令和7年11月18日〔火〕【第3233号〔本年第339号〕】

      今朝の北深井道場、参加者、ちょびっと少なかった、10人 だった。

 

 ドラゴン君は、「大幅に遅れる」と入電して、結果、「お休み」と。元々、毎回、遅刻気味・・・まっ、忙しければ、そうなる、無理したら続かない。ヒロちゃんは、「長期休暇中」?!?! 遠路、頑張って来てて、道場主的にも「コレから」と思ってたら、しばらく休む、と。 係る、明言をしないで、休んでるのか、止めちゃったのか、そういう人はかなりいる。

 

  トメちゃんは、今年の新入生、半年ちょっとでかなりレベルアップした、が、「四正」、やってて、直ぐに、「右回り」に換手をしたがる。アカン! 苦手を克服しないと。私なんぞ、左効きなのに、けっこう、「左」の訓練をやる。ソレは、もう、何十年もそうだ! まっ、私の知る限り、「四正・左回り」が得意、なんて人は  知らない。

 

  Mr.Мは、道場主にボロンチョンに言われてた・・・・「左の使い方、ゼロ!」と。 「ゼロ」はちょっと極端や なぁぁぁ?! あるべき姿=百、としたら、せめて、「15」とか、「20」くらい、と 言ってあげたらいいのに。。。でも、まぁ、Mr.Мも そんなんで凹む人じゃない。。

 

  北R会君の悪い癖も まだ治らない。 何で、両手を後ろにシャッ!と引くんや?!?! ホンマにワケわからんコト、しよる。 空いた胸、シバかれる可能性がある、というコトがわからない?! 専門語を使うと「散」の典型だ。単に、ティウ(丟)してどういうツモリ?! まだ、太極拳=最高級の武術、という認識にはほど遠い・・・没法子没法子。。。。ただ、「アレッ?」、「おっかしいなぁぁ?」、「ちゃう、ちゃうちゃう」は、随分減って来た、というコトは、それだけ、理解度が↑という証でもある。

 

  モッチーが随分じょうずになった。で、私的には、「カウンター」練習ができる。モッチー、身軽に跳べるので、ちょうどよい。レベル、全く並の人に「カウンター」で返すなんてコトは、実際は危ないが、アレくらい跳べれば、まず、転倒はしない、というのか、私的にどこかでセーブしながら、「牽動」を入れながら、やっている。

 

  身中垂直線の感覚が薄い人は、硬直して「仰身」状態になるから、そういう場合は、易しく、緩く、やる他 ない。

 

  【タイトル】にちっとも入っていっていない。

 

  今日、おケイコアフター →餃子の王将、浜寺店へ、、五人で。あのベトナム人のズォンちゃんは、やっぱり、優秀やなあぁ!日本人スタッフと比べると、動き、際立っている。ウチのカミさまの行っている、「施設」でも、上司は、ネパール人、や、言うてたけど、ズォンちゃんも近い将来、幹部になるのかも。

 

 餃子の王将、浜寺店 滞在は、11:30  ~ 12:45  。 

 

  その後、

 

私的には、「祥福の湯」と言うてるのに、、、道場主 → 蔵前西・さらさの湯。

 

   さらさの湯、滞在は、 13:15  ~ 14:30  ぐらい だった。

 

  

  

 

  

令和7年11月17日〔月〕【第3232号〔本年第338号〕】

  今朝、道場主がまたまた、万代池公園に来てくれた!

 

  11月3日は、法楽寺まで送ってくれた。

 いやいや、写真↑は、H△さんが写してくれたが。11/3、H△さん、「おウチにどうぞ!」 と何度も 誘ってくれた。断ってごめんなさい。

 

  今朝も、先週月曜日同様、おケイコアフター → ふれあい温泉矢田 !

 

  阿倍野筋南下、千躰にて、左折、長居公園通りを東進、、長居公園東筋を南下、行基大橋の北側で、大和川堤防を東へちょびっと。

 

  ふれあい温泉矢田のあの昭和ど演歌はえぇなぁぁぁぁ!! 

