今日はすっきりとした晴天となりました 
やっぱり、春の晴天は気持ちがいい
女性人には、天敵(紫外線)かも知れませんが・・・
お蔭様で、私の体調にも快復の兆しが見えてきました 
これで、気分も明るくなってきたのかも 
健康が一番ですね 
食べるのも美味しい 
特に私のお料理は最高
なんちゃって 
今日は、ザ・和食 
鳥のつくねと手作り豆腐、どちらもあっさりですが栄養は充分 
「お料理は、心込めて作る
おふくろの味に勝る物無し
」
私の自論です 
では、
『鳥のつくね』
だし汁でなく、水でおいしく仕上がるように考えました 
本格的なつくねに仕上がってる つ・も・り 
< 材 料 > 4人分
鶏のひき肉 400g
山芋 40g 摩り下ろす
卵 1個
片栗粉 10g
しょうが(摩り下ろし) 10g (チューブでOK)
水 1000ml
しょう油 100㏄
みりん 100㏄ (砂糖代用の場合は100g)
水溶き片栗粉 適量 (砂糖30g+水65ml) 照りをしっかり出すため多めに使用
小ネギ 少々 (彩り用) 小口きり
山芋を摩り下ろしておきましょう 
小ネギは小口切りにしておきます 
ボウルに、鶏ひき肉・山芋・卵にしょうがと片栗粉を入れ
ギュッ
ギュッ 
美味しくな~れ
ギュッ
ギュッ 
心を込めて・・・ギュギュ~ッ 
粘りが出るまでしっかり混ぜ込みます 
お鍋に、水・しょう油・みりん(もしくは砂糖)を入れ 
沸騰させちゃいます 
中火に落として 
練り上げた具材をスプーンで団子様に形成
ボトン
ポチャン
ボトン
ポチャン 
お鍋の中へ落としていきましょう 
おおよそ10分くらいかな 
つくねに火が通った頃を見計らい、
水溶き片栗を 
全体にとろみがついたら OK
器に盛り付け、小ネギを パラパラッ 
完成 
山芋入りでやわらかい食感に仕上がります 
いわしを使えば、そのまま「つみれ」にもなっちゃいます
『手作り豆腐』
大豆から作る手作り豆腐 
副産物の ゆば・豆乳・おからも格別ですよ 
< 材 料 > 4人分
大豆 300g
水 6カップ (つけおき用)
水 5カップ
にがり 出来た豆乳の1%
さらし袋 1枚 (手ぬぐいを袋状にしたものでOK)
大豆を洗って、6カップの水に一晩つけます 
大豆が水を含んで倍ぐらいの大きさに膨らんでますよ 
膨らんだ大豆を半量ずつ、水ごとミキサーへ移し ガガガ~ 
もう半分も ガガガ~ 
大き目のお鍋に入れちゃいます ドボドボッ
5カップの水を加えますが、
この水で、ミキサーにゆすぎながら加えれば
ミキサーに残った豆乳も無駄なく使えて
強火で
フツフツ
グツグツ
煮立ってきたら

弱火に落として約10分
焦がさないように絶えず木へらでかき混ぜながら 
煮込みます 
さらし袋にあけて漉します 
漉した汁が豆乳で残った物がおからです 
豆乳が1.8ℓ・おからが550gくらい取れると思います 
取れたおからは、冷蔵もしくは冷凍保存
後日お料理しちゃいましょう 
取れた豆乳をお豆腐にしたい分だけ軽量しながら、
お鍋に入れて
75℃~80℃くらいまで沸かします 
フツフツ
泡がではじめたら目安です 消化 
軽量した豆乳の1%量のにがりを加え、
大きく クルッ
と かき混ぜて カポッ 
蓋をい閉めておきましょう




5分くらいが良いでしょう
固まっていれば OK 
軽く汁気を切って盛り付けて、
薬味を載せて 完成 
おしょう油を チョロッ 
残りの豆乳を沸かして ゆば とって、
わさびしょう油で ペロッ 
どうぞ、美味しく召し上がれ 

幸輝の『お役に立っているはずです
』
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大久保利通の誕生日

明治維新の三傑と呼ばれる
木戸孝允・西郷隆盛と並ぶ中心人物 
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