今、「テッパンノート」を見ていて、
小林幸子さんは、男にリードされたい女だけど、ついつい「大物演歌歌手、小林幸子」が顔を出して結局好きな人の前で、姐さんになってしまうってことで悩んでるそうです。
そこで、女性ゲストへの質問で
自分は、年下の相手に対して
A貢いでしまう小林幸子タイプ
B相手のレベルに合わせるタイプ
ってのがありました。
それで、友達関係でレベルの違いに紳助さんは・・・・・・
「友達のレベルに合わせても楽しい」
それを聞いて、私は
ある人を思い出した。
Amwayの成功者だけど、
「自分は成功したかった。でも、友達が成功した自分に合わせるのは無理だし、自分が成功したのに友達のレベルに合わせるのも無理。だから、友達も一緒に成功してほしくてAmwayを紹介した」と言っていた。
結果
サラリーマン?軍団は、今では自由気ままな軍団となりました。とさ。
も一つ、思い出した話が
名探偵コナンの蘭とその子
対等でいるために・・・・・・
だから、最終的には類友ってことなのかな?