最近、
必要だよな~
と痛感していた。感覚。
この「感覚」に名前は付けていなかったけど
どうやらこれは
「察知力」というらしい。
年齢もほぼ同じ(アラサー)で
比較的若い人が多い組織(チーム)の中でプレーする
俊輔と
比較的若い人が多い会社で仕事するあたし
組織で必要な感覚は
もしかして、そんなに変わらないのかしら。
俊輔の唱える「察知力」の大切さ
激しく共感。
自分の立ち位置を知り、
相手の要求を察知し
相手の要求と、自分の立ち位置の間に横たわる
距離を少しずつ埋めていく
自分の座標を
マクロで俯瞰したり、ミクロで感じたりする。
日本での座標が見えたら
世界ではどうか?
座標盤が広がった時、自分はどこにいるのか
狭まった時、適切な座標にいるか。
相手はどこにいるのか、相手との距離はどうか
察知し、溝をうめる。
ま~
この「力」があればたしかに
世界中どこでも、どんな世界でもやっていける
可能性はあるかな。
俊輔と自分の座標。
を考えてみる。
あああ。遠い(涙)
