10:25~13:00まで、22番レーンにin(=10ゲーム) 約二時間半。

令和8年9月11日〔金〕【第3505号〔本年第230号〕】

  随分、乾いた音がするなぁぁぁ!とは、思っていた。でもでも、最初は、1番ピンが割裂しているのがわからずに、「ピンの裂けめ」を、ワイヤーか何かがぶら下がっている、と誤認していた。ただ、その音(=竹をひっさくような・・・) やっぱり、1番ピン、おかしいぞぉぉ!!」と 思うようになったし、気になって、とうとう、途中で、点検してもらって、、1番ピンを取り換えてもらったけれど、アレ、結局、何ゲーム目? だったのだろう。

 

  ともかく、

 

  ピンの不具合も問題だったけれど、、今日は、右隣、23番レーンの男子大学生二人組に、途中で我慢できずに、、とうとう言った。「一緒に走らんといてくれる!!」と頼んだ。

 

  彼らとは、初顔ではない。前にも何度も見かけたコトはある。何故だろう・・・若い人たち(マイボウラーはそんなコトないけど・・・)は、ほぼほぼ、ボウリングマナーが欠落している。彼らは、ただただ前だけ見て、ピンがセットされるはるか前から身構えている。バカみたい・・・・若い彼らはバカです。「ハイ!」、とか、「わかりました!」とか返事せぇやぁぁぁ! 不満そうに・・・無言で、目、逸らして、天井、みやがって! (あんな態度しかできない、というコトは、学業も、きっとアカン!)

 

  隣のレーンの人が投球しそうになったら、、「待つ!!」。何でこんな簡単なコトができないのか? 普通、犬だって、「待て!」と言われたら、待っているのに。コレ、月曜日の朝、万代池公園でよく看掛ける光景だが。

 ラウンドワンのシステムとして、「ムーンライト・ストライク・ゲーム」をやっているコトも多少影響しているのかも。「みなさん、一斉に投球しましょう!」は、ホントは要らない!!

 

  今日、隣、若い男の子だから、注意したけれど、コレ、若い男女だったら、完全に諦める。二人だけの世界に入り込んでいる若いカップルは、傍若無人なので、、つまり、コチラも無視されていのだから、頓着してはいけない。ちっちゃい子を連れた親子も、滑り台を引っ張り出して来て、アレ(コチャコチャコチャコチャ・・・)も大変迷惑なんだど・・・・没法子没法子。コチラに対して、「ご迷惑をお掛けしてすみませんねぇぇ」と会釈するような、パパさん、ママさんには出会ったコトが無い。あ~あ、である。。係る場合、、究極、レーンを変えてもらうコトぐらいやねぇぇぇ。

 

  ラウンドワンは、ボウリングもできるアミューズメント、と割りきらないといけない。

 

  今日、遅めの昼食(13:40)は→天下茶屋・やよい軒。

 

  その後、天水湯、、14:10~15時くらい。。

 

  またまた、チラシ ↓↓ を置いて、と 頼んだ。