 

   今朝も、九時に入って、9:55には、駐車場を出た。先週の月曜日より、ほんの数分、長かったかも。

 

   時間、前後したけど、今朝は、奈良・ナバちゃんが、万代池公園に。

 

   彼、「書かなくて いい!」と言ってたので・・・・書く。

 

   先週のM師登場には驚いたが、ナバちゃんの登場には驚かなかった。たぶん、来園、四回目? □川さんが覚えている、数えている。ナバちゃん、この年内、上海一人旅、するとか。大阪総領事、あんなコト、言ってたから、ナバちゃん、首に氣、つけや!

 

   二泊三日無事でありますように。目当てのピアノに辿り着けますように!!

 

  そりゃ そうと、万代池公園、Aちゃん&リカちゃんのコンビも レベル、随分、↑したなぁぁぁ! 感心感心!! 

 

  話、あっち行ったり、コッチ、戻ったり。。

 

  大和川の堤防は、郷里の仁淀川を思い起こさせる、、全然、似ていないのに、何でやろう?

 

 

   一昨年の暮れ、ふれあい温泉矢田を出て、大和川堤防・・・

 

  四年前、仁淀川の堤防・・・・・

 

  コレ、書く前に、あめつちつんのブログを視てて、フッ! と思ったコト。

  私のまったくの妄想だけれど、(脳内過疎化が急速に進行中ではあるが・・・)

 

  大昔は、「古墳」とは言わず、「ハニワ」と、もしかして、言っていたのかも?

 

  だって、御陵(みささぎ)の外のお堀の外側は、「輪」になっているじゃないですか!

 

  前にも書いたけれど、「埴輪」とは、元々は、「ハニ」の「ワ」で、つまり、「土俵」古語であるのは事実。そして、相撲の元祖・ノミノスクネの発案で、陶器製の兵隊さんが登場したらしい。だから、陶器製の兵隊さんやら何やらを「埴輪」と言うようになった、と。「埴輪」=「人柱」なんて言うのは、正に珍説だけれど・・・いまだに、小中学校で教えているのかも、、よう知らんけど。まっ、歴史学者とか国語の先生、不勉強な人が多いでしょうねぇぇぇ!

 

  あっ! 千字を超えた、、止めトコ!

【追記、2025/11/17  16:30】 ナバちゃんは、上海にほとんど手ぶらで行くそうな?そう言えば、保江邦夫先生は、10月14日(火)に、岡山~那覇 をまったくの手ぶら、荷物無しで 乗って、CAからちょびっと怪しまれた らしい。ナバちゃんが、普通に靴を履いているの、今朝、初めて視たかも。

  

令和7年11月16日〔日〕【第3231号〔本年第337号〕】

      今朝は、10:30、家出、、会場のキテーネホールには、11:30  に到着。ちょうど、タツ兄(今日付けで、「代表」を退いて、岡本さんに交替・・・)が表彰されているトコロに出くわした。

 

  熊取町幹部に、別棟に連れていかれて、来賓控室にて、まず、①白いリボン着用、が、しかししかし、ソレは、ちゃう、というコトで、今度は、②赤いリボン、ソレも違ってる、と今度は、③ちょい小ぶりの赤いリボンを着用・・・三度目の正直。 まっ、12時直前までの30分間近くは、 来賓控室にて待機した。

 

  12時、再び、→キテーネホール。またまた、表彰セレモニー。おっと、一番最初は、藤原町長のご挨拶だった。

 

  話、前後したけど、来賓控室への移動中に、私から、熊取町幹部に、「キテーネは、【来てね】が掛かっていますか?」と聞いたら、「一般公募で名前は決まった。【アテネ】(文化の地)の含みもある」旨、お答えが返ってきた。

 

   お隣に座っておられる藤原町長は、(ご挨拶の中で) 「東の喜多方、西の熊取なんて言い方はおこがましいので控えた」旨、おっしゃるので、私は、「いやいや、、ご遠慮しなくていいんじゃないですか!!」と返した。「四半世紀も続けてこられているのはりっぱなコトです」とも付け加えた。

 

  (2001年が第一回、だとすると、もしかして、年、二回開催の年がある?)

