昨日は惨憺たる成績だった。
令和8年6月23日〔月〕【第3435号〔本年第160号〕】
スクラッチスコア で、第1ゲーム=133点、第2ゲーム=140点、第3ゲーム=167点、で、コレにHDCP(30)を加えて、合計、530点だった。1060位は、おそらく、下から数えたらはやい、という 結果だった。
エントリー人数、最初(15:00頃)、「177人」・・・えっ!たったこんだけ?? こんなに少ないハズがない? と思った次の瞬間には、表示=「1000人」。で、ソコでその数字は、止まったままだったが、最終的には、1400人ほど?? ラウンドワン堺は、山下周作プロを入れて、わずかに12人。なので、「三人、ワンボックス」だった、ちょいせわしない感じ。【私は、レーン抽選で、山下周作プロと同じグループ・31番が中っていたのに・・・赤井さんが、「28番に移ってくれ」と。強制的に端っこに「移動」て抽選になってないやん!!】
第1位は、松本智弥プロで、スコアは、787点。松本智弥プロは、3ゲーム目でパーフェクト、達成してはるやん!!プロは流石 です。 HDCP=ゼロじゃなく、「マイナス」にしとかないと、素人とは勝負になりませんねぇぇぇ!!
昨日は、赤井さんの所為でボロボロ ? そうかも知れない。四月、200アップ、四回連続が32番レーンだったから。ソレとプロと一緒に投げたらスコアは引きつられて上がるのも遠い昔の経験値から言える、なんて人を恨んではいけません。自身の実力の無さを反省しないといけませんねぇぇぇ。
27番-28番、ホント、難しかった。3ゲーム目、第3フレーム投球終了の瞬間、31番にいた山下プロが廻って来て、「どう?」と聞くので、私は、「27番-28番、随分違います、でも、わかりません」と正直に答えた。ソレに対して山下プロは、「押し込まないとダメでしょう」と応えてくれた。私は、「そうか!!」と思って投げたら、4フレーム目ストライクだった。その後、10Fまでマークは付いた。もしも、山下プロからの一言が無かったならば、第3ゲームもきっと120、130点で終っていただろう。
昨日、夜の部も参加者は、九人、と少なかった。山下プロは→中環店へ。
いやいや、私は、夜の部には参加していない。「投げ放題」で投げていて、13ゲーム目で、「このゲームで終了」の表示。この13ゲーム目は、196点だった。「このゲームで帰らされる、追い出される」と思ったら、スコア、上がる、て やっぱり、自身の「集中力」に問題がある・・・スプリットメイドは意外と多いから。「心技体」はお相撲だけじゃ ない!! 太極拳も勿論、「心技体」!!
