2025年の記事にしなかった寄せ集めです。
春 ネモフィラ 多分植え換え直後
左は去年ポットに落ちてた種から出てきたネモフィラ
暑さで葉がチリチリになりました。
12月末
落ちた種子が発芽してる。屋外で先日の-9度を乗り越えた。
春 バラ3種類
品種明記無しの赤いバラ
コメリ開発の品種シューセルクル
プロローグとかいう紫色っぽいバラがもう1つと他にミニバラ4色があるんですが写真撮り忘れです。
夏 パキポディウム・ラメリー
幹高(地上部)約1メートル
ポットに根が詰まりすぎて成長が鈍いので来年根を剪定する予定ですが、こんな大きな株の剪定はしたことなく剪定の程度がわからないので枯らしてしまうかも。
夏 イチジク サルタン
写真で見るとわからないですが小さいです
夏 イチジク アーチペル
こちらは去年よりも若干大きくはなったもののまだ小さかったです。
これらイチジクも根が回ってしまってるので根を剪定する予定。
好みでしょうが早めに食べないと甘過ぎです。
春から秋遅くまで最も長く咲き続けたアゲラタムの写真を1枚も撮ってませんでした。長く咲くので花好きのには値打ちあるかも?
秋 サフラン 1個100円で球根が売ってたので3つ衝動買い
3つのうち写真に写ってない1つは少ししか花が咲かなかった
サフランの雌しべは高価な香辛料らしいですが、取って使ったりはしませんでした。
秋~冬 ラナンキュラス(球根5つ入り) 発根時
写真上の大きな球根は去年植えたのを掘り起こしたもの
アネモネ(球根18個入り) 発根時
ラナンキュラスと違い1袋に沢山入ってる
固く絞ったタオルで球根を巻き、ジップロックのフリーザーバッグに入れて冷蔵庫で2週間くらい放っておいたら根がタオルに刺さって根を結構千切る羽目になりました。
現在屋内で管理してますが蕾が出来はじめてます。
冬 12月末
アガベ・ホリダ 幹高25cm、幅30cmくらい
棘がとても危険で置き場に困ってます。
冬 12月末
去年播種した実生フィカス・レリジオーサですが、この株だけS字型に仕立て大きくしようとしています。
他の株は全て幹高35cm前後で止めて落葉させてます。
実験 水耕栽培のアデニウム
左は挿し木で右は接ぎ木株を挿し木したもの
根の伸びる様子
いくつかの実験に貢献してくれました。
水耕栽培していたアデニウム2株は2025/10/31に土壌馴化開始、今は休眠させてます。
2025/12/31の写真
2株お疲れ様でした。
2025/09/29~ パキポディウム・マカイエンセ 挿し木
親株が胴から腐り始めたので慌てて切断。2つ取れたので挿し木にします。
マカイエンセを挿し木したブログを以前上げましたがそれと同じ株です。これで親株が無くなり挿し木株が3つになりました。
切断直後
切断部が白いのはルートンでは無く殺菌剤です。
2025/12/16 葉が落ちて少し痩せたかも?
今のところ腐ってないですが、根が出てるかどうかわかりません。
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花がいくつかありますが私は花はあまり好きじゃなく相方のリクエストです。
本当はネペンテス(ウツボカズラ)かビカクシダに挑戦したいんですが、置くスペースが無い。
もう一つは私の住んでる家で室内の湿度を高く保ち続けると壁の裏側がカビだらけになるはずなのでこの2つを育てるのは無理そうです(私アトピー、相方喘息)
ここ2年ほど植え換え時に根の剪定は最小限だったので、ほぼ根腐れは無かったのですが、来年は沢山のパキポディウムとアデニウムの植え替えを根剪定込みでしなければならないので根腐れする株がポツポツ出そうです。




