 

 

  関西医療大学生の登場は、 あの 西梅田公園でダンスに励み、興じている若手を想い起した。 関西医療大学生も、ダンスをしつつ、太極拳の魅力にも嵌っている模様だった。

 

   くまとり親善大使である、2人の出番(模範演舞)前は、、ずっと 10分ほど早く進んでいた。進行は、極めて順調だった。舞台は、ひまわりドームのコトを思うと広くない、というのか、ひまわりドームはだだっ広いし、たぶん、町役場的には、すぐお隣で係るイベント、やりやすいのでは。こじんまりとしていて、大変見易かった。また、みなさん、とても 活気があって よかった!! 

 

 いづれにしても、ひまわりドームは、只今 改修中。

 

   なのに、

 

  やはり、バイク魔王、流石はバイク魔王・・・きっちり間違えて→ひまわりドーム、行ってきたそうな。。

 

   昨年は、ひまわりドームにあがる前に、確か、丸亀製麵に立ち寄ったけれど、もう、今日は、遅めの朝ご飯、というのか、柿、リンゴをたくさんいただいたので、昼食兼用。

 

  閉会は、16時ちょい。 やっぱり、ちょいお腹、空いたので、別棟の、テント(出店)の方に行って、マカロンほかのお菓子(福祉法人製造・・・)をゲット。

 

  帰り道、ソト環、ちょっとへっこんだトコロで、いただいた。

 

  写真 ↓ 16:37  撮影、、日が短くなりましたねぇぇぇ!

 

  場所は、紺屋北、辺り。。。

 

  夕日が きれい だった。。。。

 

  そうそう、「のぼり」、今回は写していない・・・・昨年のを流用、すぼらしてます、、失礼!! こののぼりがキテーネホールの前に立っていました。

 

  藤原町長には、「自治体をあげて、太極拳の普及・発展には感謝申し上げます」とお伝えした。

令和7年11月16日〔日〕【第3230号〔本年第336号〕】

       今日は、→熊取・キテーネホール。「キテーネ」て、もしかして、「来てちょうだいね!」の意? 知らない。。。まっ、11:30  ぐらいに着くように、となると、そんなにのんびりしていられない。

 

  さてさて、【タイトル】、昨日の事例だけでも、三例・・・ちょいヤバい!

 

  一つ目、昨日の昼食は、在「遊遊」、結果、14人がお昼ご飯、一緒て、まるで、朝カル・太極推手講座生、忘年会みたいな状況だった。(我々、後発8人がその部屋に入ったら既に先発の6人が居た。)

 

  で、昼食アフター → HUB  、、そのHUBに着いて、「エッ!小銭入れが無い?!」となって、「遊遊」に戻ったけれど・・・・無い。なので、朝カル12階、ロッカー室に戻って、リュックサックの底にあるのを見つけて、安堵。(この前の土曜日、8日の夕食は、五人で、→HUB  だった。夕食をHUBで、は とても珍しい。。。)

 

  小銭入れは、カード&ボウリング場ロッカーキー入れとして使っているので、やっぱりなくなったら具合悪い・・・一件、落着。

 

          昨日の、楊式太極拳・アフターは、7人で 梅田・ニュートーキョー。

 

  ニュートーキョー、10/11  は、閑散としていたが、だいぶん、活気を取り戻しつつある。 写真  ↓ は、10/11 。

 

 

 

   もう、こんな風景は 見られないかも。

 

  で、ココを出る時、帽子を忘れて、ソレは割合短時間の間に想い出したけれど、、実は実は、ラウンドワン堺のトイレに帽子を置き忘れて、やはり、慌てて取りに戻ったコトがあった。モノ、失くしたり・・・忘れたり。。。

 

   ↑ 、二例目。

 

  昨日の三例目・・・・天下茶屋・天水湯に着いて、

 

  「あっ!」おフロ共通券(西成区、~2026/3まで)が 無い! いったいドコで紛失?  財布からお金取り出した時に ポロッとやっただろうけれど、、わからない。

 

  今月6日か、8日に買ったヤツ、、つまり、7枚か8枚がパーになっちゃった。

 

  ついつい、「何で、わざわざ、共通券を買う必要があったんだ」と思う。毎回、今までどおり、600円支払えば いいのに、と 思う。「金額」の話ではなく、何とどんくさいコトをやっているのか、と 自責の念に駆られる。ちょい、ちょい大層かも知れないが、そう思う。 「得機得勢」を大切に。

