今日は、行き先・・・住吉ではなく、→芦屋。。

 

令和8年4月1日〔水〕【第3350号〔本年第75号〕】

土井さん、芦屋で「ラジオ」です。。。。

 

土井さんからのを、その  まんま ↓ ↓

 

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おはようございます
土井敏久のお料理共和国/
Cook Republic
お料理生活カンファレンス
◆4月1日 水曜日
[本日のトッカータの台本]
本日は『議題』

朝一番のニュース
日本の国会(本会議)お料理共和国JAPAN名称使用の議題審議。

三重県伊賀市伊賀鉄道上野市駅名を忍者駅となったようなレベルとは、違うがおもしろい、国家戦略。

4月1日エイプリルフール(四月馬鹿)の本日、午前中を中心に罪のない嘘(ジョーク)をついて楽しむ日です。日本では新年度(会計・学年)の始まりとなる、4月1日。

4月1日の意味と由来
* エイプリルフール(嘘をついてもよい日): 由来は諸説ありますが、フランスで1月1日を新年とする暦に変更された際、反発した人々が4月1日を「ウソの新年」として祝ったことが起源とされる説が有名です。
* フランスでは魚をモチーフにしたお菓子や紙を背中に貼るいたずらが行われます。
* かつての日本エイプリルフールが普及する前は、ご無沙汰している人に手紙を出して挨拶する「不義理の日」という風習が日本にありました。
* 四月馬鹿(しがつばか)、万愚節(ばんぐせつ)
* April Fool
* 四月一日(わたぬき): 平安時代に、旧暦の4月1日に衣服の綿を抜く「衣替え」をしたことに由来する名字。
* 4月1日に関連する記念日
* トレーニングの日: 新年度の始まりに運動を推奨する日。
* 第2の成人式: 人生を再スタートする日として制定

 過ごし方の注意点
国によっては「嘘は午前中だけ」というルールが存在し、午後にはネタバラシをして、誰も悲しませないジョークを楽しむのがマナーとされています。

人と人の会話を楽しむ、きっかけ、話題。
暮らしの中の、議題とゆとりある気持ちで、新しい新年度が始まればいい。

改めて私たちの、情報交流の武器、インターネットラジオ。
MKBをキーステーションとして、各地にリアル拠点を持つ放送局を設置していく。
今まで以上に、地域戦略、それぞれの地域の、人を良くする美術館使うラジオの仕組みが見えてきます。
4月6日月桃日からの番組編成に伴い
MKBをキーステーションから、土井敏久の今日のトッカータと人を良くするラジオ食エコミュージアムは、全国7放送局に同じ時間に放送されます。

芦屋スマートラジオ放送局・伊賀スマートラジオ放送局は、地域密着型の『私の番組』と、日常生活に会話、声と文字にこだわったコミュニケーション、皆んなが集うコミュニティ拠点。
ショップ、カフェ、子ども食堂、学校、神社、公園など、地域家族が、毎日の習慣になる、行くところ。
そして、1週間単位で、日常の課題で話しする日を作る、何曜日に集まる日時を決める。

1週間単位は、日常の生活時間の良く似た人が集まり安い日時。

毎日、毎週の集まる時間帯は、飲食食事時が、いい。
食卓ミーティング。

安心安全な、食生活のできる豊かな暮らしは、情報の共有と自分の生活に必要な話しだけの、話せる時間をルーティン化しておく。
毎日、毎週、毎月、食事時で無意識の豊かな生活習慣を設計する。

集まって、話すコトがなくても、話題の基本は、食事時。
食べる、作る、健康、グルメご馳走、産直の食材から旅、旅行のお出かけの話題と広がればいい。
基本の会話は、食。
いただきます、美味しい、辛い、甘い、このおかず何?そして、ごちそうさまが、コミュニケーションの議題でいい。

文字と声、そしてリアルなイベント交流によるメディアミックス、手づくりの地域家族、手仕事の社会貢献型ビジネスづくり。
ファミリービジネス、パパママビジネスを、支援応援する地域企業団体。
BtoB+C、女性と高齢者の地域に毎日の時間を有する、生活者を一緒に連携する、仕事づくりが、持続可能な地域づくりになる。

地域密着型のソーシャルビジネスの、方法の普及啓蒙の体験広報イベント。
お料理共和国ビジネスカンファレンスにて展開しています。

MKBインターネットラジオ
https://www.meets.pro/

芦屋スマートラジオステーション
本日の放送予定
◆am8時 芦屋スマートRADIO
『今日のトッカータ』
◆pm15 時 芦屋スマートRADIO
『今日のトッカータ』再放送

人を良くする1日スタートです!
芦屋スマートRADIOステーション
https://www.meets.pro/ashiya-radio

 

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