今日は朝から無力感が襲ってきました 
何してんだろ~
これでいいのか
このままでいいのか
自問自答です
そういえば、昨日は何してたんだっけ
なんて、考えたりもしました
何もしてないような・・・・
一日がなんとなく過ぎてしまったような・・・・
もったいない
ただ時間だけ浪費されて行く
日々、充実感・達成感が得られるように、
がんばらなくては・・・
「一生懸命に生きる」
自分に出来ているのだろうか
こりゃいかん
また、自問しているは・・・
とにかく、今のままではいけません NG
よっしゃ
今日はやったぜ 
毎日、こういえるように、やっていこっ
後での公開は、もうたくさん経験してるから充分
先のために、「一生懸命に生きる」
変な親父の、決意表明でした
さてさて、今日は、
「あんかけ蒸し焼き」と「酢の物」に取りかかります
『あんかけ蒸し焼き』
体に優しい、あったかとろ~りあんかけ蒸し焼きプロの技
逸品にも丼にもお鍋にも最高なプロの技を伝授です
< 材 料 > 4人分
白ゴマ油 大さじ2
イカ下足(剣先イカ) お好み量
貝柱(生) お好み量
豚スライス肉 お好み量
塩 少々
コショウ 少々
調理酒 少々
白菜 お好み量
小松菜 お好み量
お好みキノコ類 お好み量
モロヘイヤ お好み量
パプリカ(黄・赤) お好み量
だし汁(二番だし) 800㏄
調理酒 大さじ4
みりん 大さじ2
濃い口しょう油 大さじ2
薄口しょう油 小さじ1
水溶き片栗粉 80㏄
塩 少々
準備に取りかかりましょう
イカ下足と白菜とキノコ類は一口サイズにカットします。
小松菜は軸の部分と葉の部分を分けておきます。
モロヘイヤは適当に割り、パプリカはスライスしちゃってください。
豚肉と貝柱はそのまま豪快に使いましょう
だし汁・調理酒・みりん・濃い口と薄口のしょう油を
あらかじめ混ぜて起きましょう。
最初に炒めます
ゴマ油を敷き
中火にしてから
豚肉・イカ下足・貝柱を塩とコショウで炒めます。
半分くらい火が通ったら、
白菜と小松菜の軸の部分を投入、
続いて調理酒を
少し弱火にしてあげましょう 
キノコ・パプリカ・モロヘイヤ、
それから、小松菜の葉の部分も入れて
合わせておいただし汁を ガシャッ
全部入れたら蓋をします カポッ
約7分を目安に蒸し焼きです
火が通ったところでお塩で味を整えて、
水溶き片栗粉
粘りが出ればOK
お玉でたらして15㎝くらいつながるようね粘りが
器に盛ったら 完成
冷蔵庫にあるものを片っ端から入れて、
丼にもお鍋にも・・・
アレンジ決めて
『酢の物』
今日は、蛍イカときゅうりの酢の物だよ
気分のさえないときは、
美味しい酢の物で サッパリ
< 材 料 > 2~3人分
蛍イカ 1パック
わかめ 1/2カップ (もどした状態)
砂糖 大さじ1 (お好みで調整)
酢 大さじ1 (お好みで調整)
しょう油 小さじ1/4 (お好みで調整)
きゅうりは薄く輪切りにしてから
塩(分量外)少々で塩もみです。
5分ほど
後にしっかり水気を絞って起きましょう
わかめは1㎝ほどにカットです
蛍イカは目を取り除いておきます
砂糖・お酢・しょう油の調味料は合わせておきます
きゅうりとわかめ、それから蛍イカを
合わせておいた調味料で和えます。
サクサク
和えたらタッパーなどに入れて冷蔵庫へ・・・
パタン



