皮膚科探し | 心臓病を持って生まれてきた娘と過ごす日常

心臓病を持って生まれてきた娘と過ごす日常

H.28.6に生まれた娘は完全大血管転位(1型)でした。お腹の子供の病気がわかった後、同じ病気のお子さんを持つ方のブログがとてと参考になったので私も娘の成長記録を書こうと思います。


ほぼ愚痴です。


1週間くらい前からお兄ちゃんの鼻水と肌荒れが酷いです。
市販の保湿剤もヒルドイドでの保湿でもダメです。

毎年この時期に肌が荒れるんです。
4月末から5月頭くらいの、急に暑い日が出てきて、晴れた日に汗をたくさんかいた後にそうなることが多くて、日差しと汗と黄砂あたりが複合的に来て肌が負けちゃってるのかなと思っていたんですけど、もしかしたら何かの花粉に反応しているのかもしれないです。

鼻水が酷いのでまず耳鼻科へ。
相談すると、花粉だとすれば、今の時期だとヒノキは終わる頃でドングリかもしれないと。
まだ小さくてアレルギー検査の針を刺すのが難しいから、もう少し大きくなったら検査した方が良いねというのがかかりつけの耳鼻科の先生の見解。
鼻水に対して抗アレルギー剤を出してもらったのでもしかしたら肌にも効き目があるかもしれないとちょっと期待キョロキョロ


新しい皮膚科を探しています。
最初に行っていたところがダメで知人に教えてもらったところなのだけれど、そこもどうも苦手で。
先生が決めつけでお説教してくるんです。

夏に保湿してあげないから冬に乾燥するの!冬に肌の状態が良い人はね、夏に頑張った人なんです!かさかさになってから慌てたって手遅れなんですよ!今の時点でこんなに乾燥肌ならもう一生ですよ保湿ちゃんとしてあげてね!


って、前回がそんな感じ。
夏に保湿していないなんて問診票にも書いていないし、うちの子たちは赤ちゃんの頃から保湿してきたつもりです。
保湿の仕方が足りなくて乾燥肌なのかもしれないけれどショボーン

今回も言われるな〜と心を無にして行けば良いだけといえば良いんですけど、もや〜!としてヒルドイドが出されておしまいならかかりつけの小児科に行って保湿剤下さいはいどうぞと同じものをあっさり出してもらった方が心安らかじゃないかー!と思い出してしまいショボーン


先日会ってきた友人もそこが苦手で他に変えたらしいので、友人が今行っているところを教えてもらいました。
私とその友人は病院観が似ていて、必要のないときまでばんばん強い薬を使うことは無いけれど本当に必要な場合には使いたい、という感じ。
子どもの具合が悪くてただでさえ辛くて病院に助けを求めて行くのにそこにいわれのないお説教なんて嫌だわという感じ。


うちから友人宅まで車で20分、そこから30分なので遠いなという感じはあるけれど、悪くない病院ならそのくらいの距離はオッケーです。
解決すると良いなぁ。