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インナー・ジャーニー ~ヨガでよりよい人生を~

ゆかりのHappy Yoga Life ~ときどきネコ ( 旧ブログ名:暁のネコ )

癒しのヨガティーチャーを目指して日々進化中のヨギーニ:ゆかりのつれづれ日記
大阪市内・北摂地域を中心に活動中☆

…というのがはやってるみたいなので試してみましたニコニコ


私の結果は「椿美人椿」↓
http://beauty.yahoo.co.jp/fortune/tenrei/tenrei?p=1&type=4


これって、算命学系の占いっぽいですね。

中森じゅあんさんの鬼谷算命学では私は「花」なんですが、

なんとなく似たような結果が書いてあります。


結構当たっているというか、

「そうだよな~、がんばろ!」と思わせてくれる内容でした。


そういえば1年くらい前までは、

アメブロの自己紹介の所にこういう占いがあったのに、

いつの間にかなくなったなぁ。

確か私はその占いでも「草花」とかそういうのだったような…。


あれ、密かに結構好きだったのに…復活しないのかな。



後楽園内で開催されていた菊花展の様子。

先週行った時より、花がきれいになってました。













先月(いや先週?)に引き続き、

またまた後楽園の能舞台に行ってきました。

本日は「後楽能」の鑑賞です。





たきぎ能を一度見たことはありますが、

ちゃんと午前中から通しでお能を見るのは初めて。

正直、ちょっと敷居が高そうというか、

ものすごくきちんとしてなきゃいけないような気がして、

内心ちょっとドキドキでした。


本日の番組は以下の通り。


能  : 蝉丸

狂言: 千鳥

一調: 野守

能  : 船弁慶


お能の前にはそれぞれの曲の解説もありましたし、

「鑑賞の手引き」もいただいていたので、

意外と内容は理解できました。

幸い、蝉丸も義経も弁慶もわりと有名な人物ですし。

(でも言葉がちゃんと聞き取れて理解できたかどうかは別ですあせる


「蝉丸」では、もちろんラストの姉との別れも切なかったですが、

天皇の皇子であるにも関わらず、

盲目のために逢坂山に捨てられ出家さられる自分の身の上を、

「自分が盲目なのは前世の行いのためで、

 父の命令は来世のためにその罪をこの世で償えとの

 親の慈悲だ」と嘆き暮らさないその姿が印象的でした。


「船弁慶」は前半と後半でメリハリが効いていて、

特に後半は動きが大きくてなかなか面白かったです。

前半の静御前が別れの舞を舞っている時に、

風に乗って落ち葉がちらほらと飛んできたのもちょっと感動でした。

子方の男の子もかわいかったです。


舞台装置や演出で全てを語りつくすのではなく、

観客の想像力にゆだねる部分が多いのも、

古典芸能ならではの面白さですね。

その分観客にも「積極的な鑑賞」が要求されるわけではありますが。


ちなみに狂言の「千鳥」で、

NHK教育テレビの「にほんごであそぼ」でもおなじみの、

「♪ちりち~りやち~りちり~」という一節を聞いた時には、

なんだかとてもほっとした気持ちになりました。

やっぱりある程度なじみがあると俄然楽しいですね。


そして、ちょっとイベントっぽい舞台だからでしょうか、

客席(←見所というのが正しい?)の雰囲気も

それほど堅苦しくはなかったです。

(というか、携帯で写真撮るのはよくないんじゃないのかな~汗

後楽園内の忘れ物アナウンスや、

観光客の案内をしている方の声が聞こえるのも御愛嬌でした。


というわけで、

機会があれば、またどんどん鑑賞に出かけたいですね~。


昨日から公開された映画『レッドクリフ』。


「三国志」をテーマにした壮大なスケールの映画というだけでなく、

大好きなトニー・レオンに加え、金城武、チャン・チェンも出演とあっては、

中華系映画好きとしては見逃すわけにはまいりません。


と、いってもまだ映画は見てないんです。

そもそも「三国志」もちゃんと読んだことありませんあせる


そんな状態で何ゆえのミーティング(飲み会)をするのか?

それはひとえに、東京国際映画祭以来メディアへの露出が続いた

「トニーと武」(←「トミーと松」みたい…って古っ!年がバレバレ)コンビの、

はっきり言っちゃうと、ずばり「トニーさまの私服」のおかげです!


まぁ、長年のトニーファンなら、

スクリーン以外での彼の恰好のラフさ、

その見事なまでのオーラの消しっぷりは周知の事実。

だから、ある程度は覚悟しつつ、心配しつつ、

でもどこかで何かやってくれることを期待しつつ、

来日を待っていたわけではありますが…。


ハリウッドいや、カンヌでも認められるスターになっても、

やっぱりトニー・レオンは変わってなかったですねぇ!


まず、来日直後の「はなまるマーケット」への出演を見た友人から、

「なんか黄緑のジャージっぽい服着てるよ?!