一晩寝かせたらOK
味がまろやかになってます
お皿によそって、完成
すごく綺麗な色合いの酢の物
旬の蛍イカをさっぱり味でいただけます
どうぞ、美味しく召し上がれ

幸輝の『お役に立つかも
』
ブックマークもチェックして



何してんだろ~
これでいいのか
このままでいいのか

自問自答です

そういえば、昨日は何してたんだっけ

なんて、考えたりもしました

何もしてないような・・・・

一日がなんとなく過ぎてしまったような・・・・

もったいない

ただ時間だけ浪費されて行く

日々、充実感・達成感が得られるように、
がんばらなくては・・・
「一生懸命に生きる」
自分に出来ているのだろうか

こりゃいかん
また、自問しているは・・・
とにかく、今のままではいけません NG

よっしゃ
今日はやったぜ 
毎日、こういえるように、やっていこっ

後での公開は、もうたくさん経験してるから充分

先のために、「一生懸命に生きる」
変な親父の、決意表明でした

さてさて、今日は、
「あんかけ蒸し焼き」と「酢の物」に取りかかります

『あんかけ蒸し焼き』
体に優しい、あったかとろ~りあんかけ蒸し焼きプロの技

逸品にも丼にもお鍋にも最高なプロの技を伝授です

< 材 料 > 4人分
白ゴマ油 大さじ2
イカ下足(剣先イカ) お好み量
貝柱(生) お好み量
豚スライス肉 お好み量
塩 少々
コショウ 少々
調理酒 少々
白菜 お好み量
小松菜 お好み量
お好みキノコ類 お好み量
モロヘイヤ お好み量
パプリカ(黄・赤) お好み量
だし汁(二番だし) 800㏄
調理酒 大さじ4
みりん 大さじ2
濃い口しょう油 大さじ2
薄口しょう油 小さじ1
水溶き片栗粉 80㏄
塩 少々
準備に取りかかりましょう
イカ下足と白菜とキノコ類は一口サイズにカットします。
小松菜は軸の部分と葉の部分を分けておきます。
モロヘイヤは適当に割り、パプリカはスライスしちゃってください。
豚肉と貝柱はそのまま豪快に使いましょう
だし汁・調理酒・みりん・濃い口と薄口のしょう油を
あらかじめ混ぜて起きましょう。
最初に炒めます

ゴマ油を敷き
中火にしてから豚肉・イカ下足・貝柱を塩とコショウで炒めます。
半分くらい火が通ったら、
白菜と小松菜の軸の部分を投入、
続いて調理酒を
少し弱火にしてあげましょう 
キノコ・パプリカ・モロヘイヤ、
それから、小松菜の葉の部分も入れて
合わせておいただし汁を ガシャッ

全部入れたら蓋をします カポッ

約7分を目安に蒸し焼きです

火が通ったところでお塩で味を整えて、
水溶き片栗粉

粘りが出ればOK

お玉でたらして15㎝くらいつながるようね粘りが

器に盛ったら 完成

冷蔵庫にあるものを片っ端から入れて、
丼にもお鍋にも・・・
アレンジ決めて

『酢の物』
今日は、蛍イカときゅうりの酢の物だよ

気分のさえないときは、
美味しい酢の物で サッパリ

< 材 料 > 2~3人分
蛍イカ 1パック
わかめ 1/2カップ (もどした状態)
砂糖 大さじ1 (お好みで調整)
酢 大さじ1 (お好みで調整)
しょう油 小さじ1/4 (お好みで調整)
きゅうりは薄く輪切りにしてから
塩(分量外)少々で塩もみです。
5分ほど

後にしっかり水気を絞って起きましょう

わかめは1㎝ほどにカットです

蛍イカは目を取り除いておきます

砂糖・お酢・しょう油の調味料は合わせておきます

きゅうりとわかめ、それから蛍イカを
合わせておいた調味料で和えます。
サクサク

和えたらタッパーなどに入れて冷蔵庫へ・・・
パタン



一晩寝かせたらOK

味がまろやかになってます

お皿によそって、完成

すごく綺麗な色合いの酢の物

旬の蛍イカをさっぱり味でいただけます

どうぞ、美味しく召し上がれ


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今日は、
『風邪たちぬ』 『聖家族』 『菜穂子』など
昭和初期に活躍した小説家
堀 辰雄さんの命日になるそうです。
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