令和8年3月28日〔土〕【第3344号〔本年第69号〕】
昨日、みてトレ→、JR「御幣島駅」、それとも「塚本駅」、どっちにしよう、と一瞬迷ったけれど、、「塚本駅」を選択・・・・で、いつもと違うルートで、つまり、たっぷり時間があるし、「散歩」の気分で、わざと遠回りをしたツモリだったのに、結果、意外に早く「塚本駅」に着いた。
野里幼稚園の桜はりっぱだったなぁぁぁ!! 写真を撮ってもよかったけれど、ホンマ、「走馬看花」だった。
歩きながら、「11号線が見えてるし・・・」、「あっ! 見えなくなった」、と 思いつつ、帰宅してから、地図を広げて、「そうやったんか!突っ切ったトコロは大野川遊歩道、とい場所やったんか!」て 感じ。まっ、斯様に通ったコトの無い道を歩くと、小旅行した気分になれる、、知らないまま歩くのがよい。。十日前の、浜王(餃子の王将浜寺店)→神石市之町バス停は、アレは、まっすぐ最短距離を取っていたが・・・やっぱり、「脚」の方が「頭」より賢いのだろうか??
みてトレ一階では、本来の意味での「走馬看花」だった、想定外だった。
「走馬看花」の本来の意味、というのは、「愉快な気分」と訳してもよいだろうけれど、、今では、「大雑把に見る」という意義・・・国語、、おっとぉぉぉ、「漢語」ですけど、コトバの意義は時代と共に変わる。(「走馬看花」の本来の意味、昔の意義は、辞典にも乗っていないかも・・・)
いやいや、昨日の場合、偶々、、 ANA ちゃんが、「特別授業!」とか言って、コッチ(私)に振ったから。なので、、ホンマ、まるまる一年振りで、ちょっと割り込んだ。( ANA ちゃんは人使いがじょうずやなぁぁぁ!!)
もしも、ANA ちゃんの、「特別授業!」という発言が無かったならば、私的には絶対に介入していない。 まっ、昔の日本連盟の正式な授業では、2人でよく「漫談」をやったものだったが・・・今では遠い「思い出」。
一昨日の遅い時間の事務局からのライン入電では、私的には、昔に受けた「医療監視」を思い出して、ちょっと心配になっていたものの、タンちゃんの顔を見て安心、杞憂だった・・・何も聞かなかった。
昨日のスポーツ協会の評議員会(在、谷九)もいつも通りとても順調に終わった。「シャンシャンシャンで終るのは如何なモノか?」とわざわざ質問されている方がいた。私的には、内心、「シャンシャンシャンで終っているから、いいじゃないの!」 だった。