 

  三年前、夏、JR尼崎駅隣接のエディオンにて買った、カシオの電子辞書、アレは、年末待たずに紛失。天王寺の「勝男」か、JR車内か、その後、自分で自分に腹たって、「購入禁止」!!五万円、パーにしたから。。

 

   さてさて、昨日の午前、朝カル太極推手講座では、shuai  shou  の説明をごくごく短時間 した。

 

  無極タントウコウについても、同じく。「咳込んだり、おなら出たり、は正常な単なる生理現象」と、ほんの 短時間、お話した。

令和7年11月14日〔金〕【第3229号〔本年第335号〕】

 

          今週月曜日早朝にアップロードした「shuai shou」に係る記事については、今朝、早朝に、またまた、【追記3】を入れた。調べていて、①カタカナ表記は、「シュアイショウ」よりも「スワイショウ」が圧倒的に多いだろう、と 言う事実を知ったコト、 ②そして、両手、前後方向だろうと、左右方向だろうと、そのやり方がテキトーなソレであってもかなりな医療健康効果がありそうだ、とそんなトコロに辿り着いた。

 

  昨日の夜、S/P  女史が、「11/22(土) W-1  GP開催」 を教えてくれたので、その記事も書いた。【 11月22日、土曜日、ちょっと前には、「朝カル」往きで、塞がっている、と思い込んでいた。私の脳内、スカスカに向かいつつあるので、チョクチョクこんな誤認をする・・・】 11/22(土)はいよいよ「三段検定」ですねぇぇぇ。

 

   さてさて、

 

  本号の【タイトル】・・・・・まったく、ヒョンなことから、昨夜、じゃなく、今日の早朝・夜中、たぶん、一時間ほどガサガサガサガサして 辿り着いた次第。

 

  その「ヒョンなこと」と言うのは、、

 

 

  今年の三月末から毎木曜日・楊式太極拳の講習会に、遠路、来てくれている○尾さんが、私に、「SNM先生が、おかん、よろしく!」と おっしゃっていました、と。

 

  私的には、いまいち 意味不明だったので、SNM先生にショートメールをして、確認した。

 

  「オカンから宜しく!と伝えて」と頼みました、の返信着信。「から」があるだけで、コチラは ストーンと来るのに、ホンマ、難儀やなぁぁぁ!? 彼氏。。

 

  オカンもお元気なコトがわかってよかったし、追伸で、『四十八式太極拳』訳本、「良い教本です、繰り返し読んでいます」とお褒めの言葉もいただいた。ボロボロになっています、とも書いていたが、あの本、装丁が元々よくなかったから。

 

  いや、まぁしかししかし、本だな、ドコかにあるハズと、私はやはり「ネズミ」ですねぇ、 まっ、実は、ウチのカミさまが持ってた(1990年)、その本をやっとこさ、見つけた。

 

  思い出すに・・・・当時、私は、鉛筆でノートに手書きでえっちらおっちら。(今の時代なら、もっとサクサクッとできたでしょうに。。。)

 

  もうちょい思い出すと、まず、(翻訳に取り掛かる前に)中野春美女史訳本を細かくチェック、、ホンマはそんな余計なコトをしないで、訳せばよかったのに。「何故?ココで、係る誤訳をしているのか?」とかの分析をした。私の悪い癖ですねぇぇぇ、すぐに、①裏は?とか、②背景は? とかを ついつい考えるのは。

 

  そして、翻訳する際、「訳注」もかなり頑張って入れた。その意味では、後に出た、B.B社発行のソレよりは、質がずっと良いハズ、と自負している・・・自画自賛

、あ~あ。。。。でもでも、B.B社発行本は、太極拳を解さない人の訳本だから、ソレ、差っ引いて、みないと、いけない。

 

  話が逸れた・・・・・本号、またまた、千字を 超えた。いやいや、ホント、ご無沙汰してた オカンと 何年か振りで、メールやりとりできてよかった、、元気であるコトが確認できて よかった。○尾さんに係る認識・・・・まったく同じ だった!! なるほどぉぉぉぉ!