こんにちは、xiaali です

先日参加したハフラで、Rhia さんから講評をいただきました✨


他のダンサーさんの講評もその場で聞くことができ、とっても学びになりました😃


衣装について考え方が変わりました。


参加者さんの中で衣装を誉められてる方が何名かいて、ポイントが

「この曲のイメージに合う色」とか
「デザインが、足元が見えて(アルゼンチンスタイルの)足裁きが大胆な曲、振り付けにぴったり」

等々


曲や振り付けの魅力を高めているか、調和しているか、というところでした😃


わたしは衣装は、曲を想定して、というより試着したときの好みで買っていて

発表会やイベントなどの時のセレクトは、曲のイメージカラーはもって選んでいましたが

ダンス、振り付けとの「調和」を考えることは、していませんでした🍀

だからお直しも自分で適当にしていました。

今回INCA belly さんでお直しをしてもらい、丈も体幹まわりもぴったりフィットした状態で踊ることができ、とても安心できました😃

曲と調和して踊りたいな、と練習しているなら衣装もその目線で選んだ方がいいな💞と思いました❗

レッスンウェアも「気分が上がる」というのが、やっている振り付けや、自分の身体にあっているかな?という目線で選ぶと楽しいなと思いました✨


そういえばFarasha 先生はレッスンがハロウィーンの時期はカボチャカラー、夏は夏らしい色のウェア、など季節感があるチョイスをされていて素敵だなと思っています🍀

服にいつも機能性、合理性を求めるのですが

ダンサーにとって「服の機能」とは
単純に動きやすいとか洗濯しやすいことだけじゃないんだなと考えが変わりました😃







読みやすいようにshirley に表記を変えようかな