 朝の登下校を見守るPTAみたいだ~!」

という第一報が入りました。

(後にこの時の服装は「SMAP&SMAP」の時と同じものと判明)


ドキドキしながら見た18日夜の「SMAステーション」には、

東京国際映画祭オープニング帰りだったおかげか、

タキシード姿で現れほっとひと安心。


きっと何か起こるに違いないと期待していた「ビストロSMAP」には、

案の定、問題の黄緑色のジャージ(?)姿で登場!

隣にいる金城君がジャケット姿だっただけにインパクト強すぎです!

「うひゃ~、やっぱりジャージだぁ!」

「いや、もっとなんか素材がシャリシャリした感じじゃない?」

「ああいうのなんていうんだっけ…あ、もしかして“ヤッケ”?!」

「釣り人?朝の散歩のおじさん?」

「やっぱり大物だ、普段着飾る必要なくスクリーンでのみ勝負!」

「惚れ直すわぁ!」

…と、深夜まで複数の友人とメールが飛び交い続け、

結局、ミーティング(飲み会)を開催することとあいなりました。


余談ですが、

木村くんが(親しさをアピールしたかったのかもしれないけれど)、

「トニー、トニー」と呼び捨てにするのは、

年齢もキャリアも、はるかに上の方に対してどうよ?と、

ちょ~っと気になりましたね。

金城くんですら「トニーさん」と言っているのに。

ちなみに中居くんの「質素ですね」発言は、

できれば「地味」くらいにしてほしい気はしましたが、まぁ没問題(大丈夫)。

よくぞつっこんでくれた!という意味で許容範囲といたしましょう。


その後確認できたところでは、

昨日の「王様のブランチ」の取材VTRでは、

黒のニットっぽいパーカー姿でした…スカル模様の!ドクロ

まったく予測不能です、トニー様。



確かに、パッと見の外見だけなら、

金城くんや例えばトニー・レオンと同世代のアンディ・ラウの方が、

はるかにわかりやすく「男前」だと思います。

でも、トニー・レオンの素晴らしさはかっこよさは、

立ち居振る舞いというか存在全体というか、

その役全体のかもしだす雰囲気とでもいうか、

う~ん、とにかく映画を見てもらったらわかると思います!


トニー・レオン主演でおすすめの映画は、

初期のものなら、『非情城市』『恋する惑星』あたり。

いかにもの香港映画『月夜の願い』も結構好き。


チャン・イーモウのヒット作『HERO』も必見かなぁ。

正直、『ブエノスアイレス』『2046』はお好みで…。

『花様年華』ではカンヌで主演男優賞をとってます。


ディカプリオ主演でハリウッドでリメイクされた『ディパーテッド』の元ネタ、

『インファナル・アフェア』もかなりおススメです。

ディカプリオが演じた役の香港版:本家本元がトニー・レオンです。


ちなみに去年日本で公開された『傷だらけの男たち』(金城くんと共演)も、

またディカプリオ主演でリメイクされるとか。


そしていよいよ今年は『レッドクリフ』

映画自体は来週見に行く予定ですが、

とりあえず今日の「緊急:赤壁“トロヤッケ”ミーティング」を

楽しんできまーす!

こんなおバカな集まりができる友人に恵まれていて幸せだなぁニコニコ


※なにゆえトロかというと、トニーさまがトロ好きで、

 映画撮影の最中に部屋にトロを隠し持っていたという逸話から…うお座



悲情城市

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恋する惑星
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月夜の願い
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英雄 ~HERO~ スペシャルエディション
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ブエノスアイレス 摂氏零度
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レンタルDVDなら

またまたやってきたゾロ目の日。


111のメッセージするところは、思考の現実化。


恐れや不安に思考を合わせるのではなく、

楽しいこと明るいことを考えるようにしたいですね。




光の輪

あなたの心の中の平和をあなたが学び


あなたが成長し


あなたの心の内なる真理を受け入れた時


世界に平和が訪れる




久しぶりに会った知人から教えてもらった言葉です。

とても心にしみ通りました。

横浜の友人が送ってくれた「パク森カレー」2種。

並んでもまた食べたい店として知られる、

人気のカレー屋さんなんだそうです。


今日はまず、基本の「パク森カレー」を食しました。

ドライカレーとプレーンカレーが一度に楽しめるなんてすてき♪

パッケージの写真に似せて盛り付けしてみました↓



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どちらもスパイシーですが、

下にかけているプレーンのほうはフルーティな甘みがあり、

上にかけているドライのほうはお肉のうまみが楽しめ、

ほんとうに1皿で2倍楽しめるカレーでした。

おいしかったぁ~♪

もうひとつの「野菜カレー」もかなり楽しみです。


パク森カレー中辛レトルト180g
¥420
e-エスビーフーズ Yahoo!店

パク森野菜カレーレトルト240g
¥315
e-エスビーフーズ Yahoo!店

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別名:眠れる押し入れの美女

自分一人で上手に毛布の中に潜り込みます。