令和3年5月30日〔日〕【第1432号〔本年第183号〕】

  【タイトル】・・・先日も書いたとおり、Mr.Мから道場ラインに図書紹介が入ってきた。まだ、発売日前のハズやのに?・・・Mr.Мは、何で?中身、知ってんねん?? 以下、「道場ライン」を転載。

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内容紹介
フェイスブックフォロワー15万人以上。医原病や薬害について啓蒙し続けている、 日本一有名な医者による新型コロナウイルスと新型コロナワクチンの詳細な解説書。

まえがきより
本書は「新型コロナウイルスが恐くない理由」「PCR検査が信用できない理由」
「コロナワクチンが危険である理由」「なぜ政府やメディアがここまで危機をあおるのか」などについて書いています。

データや客観的事実に基づいていますが、大手メディアの報道を無条件に信じている方には衝撃的な内容かも知れません。

本書は、新型コロナウイルスの感染状況や新型コロナワクチンの仕組みについて、日本に大手メディアでは報道されない事実や科学的データを読者の皆さんにお届けしています。

マスコミ報道される世界のコロナ死亡者数は果たして本当なのか

インフルエンザや風邪と比べて果たしてそれほどリスクが高いウイルスなのか

マスクは本当に効果があるのか
緊急事態宣言による自粛は本当に感染防止の役に立っているのか

PCR検査は受けたほうがいいのか

新型コロナワクチンは報道の通り、本当に安全なのか

副反応が出たら補償金が出るというが本当か など、多くの疑問について、データや科学的事実に基づいてわかりやすく解説しています。

結論からいえば、新型コロナウイルスは危険なウイルスではなく、 自粛もマスクも効果がなく、世界の死亡者数も正確ではありません。

また新型コロナワクチンは非常に危険なワクチンであり、決して打たない方がよい薬ですが、
本書にはそれらの根拠が示されています。

また、ケネディ元大統領の甥であるロバート・ケネディ・JR氏と内海聡医師との特別対談収録。

アメリカ政府にも知己の多いケネディJR氏がメディアが報じないアメリカにおけるコロナ騒動の真実を伝えています。

アメリカの製薬会社による日本への圧力についても触れており、 新型コロナ騒動及び新型コロナワクチンの真実が知りたい方には必読の1冊です。

 

遺伝子ワクチンである新型コロナワクチンを注射するとスパイクタンパク質が継続的に体内に発生する。

スパイクタンパク質とは、病原性タンパク質プリオンのことである。

スパイクタンパク質は、血管内に血栓と炎症を引き起こす。その結果、慢性炎症疾患にかかることになる。

特に、併存疾患を抱えた高齢者、糖尿病の人、心疾患の人は、死に至る可能性がある。

また、スパイクタンパク質は、女性の子宮に入り、不妊の原因となる。

スパイクタンパク質は、脳血液関門を通過し、脳に入る。脳内でレビー小体を生成し炎症を起こす。その結果、神経障害やアルツハイマー病の原因となる。

新型コロナワクチンを接種する場合は、将来、医者を相手取って損害賠償請求の訴訟を起こす可能性があるので、医者や看護師の氏名、接種時の動画、関係書類などを保存し、証拠を確保しておく必要がある。
~~~~~~~~※※※~~~~~~~~※※※~~~~~~~~そうそう、副島隆彦氏は、言うてますねぇ。「陰謀論」の語は、使わない、と。そして、 conspiracy  theory  コンスピラシー ・セオリー は、ある、と。なるほどね! 「陰謀論」を使うのは、やっぱり、役立たずの新聞記者とか、ソレに騙され、洗脳されてしまった・・・思考停止した 大衆、 という コト ね。