令和8年2月3日〔火〕【第3302号〔本年第27号〕】
昨日、2月2日、6:10 七道歩道橋の上に皓皓と・・・
ありゃりゃ ?!?! お月様、ドコやぁぁ? と 捜さなアカン!
それにしても、やっぱ、中環は 広い!!
6:17頃、堺東駅に着く直前・・・・・(左=南側) 堺市役所、、
先月、1月3日、6:30過ぎのお月さんもきれいかった ↓ 再掲、
昨朝、住吉東駅からたぁさんと一緒にタラタラ歩きながら、たぁさんに「漢字、『西東』と書いても、『ツキ』と読めますよ」と 私は 言った。。。
漢字で、『東西南北』=『キツサネ』(四象)ですからねぇぇ!
ヒョウシキョウ(馮志強)先生が昔、言うてはったなぁぁぁ!「月光の元での練功は効果的!」と。正に、「得機得勢」というトコロでしょう !!
バラバラバラバラ 書く。
東京の「モ」ちゃんはお元気だろうか?「モ」ちゃん、て、芦屋書記長のお師匠はんのコト。私が「ノ」なら、彼女は、「モ」、、こんな変なネーミング、ドコに由来するか? ソレは、漢語で、「東西」(dongxi) と言えば、「モノ」のコト。ソコから派生した二人だけの隠語。
でもでも、漢語、「東西」(dongxi) は、実際は、「モノ」だけでなく、「コト」についても言いますねぇぇぇ、、「コト」には当然、「時間概念」も入ってくるし。
「モノ」は、漢字で、「物」もあれば、「者」もある。漢字のパーツは日本で造られた、と善行先生がおっしゃっていたか、書いてたけれど、たぶん、そうなのだろう。「漢字」を漢字だけで理解しようとすると、限界がある、と まだ、一週間も経っていないけれど、、ちょっと前にリブログした、「テン」とか「ネン」とかがソレ。
「沾」(セン・テン)には、「わずかに濡れる」の意義があるが、厳密な言い方をすれば、「霑」(テン)とは 違う。(白川静先生の【字統】で解った!!)しかししかし、現代では、「霑」は繁体字扱いされている。「テン・レン・ネン・ズイ」・・・・だいぶん昔、みてトレでのお昼間休憩時に三郎丸さんからの質問を受けて、私は気がついた。『太極拳譜』、大事なトコロ、肝腎な部分、漢字の扱い、無茶苦茶なぁぁぁ!?と、たぶん、七・八年前、もうちょっと前だったかも知れない、そう思った。本通信内、過去、お隣、中国は漢字の国でありながら漢字の扱いが粗雑、と 何度も書いている。
「お月様」の話から 逸れてしまった。。。
昨日、萩天の橋本先生からショートメールをいただいた。ホンマ、一年がはやい。 もう、五時に なっている、、さてさて、今日は→北深井道場往き だけ。


