く伝わるエチオピアの Yirga Cheffe Chelbaが合うらしい。シウミンは「最初と後味が違うのが魅力的」と話した。

シウミンがコーヒーの味に夢中になっているとしたら、ルハンはコーヒーとコーヒーショップ自体から感じられる雰囲気に魅了されていると言える。たまには周りの視線も気にせず軽くカフェに寄ってコーヒーを飲むらしい。彼は「本当に余裕がないときはマネージャーさんに頼むが、出来ればカフェで直接飲むほうが好き」と話した。

「インテリアや流れる音楽による、コーヒー専門店ならではの雰囲気があるじゃないですか。たまにはカフェのソファに座って余裕を感じながらコーヒーを飲むと気分が良くなります。なんかリフレッシュされる気分というか」(ルハン)

彼らにとってコーヒーはまだ知りたいことが多い、好奇心を掻き立てられる世界だ。

 シウミンは国別の様々なコーヒー豆を集めたり、バリスタ教育もちゃんと受けてみたいと話した。そして機会があればコーヒー専門店経営にも挑戦してみたいらしい。それはいつになりそうなのかと聞くと、「是非やってみたいけど、まだ遠い未来の話」という答えが帰ってきた。

 インタビューが終わる頃ふとシウミンの財テク計画が知りたくなったが、それは次の機会に尋ねることにした。イメージを大切にするのがスターの宿命だからだ。遠い未来、腹を割って話せる日が来たら、その時にはシウミンが淹れてくれるコーヒーを味わうとしよう。もちろんあの時にも「コーヒー相棒」ルハンは傍にいるはずだ。


文 : STARNEWS ユン・ソンヨル (bogo109@mt.co.kr) 
写真 : STARNEWS イ・ギボム(leekb@mt.co.kr)
場所提供 : 漢南洞 韓国バリスタ協会


もうwwwwこのソンヨルさんはえくそペンなんだろかという記事www

「シウミンとルハンはよくコーヒーを飲む。目が覚めるとすぐ香ばしいコーヒーが飲みたくなるという彼らは、デビューしてからも暇を見つけてはカフェを訪ねる。まるで秘密を共有した仲のように、静かな空間で二人だけの時間を過ごす。」
↑ガチで付き合ってるんじゃんwwwwwwwwwwwためいきためいきためいきためいき

というかるぅが幸せそうで、顔が恋する乙女みたいになってるしラテアートも下手なんですけどなんでこんなに胸が締め付けられるんでしょうかwwwww
カワイイイイイイイイイイイイイイイイバンビイイイイイイイイイイイイ雪

最後の文もすごいですよねwww
もう2人の結婚を暗示してますからww国際結婚フォーーーーーーーーー!(壊)

で、これなんだったんだろう、と思ったらnaverの「Mania No.1」というののインタビューだったそうですしか王様ん
私また雑誌が出るのかと・・・・

Mっ子のfacebookにも写真がおんぷ

あーーーー明日は余裕があったら昼休みどこかでコピ飲みたいな
スタバ


そんな風に思った1日でした・・・あーほんとにこの水玉ちゃんたちめwww